私は淫らな女子高生体操アスリート。 45_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 45

16-09-09 03:50

痴漢男にラブホで嵌められた後、遂に念願の試合で……、続き、

あの痴漢男のおじ様は弥生に顔を近付けながらやらしく言いました。

『やぁ、お嬢ちゃん、相変わらず卑猥なハイレグレオタード姿ですねぇ…、ハイレグの角度も深めでアソコの毛がはみ出して無いとは思うけど、確認させて頂きますよぉ…弥生ちゃん……
!』

『アア…おじ様ぁ…罷めてぇ……! アソコの毛なら、ロッカールームで処理して置いたんだからぁ…罷めてぇ…‼』

と弥生は半啼きに為りながらあの痴漢男のおじ様に懇願していましたが、おじ様は全く無視して弥生のビキニラインに指先を這わせていました。そして時折弥生の狭いクロッチに深く刻まれた縦皺に指先が触れて居たみたいでした。
弥生はその度に身体をビク、ビク、と痙攣させてその快感に耐えて居るしか在りませんでした
。するとおじ様のその指先が今度はたわわな乳房の辺りを指先で撫で廻しながら乳首が勃起していないか確認しているみたいでした。軈てその指先で撫で廻されて居ると乳首が硬く勃起し始めていました。その勃起した乳首を弄りながらあの痴漢男のおじ様は弥生に向かって言いました。

『ほらぁ、弥生ちゃんはスポーツブラを着用していないみたいだねぇ……?! こんなんじゃ
風紀が乱れるから、試合を辞退して貰う事に為るけど、逸れでもいいのぉ…弥生ちゃん…?!
』

『アア…嫌ぁ…逸れは困りますぅ……、おじ様ぁ…もう逸れ以上乳首を弄り廻すのは……罷めてぇ……! 逸れ以上触られたらぁ……弥生のアソコが又濡れて来ちゃうからぁ…もう赦してぇ
……‼ アア…おじ様ぁ…もう試合に行かせてよぉ……‼』

『駄目ですよぉ…弥生ちゃん……、おじ様はこの地方予選大会の審査員で弥生ちゃんみたいな会場の風紀を乱す様な女子高生の風紀を厳しく取り締まる役を仰せ遣ってるから、おじ様の指示に従って貰いますよぉ…弥生ちゃん…‼』

とおじ様にそう言われて弥生は別室のソファーベッドに座らされると両脚を左右に思いっ切り拡げられて狭いクロッチに確認と称して指先で散々撫で廻されていました。そしておじ様は弥生がハイレグレオタードの下に真っ赤なTバックパンティーを穿いて居た為、朱い下着が透けて居たみたいでその事を注意するとその場で一端、白いハイレグレオタードを脱がしていました。逸れから弥生は全裸の上から白いハイレグレオタードを着させて貰い、おじ様に無線式のローターを狭いクロッチに仕込まれて試合会場に向かって行きました。弥生は同じ女子校の体操部員の後に列び、試合会場に出場して行きました。

すると弥生のアソコに無線式のローターの振動が嫌と言う程伝わっていました。しかし
、弥生は必死で我慢していましたが、我慢すればする程、振動が益々強く為って行きました。

『アア…嫌だぁ……あの痴漢のおじ様の仕業だわぁ……! もう試合前だと言うのにィ……‼
』

と言って弥生は小さな声で独り言を言っていました。そして弥生達は入場行進も終えて、選手達は2チームづつで対戦する事に為りました。

弥生達は最後から3番目に山科女子高校と対戦する事に為っていました。すると又弥生のアソコに無線式のローターの強烈な振動が嫌と言う程食い込んだ狭いクロッチの中で伝わって居るみたいでした。弥生は必死で脣を噛み、その強烈な快感に耐えて居るしか在りませんでした。

そして弥生達の他の学校の体操部の強豪校は順当に勝ち進み、要約弥生達に緊張の出番がやって来たみたいでした。弥生達の対戦相手は山科女子高校で我が花園女学院とは永遠のライバルでした。弥生達は後攻なので、出番がやって来る迄体育館の角で待機していました。すると又弥生のアソコに無線式のローターの強烈な振動が嫌と言う程襲い懸かっていした。すると弥生の狭いクロッチにはしたない染みが拡がり始めて居たみたいでした。その余りの強烈な快感に弥生は必死で耐えていましたが、遂に我慢が出来ずに悩ましい小さな喘ぎ声を『アア…嫌ぁ…ダメェ……‼』と洩らしてしまいました。


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