牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-09-11 04:19
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前に告白されたんだけど俺は友達としてしかみてなくて断ったんだ。 でも友達としての付き合いはずっと続いてた。 んで二人で飲みに行った時の帰りの話
「今日飲み過ぎたわぁ なんか気持ち悪い…」 『それじゃ私の車で少し休んでから代行呼ぼか? 少し休んでからじゃないと吐いちゃうかもだし。』
「そうしていい?マジで気持ち悪い。」 『了解っ 楽になったら言ってね~』
みたいな感じで俺は寝ちゃったんだよね
でも何分かしてなにかが触れるのを感じて目を覚ましたんだ。 見てみるとユリが俺の股間をズボン越しにツンツンつついてやがる。
なんせ夜の車内で暗かったんだけどオーディオの明かりでなんとか見える程度だった。
俺はそのまま寝たフリをしてユリを観察したんだよね 俺が起きないか試すように顔うかがいながら徐々に行動がエスカレートしていった。
徐々に勃起していく俺を確認すると今度はベルトをそっと外してズボンの前部分開く感じにされた。
脱がそうとしたみたいだけど座席の尻部分が引っ掛かって脱がせず諦めたみたい。 腰浮かしてあげたかったけど寝たフリしてるのにそれはマズイと思って放置。
なんか悩んでるみたいだったけど結局トランクスの前のボタン外して手突っ込んできた。 別にシゴく訳じゃなく玉袋触ったり亀頭なぞってみたり…
それを何分かやられて俺はフル勃起。 奴は触るだけに飽きたのか今度はトランクスの穴からサオだけ出して観察始めやがった。
この時ユリが『へぇ寝ててもチンチンって起つんだぁフフッ』 ってのがかなり印象的だったな
ユリはチンコを握ると上下にゆっくり擦りはじめた。 またその握力が絶妙でヤバい。 まるで自分オナってるかのような違和感ないテコキしてくるんだよ。 ゆっくりシゴいてたかと思うと急に加速させたり…
この時点でチンコの先っぽからはダラダラ我慢汁が流れ出てた。 するとユリはシゴく手を休めることなくチンコの先っぽから流れ出る汁を舐めとる様にチロチロしてきやがった!
口をタコみたいにしてチュクチュク音させながらシゴいてみたり、舌出して裏スジ舐めながらゆっくりシゴいたり。
そんな事やられてるうちに俺はイキそうになり、思い切りユリの唇にドピュっと発射 不意討ちで驚いてたけどすぐに先っぽをくわえて綺麗に吸いとってくれた。
少し零れた精子も丁寧に舐めとってくれたんだが、イッた直後で敏感な亀頭を舐めてくるもんだから思わず声出そうになったけど必死に我慢した。
奴は綺麗にしたあとチンコをトランクスに収めズボンも元通りに履かせたあと、何事もなかった顔で煙草吸いながら俺が起きるのを待ってた。
10分くらいしてわざとらしく起きる演技をして 「なんか寝たら酔いも冷めてスッキリしたぁ」 『だろうね(笑』
「俺どれくらい寝てたの?ごめんなぁ 暇だったでしょ?」 『全然っ てかムラムラする…』
ムラムラするに笑いそうになったけど「アホか(笑)」って流した。 だって萎えてたし顔わ可愛いけどタイプじゃなかったしね。
でもまたやってくれるんじゃないかとユリと飲みに言った帰りに寝たフリするのが俺の習慣です。
読みにくいだろうけど読んでくれた人ありがとう。
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