私は淫らな女子高生体操アスリート。 42_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 42

16-09-08 03:51

痴漢男にラブホで嵌められて濡れる弥生、続き
、

弥生は痴漢男のおじ様の萎えた生チンポの亀頭に唾液をたっぷりと垂らし、舌と唇で嘗めたり
扱き挙げて視たりしていました。するとおじ様の亀頭と竿の辺りが弥生の唾液でべっちょりと濡れ光っているみたいでした。そして弥生はおじ様の陰嚢を唇と舌でしつこく嘗めて挙げて遣るとおじ様の肉棒が弥生の唇の中で硬く勃起している様でした。するとおじ様は弥生の濃厚なフェラをされながらベッドの脇の机の上に置いて在った弥生のスポーツバッグが気に為って居るみたいで弥生に質問する様に尋ねていました
。

『お嬢ちゃん、彼処の机の上に置いて在るのはどうやらスポーツバッグみたいだけど、何かスポーツをされてるのぉ……?!』

と言うおじ様の問い掛けに弥生は濃厚なフェラを途中で中断してその問い掛けに答える様に言いました。

『は、はい…、弥生は体操部で体操競技のキャプテンをしていますけどぉ……?! 逸れが何かぁ……?!』

『ふぅ~ん、お嬢ちゃんは体操部のキャプテンをしているんだぁ……! じゃあ、さぞかし身体が軟らかいんだろうねぇ……?! 』

『逸れ程でもないですよぉ…おじ様ぁ…‼』

『じゃあ、お嬢ちゃん…ベッドから立ち挙がって片脚を垂直に開いて見せてよぉ…?!』

と言って痴漢男のおじ様は弥生にベッドの上で片脚を垂直に開かせ様としているみたいでした
。弥生は仕方無くベッドの上でおじ様のリクエストに答えるかの様に垂直に片脚を開いて見せていました。すると弥生の秘園の奥に捩じ込まれた白い疣疣バイブがグィィン、グィィンとやらしく蠢いているみたいでした。片脚を垂直に開く度にバイブが弥生の秘園の奥で暴れ、強烈な快感で直ぐにアクメに達してしまいそうに為って居たみたいでした。弥生は必死で我慢が出来そうにも無く、おじ様に哀願する様に言いました。

『アア…嫌ぁ…おじ様ぁ…もうダメェ……!
バイブが捩じ込まれて居るからぁ……もう赦してぇ……! アア…嫌ぁ…もうダメェ…逝きそうですぅ……ねぇ…おじ様ぁ……‼』

『じゃあ、お嬢ちゃん、もういいよぉ……!
でも、バイブを挿入したまま、あの白い小さなTバックパンティーを脱衣籠の中から採って帰って来たらバイブを停めて挙げるよぉ…お嬢ちゃん……‼』

『えっ!バイブを挿入したまま、あの白い小さなTバックパンティーを脱衣籠の中から持って帰るんですかぁ……ねぇ…おじ様ぁ……?!』

と言って弥生は渋々ながらベッドの上から降りると秘園に白いバイブを挿入したまま、バスルームに歩いて行きました。でもその強烈な快感で歩く事すら出来ない程の快感で、弥生は必死で我慢しながら脱衣籠の中の白い小さなTバックパンティーを手に取ると又、ベッドの方に戻って行きました。するとおじ様が弥生のスポーツバックの中からあの卑猥な白いハイレグレオタードを手に持つと逸れを拡げて居る様でした。
そしてその卑猥な白いハイレグレオタードを弥生に見せ付けながら質問する様に尋ねていました。

『お嬢ちゃんはこんな卑猥な白いハイレグレオタードを身に着けて体操してるんだぁ……?!
ちょっとでいいから、着て見せてよぉ…?!』

『えっ!この白いハイレグレオタードをおじ様の観て居る前で身に着けるんですかぁ…?!
バイブは捩じ込んだままですかぁ…ねぇ…おじ様ぁ……?!』

『勿論、そうだよぉ…お嬢ちゃん……!バイブを挿入したままじゃ嫌かなぁ……?!』

と痴漢男のおじ様にそう言われるままに弥生はもうどうなってもいいやと思い、バイブを挿入したまま、あの白い卑猥なハイレグレオタードをおじ様の観て居る前で身に着けて行きました
。しかしその卑猥な白いハイレグレオタード実和コーチの特訓で汗と愛液で未だ濡れて居るみたいで弥生の身体に身に着けると乳首も陰毛も総てスケスケに為って居るみたいでした。
そして白いハイレグレオタードのクロッチの辺りがバイブで卑猥に盛上って居る様でした。

『アア…おじ様ぁ…もうダメェ…逝きそうですぅ…もうバイブを停めてもいいでしょ……?!
ねぇ…おじ様ぁ…お願いだからぁ……‼』

『未だもう少しだけ我慢してぇ……ねぇ…お嬢ちゃん……! 今はスマートフォンのカメラで激写してるからぁ…もう少しだけ我慢してくれるかなぁ……お嬢ちゃん……?!』

『アア…おじ様ぁ…後生ですからぁ…もうバイブを停めてよぉ……! アア…嫌ぁ…バイブの疣疣がぁ…後生の敏感なスポットを刺激してるのぉ……ねぇ…バイブを停めてぇ……‼』

『ほらぁ…お嬢ちゃん…体操のアスリートらしくもっと大胆に両脚を左右に大きく開いてぇ…
……! ほらぁ…お嬢ちゃん…脚を綴じちゃ駄目だよぉ………! ほらぁ…脚を大胆に開いて見せてご覧……………?!』

と言って痴漢男のおじ様は弥生をベッドの上で散々やらしいポーズをさせて居るみたいでした
。その度に弥生は白いハイレグレオタードのクロッチを愛液で濡らしていました。


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