牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-09-06 07:39
|
昨夜、出張先で出会った。 飲み屋でバイトしている19才の大学生に中出しした。
居酒屋で食べて飲んで、その後、偶然入ったショットバー形式の店で可愛い大学生がバイトしていた。 客も少なく会話も弾んだ。 バイト上がっても、一緒に飲んだ。 彼女の酔いも有ってか、私が泊まっているホテルに泊めてくれという。
フロントもうるさくないホテルだし、連れ込んだ。 途中コンドームを買うとか言わないところを見ると最低限でも生は承諾済だなと考えた。 からみの前に一緒にお風呂に入ると言う。 酔いを覚ましたいらしい。 脱いだら驚きのナイススタイル。 胸も好みの小さな良い形だ、乳首が立っても小さくピンクだ。 白い肌、くびれたウエスト、完璧なロリ体形だ。
仲良く入浴してディープキス。 マンコの周だけ剃毛させてくれた。 上がっていきなり大股開き。 余分な毛を剃った綺麗なビラビラを近くで見せてもらい、十分舐めさせてもらった。 指を奥まで入れたら、もっと激しくと言う。 激しくしたら、彼女はイってしまった。
イっている余韻の間にマンコに入れた。 彼女も濡れ濡れで狭いながらも、すんなり入った。 可愛い顔して、正上位からも激しく腰を動かす。 何も知らないウブな顔して悶えまくる。 その格差がたまらない。 しきりに 「大きい、奥に当たる、太い」を繰り返していた。 「大きいチンチンに憧れていたんです」と白状した。 当然中出し出来ると確信していたが、 「中に出すよ!!!」 「出して、いっぱい出して、マンコの中に出して!!」 隣に迷惑かけるくらい大声で叫んだ。 膣内射精。
一息ついて、バックから責めた。 「大きいチンポで犯して下さい、中出しして下さい」と、可愛い声で言いだした。 ウブに見えて好きモノか? 当然、膣内射精。 小さな身体を抱きながら、睡眠をとった。
6時前に目が覚めた。 まだ眠っている彼女のマンコに、いきなり挿入した。 まだ濡れていたので、すんなり入った。 入れられて驚くかと思っていたが、 「こうやって犯されて目を覚ますのって、とっても気持ちいい」と嬉しい反応だ。 それから長い時間、3時間位は入れたままでいた。 その間、抱き合ったり、激しく動いたり、持続した。 最後も膣内射精。
チェックアウトぎりぎりまでじゃれ合って、慌てて着替えてホテルを出た。 その地区に行ったら、また会う約束をした。 彼女も気に入ってくれたみたいだ。 「また大きいチンポで犯して下さい」と別れ際に言ってくれた。 嬉しい限りだね!! 彼女の安全日で仕事の予定が決まる事になりそうだ。
- 関連記事
-
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント