私は淫らなセクシーインストラクター。[ 4 ]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らなセクシーインストラクター。[ 4 ]

16-09-13 04:38

すると弘志君はそのピンクのスケスケの狭いクロッチを舌先でチロチロと嘗めたり、じっと凝視しているみたいでした。その度に私の真新しいハイレグレオタードの狭いクロッチを濡らし
、戦慄く秘園から愛液と言う名のカクテルが溢れ出ていました。そして弘志君はそんな私の真新しいピンクのハイレグレオタードの狭いクロッチの横をずらし、戦慄く秘園に指先を2本挿入して手マンをしていました。クチュ、クチュと2本の指先が律動される度にやらしい音と私の喘ぐ声が寝室に鳴り響いているみたいでした。

そしてピンクのハイレグレオタードの薄い布越しに私の下腹部の辺りが悩ましく戦慄いているみたいでした。弘志君は私を今度はキングサイズのベッドの上で四つん這いにするとずらした薄いピンクの布の横から彼の硬く勃起した生チンポをゆっくりと秘園に挿入して行きました。
そして私を立ちバックで夢中で下半身をお尻にぶつけている様でした。私は顎を上に突き挙げながら悩ましく喘いでいました。

『アア…いいわぁ…弘志君の生チンポがぁ…カエラの秘園に挿入されてるのが、良く見えるよぉ……ねぇ…弘志君……‼』

『アア…いい……憧れのカエラ先生の秘園に…
俺の生チンポがぁ……深く挿入されてるのが、良く見えるよぉ…カエラ先生ぇ……?!』

と言って弘志君は私の背後から片手をたわわなオッパイを下から揉み解し、下半身を私のお尻にパァン、パァンと激しく討ち浸けていました
。そして弘志君は私の秘園の中に何度も中出しして居たみたいでした。そして暫くその快感を味わう様にゆっくりと下半身を軽めに私のお尻に討ち浸けて居ると秘園の中から生チンポを引き抜いて居る様でした。私は余りの気持ち良さに何度もアクメに達していました。そして私がフッとキングサイズのベッドの横の大きな鏡に私のピンクのハイレグレオタード姿が寝室の間接照明に照されて居る様で、勿論、私のびしょ濡れの狭いクロッチも鏡の中で丸見えに為って居るみたいでした。逸れはまるで大画面の4
Kの最新鋭のテレビ画面で猥褻な深夜放送のドラマを見ている気分でした。逸れを私達自信がその深夜放送のドラマを演じて居る様な錯角をしてしまった程でした。

逸れから二人はキングサイズのベッドの上で四つん這いから今度はお互い向き合い、駅弁スタイルで下半身を下から激しく律動させて居るみたいでした。


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