私は淫らなセクシーインストラクター。 [2]
|
彼の指先は凄く的確かと思えばそうでも無く、まるで私を焦らすかの様に拙い刺激を繰返して居る様でした。そして焦れったく為った私は思わず弘志君の指先を掴むと秘園の奥に激しく律動を加える様に誘導して挙げていました。 『アア……ン……ねぇ…弘志君…カエラ先生の秘園の奥に……ザラザラした場所があるでしょ 『カ、カエラ先生ぇ……、此処ら辺りですかぁ 『アア……弘志君の2本の指先でぇ…そのザラザラした場所を……強く刺激してぇ……! と言って私は弘志君の指先の刺激に身を任せていました。すると突然私の下半身に激しい衝撃に無意識に悩ましく捩り始めたかと思うとあっと言う間にアクメに達しそうに為っていました 『カ、カエラ先生ぇ……もう終わりですかぁ… 『仕方ないわねぇ……そんなに私とエッチがしたいのぉ……ねぇ…弘志君……?! じゃあ、カエラ先生の自宅の寝室でたっぷりとエッチを教えて挙げるわぁ……! でも、弘志君はお家に還らなくてもいいのぉ……?!』 『俺の自宅は母子家庭で、母さんはスナックのママで、家には明日の朝まで還って来ないから大丈夫ですよぉ……カエラ先生ぇ……?!』 と弘志君がそう言うので私と弘志君はスタジオから出て行くと各々の普段着に着替え、私の白い愛車で私の自宅に弘志君を助手席に座らせて向かって行きました。私の自宅は3LDKの40階建てのタワーマンションで、私の白い愛車はマンションの駐車場に滑り込んで行きました。そして私達は白い愛車から降りると駐車場のエレベーターで私の自宅がある45階のフロアーに降り建ちました。そして私と弘志君は私の自宅の玄関から入ると私達はお互いに向き合い、舌と舌を絡ませる様な濃厚な大人のキスをしていました。そして弘志君は私の普段着の白いサマーセーターと濃紺のタイトスカートを荒々しく脱がして居るみたいでした。私は紅いスケスケのTバックパンティーと黒いパンティーストッキングだけにされていました。私は弘! 『アア……弘志君…いいわぁ……凄く気持ちいいわよぉ……、アア……いい…そう…其処ぉ…其処よぉ……アア……弘志君…カエラ先生の敏感なクリトリスを嘗め廻して観てぇ……‼』 と言って私はキングサイズのベッドの上で悩ましく捩りながら妖しく誘惑する様に喘いでいました。すると弘志君の舌が私の秘園とクリトリスを的確に捉えて居るみたいでした。 |








コメント