牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-09-08 03:52
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初体験は4Pの乱交だった。 男3×女1という異常なシチュエーション。
あれは俺らが中2の時。 その日は部活後、友人Aの家に4人集まってダンスマニアをしてた。 結果的に俺たちに輪姦されたコは、学年でもダントツにカワイイ美少女のS(ファン多数)。
友人Aの幼馴染ということもあり、たまたま遊びに来ていた。 俺とSとはクラス違い。
「それにしてもSもケツでかくなったなー」とか言いつつ、AがSの尻をペチーン。
「えー!太ったってことー!」と怒りつつ、Sが制服のままいきなりAにマウントポジション。
Sって結構ボーイッシュ系の美少女なんだなあと思いつつ(正直驚きつつ)、AとSのプロレスごっこに俺とYが乱入し、さらにドタバタとやり始める。
すると、「やだやだ!くすぐったい!」とSが突然叫びだす。 これにはびっくり。 なんとAがSの胸(Aカップ)を制服の下から揉んでいるではないか。
Aは、「昔は一緒に風呂も入ったくせに嫌がるなってーの」とのたまう。
Sは、「いや!今はもう違うのー」とAから逃れようと必死に藻掻く。
ハニワのように固まってその光景を見てた俺と友人Y。
するとAが、「E(俺)!Y!Sの足を持て。パンツ下ろしちまえ!」と信じられないことを言う。 YがSの足を掴む。 俺もなぜかSの足を掴む。 Sの動きが鈍ったあたりでYがスカートを捲る。 Sが穿いてた、スーパーの衣料品店に必ずあるような模範的女子用パンツ(白色)が見えた瞬間、俺たち3人の欲望がスパークしたと言える。 そこは性欲真っ盛りの男子中学生、人が変わったように乱暴にSのパンツを下げるY。
(パンツ姿をゆっくり愛でる余裕などない!)
Sは、「やだやだやだやだー!」と半べそかきながら必死に藻掻く。 首謀者(?)のAと、傍観者だった俺が驚くほど人が変わったY。 野獣のようにSに襲いかかる。 初お目見えのSの秘部を鑑賞する間もなく、いきなりチンポを出し、Sに入れにかかる。
(俺はゆっくり見たかったのだが。Yの勢いが止まらない)
が、やはり乾いたままで入らない。 AがSを後ろから羽交締め。 Yはクン二開始。
S「やだやだやだあー」
半べそに一段と拍車がかかる。 俺はめちゃくちゃ興奮して見ていた。
Y「やった。入る」
とか言いながら本気でチンポを入れにかかるY。 これには鬼気迫るものがあった。
A「いけ!俺が許す」(←ほんと意味不明)
そう言うAも興奮していた。
S「やだ、いやっいやっ、や、痛い」
根元まで入った感じがYとSの反応でハッキリわかった。 Sの目から涙が溢れてた。 痛みと精神的ショックで息も絶え絶えといった感じ。 Yは、「んふー。んふー」と深呼吸した後、「ふっ。ふっ。ふっ」と稚拙に腰を動かす。 俺は・・・まだ興奮して見ていた(ハニワ状態)。 SはYを押し退けるように抵抗しつつも、痛みで力が入らない様子。 Sは目を強く閉じたまま呼吸もままならない感じ。
S「んんっ!んっ!ん!いやああ」
Aはトドメを刺すようにSの上着を脱がせにかかる。 これまた模範的女子用スポーツブラ(白色)であったが、Aはさっさとたくし上げて胸を舐め出した。 人気者のあのSがあられもない姿で男2人に弄ばれている姿は横で見ていて強烈であった。
Y「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」
Sを壊してしまいような勢いで突きまくるY(余裕なし)。 藻掻きつつもアゴをしゃくり上げて、Aを虚ろに見ているようなS。
Y「あかん。イクわ。イク。あ、これ、気持ちっ。気持ちいいって」
聞いてもないのに報告するY。
S「いや、んっ!ん!いやあ」
抗議するS。 Yは最終段階なのだろう。 Sの白いお尻を両側から両手でがっしりと掴んで、自分の股間にSの腰ごとバンッバンッバンッと勢いよく叩きつけてる感じだ。 Sの白くきれいな体が、時おりビクッビクッビクッと痙攣している。 見ていてちょっと心配。 Yも、「ンフー、ンフー」と息を吐いたかと思うとピクリとも動かない。 Yは膣中で見事イッてしまったようだ。
A「おいY!中で勝手にイクなや。俺もや!」(←意味不明)
Aの出陣である。
Y「イッてもた。止まらんかった。AもEもヤレよ。腰止まらん。気持ちいいー」
S「やだ・・・。もうしちゃだめえ」
Sはこのときグスグス泣いてた(←可愛かった!)。 しばらくモゾモゾとやったいたA。 威勢良くYに続くかと思いきや・・・。
A「あかん。E。やっぱオマエ先やれよ。俺まだ勃ってねえ」(←ハイ?)
