私は淫らなセクシーインストラクター。 [2]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らなセクシーインストラクター。 [2]

16-09-12 08:23

彼の指先は凄く的確かと思えばそうでも無く、まるで私を焦らすかの様に拙い刺激を繰返して居る様でした。そして焦れったく為った私は思わず弘志君の指先を掴むと秘園の奥に激しく律動を加える様に誘導して挙げていました。

『アア……ン……ねぇ…弘志君…カエラ先生の秘園の奥に……ザラザラした場所があるでしょ
……そう、其処ぉ……! 其処を触れて観てぇ…
………!』

『カ、カエラ先生ぇ……、此処ら辺りですかぁ
……?! あ…ザラザラした場所があるよぉ……カエラ先生ぇ……?! 此処ら辺をどうすればいいのぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ……?!』

『アア……弘志君の2本の指先でぇ…そのザラザラした場所を……強く刺激してぇ……!
アア……弘志君…カエラ先生を早くぅ……逝かせてぇ……!』

と言って私は弘志君の指先の刺激に身を任せていました。すると突然私の下半身に激しい衝撃に無意識に悩ましく捩り始めたかと思うとあっと言う間にアクメに達しそうに為っていました
。そして私はスタジオの床の上に大量に潮を撒き散らして居たみたいでした。そして私は弘志君に気持ち良くして貰ったので今度は私が弘志君のアレを気持ち良くする為にスタジオの床の上に膝まづき白いハーフパンツを下にずらすとその下には白いスケスケのミニブリーフを穿いて居たみたいで、私はそのスケスケの薄い布地の上から舌で練っとりと嘗めて挙げていました
。すると弘志君のミニブリーフの薄い布地が私の唾液でハッキリと彼の形が浮き出ている様でした。そしてその形は童貞とは思えない程、太く、硬く勃起しているみたいで私は我慢が出来ずにそのスケスケの白いミニブリーフを脱がして勢い良く起立した勃起した生チンポを唇の中に含み、唾液を垂らし、舌で練っとりと嘗め廻して挙げていました。するとその度に弘志君の生チンポがビク、ビク、と痙攣している様でした。そして弘志君は私の唇の中に大量の白濁汁を放出していました。私は弘志君の観て居る前で舌の上で白濁汁を転がしながら優しく苦笑いしていました。そして今日は此で終わりとばかりにスタジオから出て行くと弘志君は少しだけ物足りないのか、私の後を就いて来ていました
。

『カ、カエラ先生ぇ……もう終わりですかぁ…
……?! 俺ぇ…もう少しカエラ先生とエッチしたいからぁ……もう少し違う場所でエッチを教えて下さいよぉ……!』

『仕方ないわねぇ……そんなに私とエッチがしたいのぉ……ねぇ…弘志君……?! じゃあ、カエラ先生の自宅の寝室でたっぷりとエッチを教えて挙げるわぁ……! でも、弘志君はお家に還らなくてもいいのぉ……?!』

『俺の自宅は母子家庭で、母さんはスナックのママで、家には明日の朝まで還って来ないから大丈夫ですよぉ……カエラ先生ぇ……?!』

と弘志君がそう言うので私と弘志君はスタジオから出て行くと各々の普段着に着替え、私の白い愛車で私の自宅に弘志君を助手席に座らせて向かって行きました。私の自宅は3LDKの40階建てのタワーマンションで、私の白い愛車はマンションの駐車場に滑り込んで行きました。そして私達は白い愛車から降りると駐車場のエレベーターで私の自宅がある45階のフロアーに降り建ちました。そして私と弘志君は私の自宅の玄関から入ると私達はお互いに向き合い、舌と舌を絡ませる様な濃厚な大人のキスをしていました。そして弘志君は私の普段着の白いサマーセーターと濃紺のタイトスカートを荒々しく脱がして居るみたいでした。私は紅いスケスケのTバックパンティーと黒いパンティーストッキングだけにされていました。私は弘!
君の手を掴み、
夫婦の寝室に導いて行きました。そして私達はキングサイズのベッドの上で明日の朝までたっぷりとエッチをしていたのでした。 私は弘志君を誘惑する様にベッドの上で両脚を左右に開き、黒いパンティーストッキングとエッチな紅いスケスケのTバックパンティーを彼に見せ付けて遣って居ると弘志君は私の黒いパンティーストッキングを奮える手でビリビリに破き、紅いスケスケのTバックパンティーの上から舌で練っとりと私の秘園を嘗め廻して居る様でした。

『アア……弘志君…いいわぁ……凄く気持ちいいわよぉ……、アア……いい…そう…其処ぉ…其処よぉ……アア……弘志君…カエラ先生の敏感なクリトリスを嘗め廻して観てぇ……‼』

と言って私はキングサイズのベッドの上で悩ましく捩りながら妖しく誘惑する様に喘いでいました。すると弘志君の舌が私の秘園とクリトリスを的確に捉えて居るみたいでした。


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