牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-09-08 03:52
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32歳の結婚4年目です。今年の夏前から働き始めたバイト先は、若い子がたくさんいます。
女の子は大学生や専門学校の子達が多くて、10代の子が2人、20代の子が4人、30代は私ともう一人です。
男の子はみんな学生さんで、店長が40代の他はみんな20歳前後の子達です。
バイト先でよく飲み会に誘われるけど、年齢の事もあって避けていました。この前、店長の転勤の送別会で初めて参加しました。初めての参加というのもあって、周りが気を使ってくれたのかけっこういい気分にさせてもらって、少し飲み過ぎていました。
ちょっと酔っていた私を、バイトの大学生U君が車で送ってくれました。 U君は全くお酒を飲んでませんでした。
「飲めないの?」 「いえ、車だったから。」 「えらいね。」 「本当は来ないつもりだったけど、ともさんが来てたので、無理やり参加したんです。」 「えっ~、なんで?私?」 「冗談ですよ。」 車の中でそう言ってたU君ですが、助手席の私の足をチラチラ見てました。
その日はちょっと短めのワンピースでした。 車に座ると太腿まで見えてました。黒のレギンスは履いていたので、少しだけ無防備だったかもしれません。
「U君は彼女さんはいる?」 「いませんよ。」 「バイトの女の子に可愛い子がいっぱいいるのに。」 「僕は年上が好みかも。」 「年上って言っても、30過ぎたらオバサンだよ。」 「そんなこと・・・、ともさんはまだまだ若いし、結婚してるのに可愛いですよ。」 「うれしい、それでさっきから足を見てる?」
酔っていました。私から誘ってるようになってしまってました。
黙ってしまったU君をもっと困らせたくて 「触りたい?」
少しワンピースをめくって、太腿をもっと見せてしまいました。
「ともさん、そんなことしたら、僕おそっちゃいますよ。」 「そんなことできるの?」 「前からともさんは清楚で可愛い人だと思ってたけど、そんなエッチな人なんですか?」 「どうかなぁ~」 「僕の、起っちゃいました。」 「そうなの。」
わたしは大胆にもU君の股間に手を伸ばしていました。
ジーパンの上からでもモッコリしている股間でした。
「私に興味あるの?」 「ともさん、スケベですね。」 「そうだよ、人妻になったら、する事も大胆になるのよ。」 「あそこに入ってもいいですか?」
U君が指をさしたのはラブホでした。
私は返事をしないで、指先でU君の股間を撫でていました。車はラブホに突入。1つだけ空いていた部屋に入りました。
部屋に入ると、さっきまで少し余裕の雰囲気だったU君は、かなり緊張しているみたいでした。
「どうしたの?緊張してる?」 「はい、前からともさんの事気になってて、そんな人とこんな所に・・・。」 「U君と10歳くらい年上なのに、私でいいの?」 「はい、もちろんです。可愛い人妻さんのともさんの事をいつも考えていました。」 「うれしい、じゃ、どんなことしてくれるのかな?」
ちょっと意地悪でした。
レギンスを脱ぎ、ワンピースを脱いで、下着だけでU君に近づきました。私から抱きしめてキスをしました。
結婚前まで、複数の男性とお付き合いしたり、結婚してからも時々浮気もしてましたが、こんなに年下の男性とは初めてでした。
U君は抵抗しなかった。私の思うままにしてくれました。 彼の服も私が脱がせて、いっぱい指とお口で愛撫してあげました。そそり立った、硬いおチンポはすごかったです。すぐに入れたいと思ったけど、もっと彼を楽しみたいと考えて我慢してました。口で、手の中で、射精しても彼のおチンポは衰えませんでした。
私もいっぱい舐めてもらって、入れてもらう前から2回もイカせてもらいました。
「もう入れて」 ギンギンのおチンポを私の好きな上になる体位で入れました。
「下から動いて」 「もっと突きあげて」 「まだ我慢よ」
私の要求にすべて答えてくれました。
後ろからもしてもらいました。ギンギンの硬いおチンポをいっぱい堪能しました。結局、U君は6回も射精してました。溜まってたのね。今日も会う予定です。
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