私は淫らな女子高生体操アスリート。 43_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 43

16-09-09 03:50

痴漢男にラブホで嵌められて濡れる弥生、続き
、

弥生のその淫らなスケスケの白いハイレグレオタード姿をスマートフォンのカメラで激写しているおじ様の股間には硬く勃起した生チンポがそそりたっていました。そしておじ様は弥生に見せ付けながら言いました。

『ほらぁ…お嬢ちゃん…上のお口がお留守に為ってるよぉ……! ほらぁ…お嬢ちゃん…上のお口でおじ様の生チンポを扱き挙げて遣ってくれるかなぁ……?! 気持ち良くしてくれたら、バイブを停めて挙げるよぉ……お嬢ちゃん…‼
』

『アア…おじ様ぁ……約束ですよぉ…! アア…逸れにしても、おじ様の生チンポがそそりたって硬く為ってるよぉ……ねぇ…おじ様ぁ…?!
』

と言って弥生は顔の前に差し出されたおじ様の生チンポを舌でしつこく嘗めた後、又、唾液をたっぷりと垂らして唇の中に含むと激しく上下に律動させて遣っていました。するとおじ様は弥生の濃厚なフェラが余程気持ちがいいのか、眼を綴じて沸き上がって来る様な快楽に下半身を時折ビク、ビク、と痙攣させて居る様でした
。

『アア…お嬢ちゃんは本当にフェラが上手だねぇ………、特に舌先の動きが絶妙だよぉ…お嬢ちゃん……アア…凄く気持ちいいよぉ……‼』

とおじ様にそう言われたので弥生が濃厚なフェラを途中で中断しているとおじ様は少しだけキレた様に言いました。

『ほらぁ…お嬢ちゃん…フェラを途中で中断したら駄目だぁ…‼ ほらぁ…おじ様が逝く寸前迄フェラをしないとバイブを停めて挙げないよぉ……お嬢ちゃん……‼』

と言って痴漢男のおじ様はベッドの上で四つん這いに為った弥生の顔を両手で掴み、無理矢理濃厚なフェラをさせて居るみたいでした。するとおじ様の生チンポが弥生の喉のに届く位に略、強制的に扱き挙げていました。そして暫くするとおじ様の生チンポが弥生の唇の中でムクムクと硬く為り、痙攣しているみたいでした。その時でした、痙攣する生チンポをおじ様は弥生の唇の中から素早く抜き取ると白いハイレグレオタードの上に大量の白濁汁をぶちまけていました。

『アア…嫌ぁ……おじ様ぁ……弥生の大事なハイレグレオタードの上に白濁汁をぶちまけないでぇ……! 明日は大事な試合が在るのにィ…
……‼』

『アア…お嬢ちゃん、おじ様はお嬢ちゃんの様なハイレグレオタード姿の女子高生にこんな卑猥な事をして見たかったんだぁ……! レオタードは何処かのコインランドリーで綺麗にすればいいじゃないかぁ……! ほらぁ、約束通りバイブを引き抜いて挙げるよぉ…! ほらぁ…お嬢ちゃん、お尻を此方に向けてご覧……‼』

とおじ様にそう言われるままに弥生は渋々ながらお尻をおじ様の方に向けて挙げていました。するとおじ様は弥生の狭いクロッチの横から素早くバイブを引き抜いて居るみたいでした。
そしてその引き抜いた白いバイブには弥生の愛液でべっとりと濡れて居る様でした。しかも、ベッドに滴り墜ちる程、濡らして居たみたいでした。

おじ様は嬉しそうに弥生の顔の前にそのべっとりと濡らした白いバイブを差し出しながら言いました。

『ほらぁ、お嬢ちゃんの愛液でこんなにべっとりと濡らしてぇ……お嬢ちゃんは本当にやらしい女子高生だねぇ……?! ほらぁ…お嬢ちゃん
……アソコもビチョビチョに為ってるんだろう
……?! ほらぁ…お嬢ちゃん…ベッドに仰向けに為って、両脚を左右に拡げておじ様に見せてご覧……‼』

『アア…おじ様の変態ィ……、もうおじ様の好きな様にしてぇ……‼』

と弥生は半分妬けに為り、おじ様に言われるままにベッドに仰向けに為って両脚を左右に思いっり拡げて挙げていました。するとおじ様は弥生の狭いクロッチに顔を近付けてまじまじと濡れ具合を確めて居る様でした。そしておじ様はゴツゴツした指先で濡れた狭いクロッチの上からサワサワと撫でながら弥生に言いました。

『なぁ、お嬢ちゃん、おじ様にどんな事をされたいのか、おじ様に言ってご覧……‼』

『アア…おじ様のアソコでぇ……弥生の愛液まみれの秘園に……淹れて欲しいですぅ……‼』

『何だってぇ…お嬢ちゃん……?! 良く聴こえないよぉ………、アソコって何処かなぁ…?!
』

『アア…おじ様の意地悪ぅ……! おじ様の生チンポを弥生の……オマンコに…淹れて欲しいのぉ………‼』

『ああ、アソコって何処かと思ったら、お嬢ちゃんのオマンコにおじ様の生チンポを淹れて欲しいのかぁ……?! 逸れならそうと言ってくれればいいのにィ……ねぇ…お嬢ちゃん…‼』

と言って痴漢男のおじ様はベッドに仰向けに為って両脚を左右に思いっ切り拡げた弥生の下半身を上に持ち挙げて硬く勃起した生チンポを弥生の愛液まみれの秘園の中に深く挿入して行きました。そしておじ様はゴツゴツした指先で乳首を弄りながら激しく下半身を秘園に打ち浸けていました。


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