Aは興奮し過ぎで勃ってなかったらしい。 と、Yが率先してSを脱がせ始める。
俺はこの時、初めてゆっくりとオンナの裸を見た。 なんときれいなんだと俺は見入ってしまった。 当たり前だがチンポは確かに無かった(笑) 秘部には毛はほとんど生えてなく、俺たちのボウボウぶりが恥ずかしかったくらい。
Yに全部脱がされたS。 カラダを隠すように壁に向かって背中を丸めている。 学校の廊下でいつも、可愛いなあと思いながら無意識に目で追っていた背中。 その背中、その後ろ姿が目の前に裸で存在しているなんて! 下着も無造作に落ちてるんだ。 ちょっと見えただけで興奮爆発モンだったのに。 当時中2の我々には強烈であったということだ。
俺は美少女中学生Sのカラダをこちらに引き寄せ、後ろから縦方向にSの恥部を強く弄った(←余裕なし)。 YのモノとSのモノが混ざり合ってる感じ。 でもそんなこと関係なかった。
S「やっ。あっ。いやっ、E君はそんな人じゃないよね?ね?」
後ろ向き&涙目で懇願されても俺の欲情と動悸は激しさを増すだけだ。 ついに俺はSに入れようとした。 手を使ってチンポの先をSの縦方向に合わせて前後させる。 前方に特に引っ掛かるところがあり、クリと解ったが、ほとんど興味なかった(大興奮で余裕なし!)。
S「やだやだやだ。やだよお!」
力なくグスグス泣きながら懇願するS。 逃げよう離れようとするSに対して俺は後ろから胸を鷲掴みにする。 と、角度つき過ぎ&興奮し過ぎのチンポが、Sの縦方向に合わせて肛門方向にビンっ!と弾ける。
もう!うまく入らない。 穴ってどこ?って感じだった。
だけど、Sのシミ1つない背中と柔らかそうな小さな逆ハート型のお尻がたまらなかった。 俺の尻フェチは、可愛すぎた美少女のSのせいで一生モノです。
穴があった! 小さな穴。 チンポの先で見つけ、軽く先を押し当ててみた。 特にヌルヌルしている。 少し固さはあるけど、ぐっと突くとチンポ分の径は押し広がりそう。
S「もう。だめえ。やだやだ」
一段と嫌がるSを見てココだと解った。 俺はゆっくりゆっくり(数回往復させながら少しずつ)深く強く奥まで突き入れた。 突き入れるたびSの明るく幼さの残る声で、「あっ、いやっ、あっ、あっ」と喘ぎ声が響く。 痛みがあるようだ。 挿入深度に比例しSも背中をエビ反りにして、逃げようとする。
俺は奥までキッチリ入れきった。 チンポがSの膣内の様子をダイレクトに伝えてくる。 柔らかく、それなのにキツく、ヌルヌルで、あったけえ。 よだれが本当に垂れそうになる。 気持ち良すぎて動ない。 ぴたっと動かない俺とS。 Sぐずぐず。 俺は、「ンフー、ンフー」と荒い息遣いをしてるだけ。 喘ぎ声っていつもの声と全然違うんだな。
可愛いなって思いながら本格的に始動。 誰に教わった訳でもないのにお尻を両手でガシっと固定。 Sは軽く四つん這い。 女の子のお尻って、ぷにっと親指が引っ込む程柔らかいことにビックリしつつ、ピストン開始。
S「あっ、あっ、あっ、だめっ」
ピストンに合わせ可愛く喘ぎ始める。 バックスタイル。 Aカップの貧乳を軽く揉みしだきつつ浅めのピストン。 Yは、「入ってるとこスゲー」と言いつつ、俺の玉に触れつつ(コラ!)、Sのクリを弄り出す。 Sは、「だめっ、だめっ、だめっ」と一段と喘ぎ、膣中はキューンと締まり出す。 これはヤバかった!
出し入れしている自分のチンポと、突かれるたびプルン!プルン!と波打つSの小さなお尻を見ていて興奮MAX中。 チンポが熱い。 最高に熱い。 奥から突き上げるように熱い。
(ヤバい!イキそう!)
「はあーー、はあー」と深い呼吸を始めた(イク直前。脳内麻薬ドバドバ状態)の俺。
激しく動かなくても気持ち良すぎ状態。 イキそうなとこギリギリ状態をゆっくり味わう俺。
A「E。中でイッちまえ!いいっていいって」(←だから意味わからん)
Y「な!な!たまらんだろ?俺また勃ってきたあ~!」
俺「はあー。はああー。そろそろ。うッ。イキそっ。イキそっ」(←限界な俺)
S「やんっ、中もうだめって。中もうだめって」(←ちょっと壊れかけ?)
Y「Sのクリ立っとんで!スゲー!ホラ!ピンクピンク!」(←Sのクリをギューっと摘んでたY)
S「きゃッン、アンッ、アンッ」(一段とカワイイ喘ぎ声に。感じ始めてた?)
A「はあー。はあー。はあー」(←いつの間にかAは横でオナってたんですけど・・・)
Yが正常位でSを腰ごとカラダごと自分の股間にバンバン叩きつけてたように、いつの間にかバックでSを腰ごとカラダごと自分の股間に叩きつけてた。 俺に自我は無かった。 そしてついに俺はピストンを止めると同時に、深く深く深呼吸をして息を吐き出した。 気持ち良かった。 そう、俺はSの膣中に発射してしまった。 ビュッ!ビュッ!ビュッ!という強い発射時の勢いを初めて感じた。
S「やあ。やだあ。中はもうだめって。中もうだめって・・・」
グズグズ状態のS。 チンポの先っぽが急に熱くなり、俺のモノで狭いSの膣中が一気に満たされたのが解った。
しばらく動けなかった。 っていうかチンポが痛かった。 Sの膣内の締め付けも強かったし。 痛くないように抜くのに1分くらいかかった。 ゆっくり抜いた。
俺はこれ以降しばらく放心状態だったが、AとYはそれぞれ、Sをさんざん味わったようだ。 Sはジブリアニメの雫似だったこともあり、カントリーロードって歌を聞くたび、Sのきれいで青臭い裸と初体験を思い出す。
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