私は淫らな女子高生体操アスリート。 42
|
痴漢男にラブホで嵌められて濡れる弥生、続き 弥生は痴漢男のおじ様の萎えた生チンポの亀頭に唾液をたっぷりと垂らし、舌と唇で嘗めたり 『お嬢ちゃん、彼処の机の上に置いて在るのはどうやらスポーツバッグみたいだけど、何かスポーツをされてるのぉ……?!』 と言うおじ様の問い掛けに弥生は濃厚なフェラを途中で中断してその問い掛けに答える様に言いました。 『は、はい…、弥生は体操部で体操競技のキャプテンをしていますけどぉ……?! 逸れが何かぁ……?!』 『ふぅ~ん、お嬢ちゃんは体操部のキャプテンをしているんだぁ……! じゃあ、さぞかし身体が軟らかいんだろうねぇ……?! 』 『逸れ程でもないですよぉ…おじ様ぁ…‼』 『じゃあ、お嬢ちゃん…ベッドから立ち挙がって片脚を垂直に開いて見せてよぉ…?!』 と言って痴漢男のおじ様は弥生にベッドの上で片脚を垂直に開かせ様としているみたいでした 『アア…嫌ぁ…おじ様ぁ…もうダメェ……! 『じゃあ、お嬢ちゃん、もういいよぉ……! 『えっ!バイブを挿入したまま、あの白い小さなTバックパンティーを脱衣籠の中から持って帰るんですかぁ……ねぇ…おじ様ぁ……?!』 と言って弥生は渋々ながらベッドの上から降りると秘園に白いバイブを挿入したまま、バスルームに歩いて行きました。でもその強烈な快感で歩く事すら出来ない程の快感で、弥生は必死で我慢しながら脱衣籠の中の白い小さなTバックパンティーを手に取ると又、ベッドの方に戻って行きました。するとおじ様が弥生のスポーツバックの中からあの卑猥な白いハイレグレオタードを手に持つと逸れを拡げて居る様でした。 『お嬢ちゃんはこんな卑猥な白いハイレグレオタードを身に着けて体操してるんだぁ……?! 『えっ!この白いハイレグレオタードをおじ様の観て居る前で身に着けるんですかぁ…?! 『勿論、そうだよぉ…お嬢ちゃん……!バイブを挿入したままじゃ嫌かなぁ……?!』 と痴漢男のおじ様にそう言われるままに弥生はもうどうなってもいいやと思い、バイブを挿入したまま、あの白い卑猥なハイレグレオタードをおじ様の観て居る前で身に着けて行きました 『アア…おじ様ぁ…もうダメェ…逝きそうですぅ…もうバイブを停めてもいいでしょ……?! 『未だもう少しだけ我慢してぇ……ねぇ…お嬢ちゃん……! 今はスマートフォンのカメラで激写してるからぁ…もう少しだけ我慢してくれるかなぁ……お嬢ちゃん……?!』 『アア…おじ様ぁ…後生ですからぁ…もうバイブを停めてよぉ……! アア…嫌ぁ…バイブの疣疣がぁ…後生の敏感なスポットを刺激してるのぉ……ねぇ…バイブを停めてぇ……‼』 『ほらぁ…お嬢ちゃん…体操のアスリートらしくもっと大胆に両脚を左右に大きく開いてぇ… と言って痴漢男のおじ様は弥生をベッドの上で散々やらしいポーズをさせて居るみたいでした |








コメント