私は淫らなセクシーインストラクター。 [3]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らなセクシーインストラクター。 [3]

16-09-13 04:38

『アア……弘志君…凄くいいわぁ……初めてにしては……凄く上手な方だわぁ……アア…焦れったいけどぉ…其処がいいのぉ……其処を嘗め廻してぇ……ねぇ…弘志君……‼』

と言って私はキングサイズのベッドの上で弘志君の顔に狭いクロッチを舌先に何度も押し浸けて遣っていました。そして私は弘志君の硬く勃起した生チンポが嘗めたく為ったので弘志君に言いました。

『ねぇ…弘志君……私も弘志君の硬く勃起した生チンポが嘗めたいのぉ……、だからぁ…弘志君…69に為ってお互いの性器を嘗めッコしましょうよぉ……ねぇ…いいでしょう……?!』

と言うと弘志君は私の顔にお尻を向けて硬く勃起した生チンポを唇許に差し出していました。
私は弘志君の生チンポを夢中で練っとりと嘗め廻したり、唇の中に含み上下に扱き挙げて遣っていました。すると弘志君も私の紅いスケスケのTバックパンティーのクロッチの横から舌で練っとりと私の性器を嘗め廻して居るみたいでした。私は弘志君にそうされる度に下半身を切なく捩らせながら妖しく喘いでいました。そして私も負けじと弘志君の硬く勃起した生チンポをジュポ、ジュポとやらしい音を発てながら濃厚なフェラを御返しとばかりにして挙げていました。

すると弘志君も私もお互いに我慢が出来無く為り、弘志君は私の横に仰向けに為ると今度は私が弘志君の下半身に股がり、紅いスケスケのTバックパンティーのクロッチの横から彼の硬く勃起した生チンポをゆっくりと挿入する為に何度も焦らす様に擦り浸けて居る様でした。私は顔を嫌々しながら弘志君におねだりする様に言いました。

『アア……弘志ったらぁ……カエラ先生を又焦らすんだからぁ……! アア…お願いだからぁ
……焦らさないでよぉ……ねぇ…弘志君…!』

と私が弘志君に鼻息荒くおねだりする様に言うと弘志君は私の秘園の中に恐る恐るゆっくりと挿入しているみたいでした。そして始めはゆっくりとでしたが、突然律動を激しく加えて居る様で私は思わず後ろに仰け反り、悩ましく喘いでいました。そして逸れを何度も繰り返して居る様でした。私は何度も唇許を半開きにして涎を垂らしながら肩まで在る髪の毛を振り乱し悩ましく喘いでいました。

『アア……弘志君…凄いわぁ……ねぇ…弘志君の硬く勃起した生チンポが……カエラ先生の秘園の奥に能ってるよぉ……! アア…いい…いいわぁ……弘志君…凄いわぁ…其処よぉ…其処を激しく律動させてぇ……‼』

『アア…カエラ先生ぇ…凄い…本当に俺の生チンポがぁ…カエラ先生の秘園の奥に能ってますよぉ……アア…凄い…カエラ先生の秘園の中が
ぁ……俺の生チンポを締め付けてますよぉ…!
ねぇ…カエラ先生ぇ……?!』

と言って弘志君はキングサイズのベッドの上で下から激しく律動を加えて居るみたいでした。私は弘志君に何度も下から激しく律動される度にたわわなバストをユサユサと揺らして喘いでいました。そして弘志君は私の勃起した乳首を両手の指先で弄り廻したり、摘まんだりしていました。私は逸れだけでアクメに達しそうに為って居た様でした。

『アア……弘志君…カエラ先生のたわわなオッパイを下から見上げる景色はどうかしらぁ……
?! 凄くいい眺めでしょう……ねぇ…弘志君
……………?!』

『アア…カエラ先生ぇ…凄い…いい眺めですよぉ……アア…凄い…カエラ先生の乳首が凄く硬く勃起してますよぉ……カエラ先生ぇ……‼』

と言って弘志君は私の乳首を両手の指先で強く抓み挙げて居るみたいでした。私は弘志君に何度もそうされる度に下半身が凄く奮え、悩ましい喘ぎ声を静な寝室に響かせていました。
すると弘志君が私に律動を加えながら突然こんな提案をして来ましたそして逸れはセクシーインストラクターらしく、ハイレグレオタード姿で濃厚な大人のセックスがしてみたいと言う弘志君からの提案でした。私は弘志君に『逸れは又、後でねぇ…!』って言って取敢えず今は騎乗位のままで暫く強烈な快感に浸っている事にしました。そして暫くすると強烈な快感が私の秘園の中に襲って来たみたいで、私は思わず後ろに仰け反り上半身を痙攣させながらアクメの時を迎えて居る様でした。弘志君は私の秘園の奥に大量の白濁汁を中出しして居たみたいで
、私の太腿に白い白濁汁が滴り堕ちて居たみたいでした。すると弘志君はベッドの脇に置いて在ったティッシュボックスから2、3枚採り出すと私の太腿に付着した白濁汁を綺麗に拭き採っていました。そして暫くして私は弘志君の硬く勃起した生チンポを痙攣する秘園から引抜き、キングサイズのベッドの上から降りると箪笥の引出しの奥からピンクのハイレグレオタードを1枚採り出して又、ベッドの上に戻って行きました。そして私は紅いスケスケのTバックパンティーとストッキングを同時に脱ぎ棄て、そのスケスケのピンクのハイレグレオタードを素早く身体に身に着けて行きました。するとそのピンクのハイレグレオタードは殆んどスケスケで私の乳首や黒々とした陰毛までが透けて丸見えに為って居る様でした。ですから私!
ベッドの上で両脚を左右に開けば陰毛処か、私の秘園の形までハッキリと見えている筈でした。すると私の硬く勃起した肉芽と乳首が透けた薄い布越しに
ポッチがハッキリと浮き出ていたみたいでした
。弘志君は私の身体に覆い被さり、そのポッチを舌と指先で強く弄り廻していました。すると益々私の硬く勃起した肉芽と乳首が硬く勃起して居たみたいでした。私は余りの気持ち良さに思わず喘ぐ様に弘志君に言いました。

『アア…いいわぁ…弘志君……其処をそんな風にされたらぁ……カエラ先生は弱いのぉ…!
ねぇ…弘志君…カエラ先生の乳首と肉芽を同時に苛めてぇ……ねぇ……お願い……‼』

と言って私はキングサイズのベッドの上でピンクの真新しいハイレグレオタードの狭いクロッチを濡らしながら悩ましく喘いでいました。


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