私は淫らな女子高生体操アスリート。 40_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 40

16-09-07 06:45

痴漢男にラブホで嵌められて濡れる弥生、続き
、

『アア…いい音がオジサンの耳許にも良く聴こえて居るよぉ……ねぇ…お嬢ちゃん……?!
お嬢ちゃんはアソコが濡れ易いんだねぇ…?!
逸れに下からの眺めが最高にいい眺めだよぉ…
……お嬢ちゃん……‼』

『アア…いい……おじ様のオチンポがぁ…弥生の秘園の奥に能って凄く気持ちいいのぉ…‼
アア…いい…やっぱり生チンポは気持ちいいわぁ……おじ様ぁ……もっと激しく突き挙げてぇ
……………‼』

『もっと激しく突き挙げて欲しいのかい、お嬢ちゃん……?! 本当にやらしい女子高生だねぇ……お嬢ちゃんは……! ほらぁ…お嬢ちゃん…もっと激しく突き挙げて挙げるよぉ…‼』

と言ってその痴漢男のおじ様はベッドの上で下から益々激しく突き挙げて居るみたいでした。そして弥生は直ぐに絶頂の時を迎え様としていました。 しかし、おじ様は中々絶頂に逝かせてくれませんでした。弥生が逝きそうに為ると
業と焦らす様に肉棒の律動を遅くしたり、早くしたりしているみたいでした。

『アア…ン……ダメェ……おじ様ぁ…弥生をこのまま逝かせてぇ……! 後生ですからぁ…弥生を逝かせてぇ……‼ 焦らしちゃ…嫌ぁ……
……‼』

『アア……お嬢ちゃん…未々時間はたっぷりと在るんだからぁ……もっとセックスを楽しもうよぉ……‼ だから、未だ逝かせて挙げないよぉ
…………‼』

『アア…嫌ぁ……おじ様ぁ…そんなに弥生を焦らさないでぇ……ねぇ…お願い……後生ですからぁ…弥生を逝かせてよぉ……‼』

『駄目、駄目、おじ様にお嬢ちゃんのやらしく喘ぐ顔を良く見せてよぉ……‼ ほらぁ…お嬢ちゃん…もっと眉間に皺を寄せながらたわわなバストを揺らして悩ましく喘いでご覧……‼』

とその痴漢男のおじ様に言われるままに弥生は眉間に皺を寄せながら悩ましく喘いで挙げていました。するとその痴漢男のおじ様はユサユサ揺れるたわわなバストを両手で下から揉みしだいている様でした。そしておじ様は弥生の白い小さなTバックパンティーの狭いクロッチをまじまじと見詰めながら弥生に言いました。

『逸れにしてもこの白い小さなTバックパンティーはクロッチが狭いから、一々脱がさなくていいから凝れで正解だったねぇ…お嬢ちゃん……
?! 最高にエロいよぉ……‼』

『アア…嫌ぁ…おじ様の変態……! 恥ずかしいからぁ…余り視ないでぇ……‼』

と言って弥生は体操競技のアスリートらしく、後ろに海老ぞりに為っておじ様を益々エキサイトさせて居たみたいでした。そして弥生の白い小さなTバックパンティーは愛液と汗にまみれて下半身にぴったりフィットして居て、益々卑猥さを強調しているみたいでした。逸れから暫くして、おじ様はベッドの下に置いて居たおじ様の仕事用の黒い鞄を手探りで探し当てるとベッドの上に置き、中を物色しているみたいでした
。そしてその探り当てた物は白いバイブの様でした。おじ様は弥生の顔の前にその白いバイブを差し出しながら言いました。

『ほらぁ…お嬢ちゃん……この白いバイブをそのたわわなバストに挟んでパイづりして見せてご覧……?! ねぇ…お嬢ちゃん……?!』

と言って弥生に手渡しているみたいでしたので
、弥生はその白いバイブを受け取るとたわわなバストとバストの間に鋏み、パイづりの真似事をして挙げていました。そして弥生のたわわなバストでバイブのスイッチを押すと白いバイブがグィィン、グィィンと振動し始めていました
。その行為をおじ様は満足そうに下から眺めている様でした。


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