未亡人・絹枝
16-09-10 03:35
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何度も抱かれそして凌辱的に犯され辱しめを受け絹枝は自我の崩壊が始まり掛けていた 「さあ絹枝買い物に行くよ」 男の言葉に窶れた絹枝の顔が微かに怯えていた、しかしその反面少し垂れかかった乳房の先の上向いた黒ずんだ乳首は硬く尖っていくのが如実に判った 「嗚呼……後生です、もぅ外では……」 そう言い終わる前に男の手が絹枝の乳首を掴んだ、硬く尖った乳首が男の萬力の様な力で捻り潰され絹枝はくぐもった悲鳴の様な喘ぎ声を揚げた 「ぁ゛ぁ゛ぁ゛……ングゥゥゥ……ハァァァンンン……」 絹枝は躰を仰け反らし色白の肌がみるみるうちに朱色に染まり汗が吹き出した 「口で嫌がっても躰は正直だぜ絹枝」 粗末な布団に座り込んでいた絹枝を乳首を掴んだまま上に持ち上げ絹枝を立たせ、綺麗に剃毛された恥丘に手を挿し込み蜜壺を指で掻き回すと厭らしい音がピチャピチャと音を立てた、絹枝はその音に羞じらいを見せ喘ぎ声を洩らした 「ハァァァンンン……イヤア゛ア゛ア゛……」 絹枝は躰を震わせ悶えた、そして男は乳首を掴んだ手を離し或物を掴んだ 「今日は此を穿いて貰おうかな」 男が差し出したのは黒革のパンティーであった、其を見た絹枝は悲しみに表情を曇らせイヤイヤをした、しかし男が次に言った言葉に絹枝は従う従うしかなかった 「娘の幸せを願わなくて良いのか?」 その言葉に絹枝は表情を曇らせ 「嗚呼……大好きです……辱しめを受けるのは……大好きよ……」 絹枝はそう言いながら瞳から大粒の涙を溢した、男はその絹枝の言葉に満足気に笑った |








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