私は淫らな女子高生体操アスリート。41_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

私は淫らな女子高生体操アスリート。41

16-09-07 06:45

痴漢男にラブホで嵌められて濡れる弥生、続き
、

そしてその白いバイブには白い疣の1つ1つが
振動する仕組みに為って居て、その1つ1つの疣が振動する度に弥生の乳首にその振動が伝わり益々白い小さなTバックパンティーの狭いクロッチを濡らしていました。そしてその淫らな行為がラブホの間接照明に照されているのが鏡張りの壁一面に写し出されているみたいでした。

その鏡張りの壁一面に写し出されている自分自身の淫らな姿を客観的に見詰めているとまるで
エロいアダルトビデオを見せ付けられてる様な気分に為って居る様でした。白い小さなTバックパンティーを横にずらされて弥生とおじ様の太い生チンポが狭い膣道を激しく律動されているのがはっきりと写し出されて逸れだけで弥生は逝きそうでした。そして二人は同時に絶頂の時を迎え様としていました。

『アア…いい…イクゥ…イグゥ…アア…い…いい…イグゥ…イグゥ…逝っちゃいそぉ…アア…ダメェ……イグゥ…イグゥ…逝っちゃう…ア…
逝っちゃう…逝っちゃう…イグゥ…‼』

『アア…いい…お嬢ちゃんの狭い膣道がオジサンの生チンポを締め付けてるよぉ……! アア…
いい…イクゥ…イクゥ…アア…おじ様も逝きそうだよぉ……!お嬢ちゃん……ほらぁ…一緒に逝くよぉ…イクゥ…イクゥ…アア…イクゥ…‼
』

と言ってその痴漢男のおじ様は弥生の狭い膣道の中に大量の白濁汁を我慢し切れずに放出している様でした。中出しされて少しだけ弥生は不安に為り、その痴漢男のおじ様に弥生は言いました。

『おじ様ぁ…中出ししちゃ……ダメだよぉ…!
弥生が妊娠するじゃないのぉ……! 最近、弥生は危険な日かもぉ……?!』

『じゃあ、お嬢ちゃん……直ぐにシャワーして来なよぉ……! ほらぁ…直ぐに生チンポをアソコから引き抜くからさぁ……直ぐに膣道の締め付けを弛めてくれるかなぁ……?!』

と言ってその痴漢男のおじ様は弥生の狭い膣道から生チンポを引き抜いている様でした。そして弥生は独りでフラフラとベッドから立ち揚がり、シャワーを浴びる為にバスルームに入って行きました。するとそのバスルームは外からだと丸見えですが、中からは硝子張りで自分の全裸しか見えない仕組みに為って居るみたいでした。弥生はそんな事等知らずに白い小さなTバックパンティーを脱衣籠の中に入れて全裸に為ると温めのお湯で秘園にシャワーのノズルを直接に押し充て、秘園の奥の大量の白濁汁を洗い薙がしていました。心地良いシャワーの水流が弥生の狭い膣道と敏感なクリトリスを直接刺激しているみたいでした。そしてその淫らなシャワーシーンをマジックミラー越しにベッドの上から痴漢男のおじ様が全裸のまま!
横たわり煙草を吹かしながらジッと見詰めていました。

弥生はそうとは知らずに大胆にバスタブに片脚を置き、右手の人さし指と中指で秘園をくぱぁと開きながらシャワーの水流を勃起したクリトリスに這わせて遣っていました。その度に弥生の身体がビク、ビク、と敏感に反応しているみたいでした。弥生はピンクのスポンジにボディーソープを染み込ませると首筋から肩へ、肩から腋の下に、腋の下からたわわなバストにと、徐々に下半身に泡まみれのスポンジを円を描く様に洗って行きました。そして泡まみれのスポンジが弥生の核心に触れると軽く絶頂に達しているみたいでした。しかし弥生は何喰わぬ顔で全裸の身体をバスタオルで綺麗に拭き採り、ベッドの上に戻ると突然、おじ様に引き寄せられていました。そしておじ様は弥生の唇を舌先で無理矢理抉じ開けて舌先を弥生!
舌に絡ませて来ました。そしておじ様は弥生の陰毛の辺りを指先でサワサワと撫で廻して居るみたいでした
。

『お嬢ちゃん…中出ししちゃって御免ねぇ…、
シャワーで綺麗に為ったみたいだから、今度はこの白いバイブでお嬢ちゃんの淫らなオナニーシーンをおじ様に見せてくれるかなぁ…?!』

と言って痴漢男のおじ様は弥生の手に白いバイブを手渡すと弥生はベッドに片手を就き、もう片方の手でバイブを挿入して四つん這いに為っておじ様を益々エキサイトさせていました。
あの白い疣疣バイブが弥生の秘園の奥でグィィン、グィィンと蠢く度に弥生のアヌスの穴がヒクヒクと戦慄いて居るみたいでした。

『アア…いい眺めだよぉ…お嬢ちゃん…‼ ほらぁ…もっと大胆にお尻を捩らせておねだりポーズをして見せてご覧……‼』

『アア…嫌ぁ……気持ちいいわぁ…おじ様ぁ…
……弥生の狭い膣道の中で疣が振動してぇ……
アア…今にも逝きそうですぅ………‼』

と言って弥生はおじ様に言われるままに大胆にお尻を捩らせておねだりポーズをして挙げていました。するとおじ様はその弥生の淫らなオナニーシーンをスマートフォンのカメラで激写している様でした。そしてその後は動画モードで動画を撮影していました。そしてその弥生の淫らなオナニーシーンに興奮したのか、おじ様の萎えた生チンポが又、ムクムクと硬く勃起しているみたいでした。おじ様は弥生の顔の前で仁王立ちに為ってその硬く勃起した生チンポを唇許に差し出していました。弥生はベッドに四つん這いに為りながら白いバイブを挿入したまま夢中で硬く勃起した生チンポを唇で扱き挙げて遣っていました。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索