私は淫らな女子高生体操アスリート。46 最終回。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。46 最終回。

16-09-11 04:19

体操競技中に無線式のローターで悪戯されて濡れる弥生、

ふと、弥生が審査員席の隅っこに眼を遣るとあの痴漢男のおじ様が弥生の顔をにやけた顔で見詰めながらズボンのポケットに仕込まれた無線式のローターのスイッチを押したり、斬ったりしている様でした。その度に弥生の身体はビク、ビク、と痙攣して遂に我慢が出来ずに一目も憚らず大きな喘ぎ声で喘いでいました。

しかも、弥生の白いハイレグレオタードのアソコの辺りにははしたない染みが拡がり始めて中の陰毛が透け始めて居る様でした。弥生は必死で周りに気付かれない様に必死で両脚を綴じて我慢していましたが、遂に近くに居た後輩の体操部員に怪訝な眼差しで観られていました。そしてその後輩の体操部員の娘は心配そうに弥生に向かって言いました。

『朝倉キャプテン、先程から悩ましい声ですけど、大丈夫ですかぁ……?! 顔が異常に紅いですよぉ……?!』

『大、大丈夫よぉ…、少しだけ緊張しただけだから、大丈夫よぉ……! 心配懸けて御免ね、』

とは言って観たモノのその強烈な振動に弥生はアクメに達する寸前でしたが脚を綴じれば綴じる程、余計にローターの強烈な振動が伝わり弥生は今にも体育館の床の上にお漏らししそうに為っていました。弥生は必死で審査員席の隅っこに居る痴漢男のおじ様にローターを停めて欲しいと眼で何度もアイコンタクトしていましたが、おじ様は全く無視しているみたいでした。
そしてそう候している内に要約弥生達の出番がやって来た様でした。この予選大会の体操競技の内容は種目別個人と種目別団体の2種目で競技され、弥生達は後攻なので、先ずはライバルの相手高校から床競技が始まった様でした。そして弥生も床競技が最も得意なので、床競技に出場する事に為っていました。すると何故かその時は無線式のローターの強烈な振動は全く伝わっていないみたいでした。暫くしてライバル高校の床の演技が終わり、会場のアナウンスが弥生の名前を呼んでいました。弥生は自分の名前を呼ばれて颯爽と立ち挙がると会場の彼方此方から響動めきが起こりました。弥生が不思議に思って下に眼を遣ると狭いクロッチにはしたない染みが拡がり、黒々とした陰毛が透けて居たみたいでした。すると忽ち、周!
に居た係員が弥生に駆け寄り、又別室に弥生は連れて行かれたみたいでした。

すると何故か別室にはあの痴漢男のおじ様が別室のソファーに腰掛けていました。そして弥生に向かって言いました。

『弥生ちゃん、そんなに卑猥なハイレグレオタード姿じゃ、会場の風紀が乱れるからこのハイレグレオタードに着替えて貰いますよぉ…‼』

『ェ…?! このハイレグレオタードですかぁ…
おじ様ぁ……?! 凝れって殆んど透けてますけどぉ……?!』

と言っておじ様から手渡されたハイレグレオタードは白いスケスケのハイレグレオタードで弥生の乳首や黒々とした陰毛がクッキリと透けていました。しかし、会場には女子高生に相応しく無いと言う事で棄権した弥生は痴漢男のおじ様の為だけに別室でやらしい床運動する様におじ様から命じられていました。そして弥生が少しでも騒げば、あの淫らなラブホの嵌め撮り動画をネット上にばら蒔くと脅されていました。
弥生は仕方なくおじ様の観て居る前で手渡されたスケスケのハイレグレオタードに着替える為に前に着て居たハイレグレオタードを脱ぎ棄て
、新しいハイレグレオタードに着替えていました。そして別室のソファーベッドの上で痴漢男のおじ様に継ぎから継ぎとやらしい格好をさせられていました。するとおじ様の我慢も限界が来たのかその指先がクッキリと透けて見える薄い布地の上から秘園を弄り廻して居みたいでした。そしてそのおじ様の指先は敏感なクリトリスと陰唇の2ヶ所を同時に撫で廻していました
。その度に弥生の下半身が無意識に悩ましく捩り始めて居る様でした。

『アア…嫌ぁ…酷いわぁ……おじ様ぁ……!
其処はダメェ…ダメェ……! アソコがびしょ濡れに為っちゃうからぁ…ダメェ……! 逸れに他の後輩達はちゃんと演技しているのぉ…ねぇ…おじ様ぁ……?!』

『弥生ちゃん、君の後輩達はちゃんと演技しているみたいだよぉ……! 弥生ちゃんのハイレグレオタードだけがアソコがびしょ濡れで風紀が乱れるから弥生ちゃんだけが棄権に為っただけだから安心しておじ様の可愛いセフレに為って貰いますよぉ…! ねぇ……弥生ちゃん……‼』

と言っておじ様は執拗に指先でびしょ濡れの秘園を薄い布地の上から弄り廻していました。弥生は安心した様な、逸れで居て怖い様な気持ちでおじ様の言いなりに為っていました。そして今度は別室の床の上で痴漢男のおじ様に狭いクロッチの中に無線式のローターを挿入されて思いっ切り両脚を左右に大開脚のはしたない格好にされ、ローターの強烈な振動を浴びせられていました。すると弥生の狭いクロッチが忽ちびしょ濡れに為って行くのが自分でも解る位に濡れていました。そして弥生の居ない間、弥生の後輩達は結局、弥生が棄権と言う事でライバル高校に負けてしまったみたいでした。弥生はもうどうなってもいいとおじ様に悩ましくおねだりする様に喘いでいました。

『アア…おじ様ぁ…ダメェ…弥生はもうダメェ
……、ねぇ…おじ様ぁ…おじ様のアレがぁ…欲しいのぉ……ねぇ…おじ様のアレを挿入してぇ
………‼』

と弥生が悩ましくおねだりするとおじ様は弥生を床の上に建たせ、執拗に舌を弥生の舌に絡ませて貪る様に濃厚なキスをしていました。そして弥生の勃起した乳首とクリトリスを略同時に指先で撫でたり、摘まんだりしているみたいで、弥生の淫らな身体はビク、ビク、と無意識に悩ましく捩り始めて居たみたいでした。そして弥生の白い太腿にアソコから溢れ出た愛液が幾筋も滴り堕ちて居ました。しかし、逸れでもおじ様の無線式のローターの辱しめは永遠に続く様な感じでした。

軈て弥生は白いスケスケのハイレグレオタードのバストの辺りがはだけられたかと思うと両バストを露にされているみたいでした。そしておじ様はまるで、乳呑子の様に弥生の乳首にむしゃぶり就いていました。おじ様はチュウチュウと吸ったり、舌で転がしたりして弥生の乳首を散々弄んでいるみたいでした。逸れからおじ様は勢い良く着て居た洋服を全部脱ぐとギンギンに勃起した生チンポを弥生の狭いクロッチの横から秘園の中に挿入していました。しかし、無線式のローターが振動しながら生チンポに奥に押し遣られたみたいで、おじ様が激しく律動する度に振動するローターが弥生の子宮口に伝わり弥生は逸れだけでアクメに達しそうに為っていました。そして別室からは弥生の悩ましい喘ぎ声が何時までも聴こえて居た!
たいでした。

…………完。


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