私は淫らなセクシーインストラクター。[5]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らなセクシーインストラクター。[5]

16-09-15 01:39

駅弁スタイルだと依り密着する為に激しく律動する度に私の秘園の中で彼の硬く勃起した生チンポが擦られて私は何度もアクメに達しそうに為っていました。

『アア…凄い…凄い…凄いわぁ…弘志君…凄く密着するからぁ…弘志君の生チンポがぁ…凄く擦り浸けてるのが解るでしょう……?! ねぇ…
…弘志君……?!』

『アア…カエラ先生ぇ…凄く解るよぉ……!
俺の生チンポがぁ…カエラ先生の秘園の奥に能ってるのが解るよぉ……! 逸れに奥に当る度に擦り浸けてるのだって解るよぉ……‼』

と言って弘志君はキングサイズのベッドの上で駅弁スタイルで下から激しく律動を加えていました。すると私の硬く勃起した乳首がピンクのスケスケのハイレグレオタードの中で彼の胸板に激しく擦り浸けられて刺激されて居るみたいでした。私も久し振りの若い男性との濃厚なセックスに何時も依り凄く興奮していました。ましてや、在ろう事か自宅の夫婦の寝室のベッドの上で間接照明に照されながら濃厚なセックスに耽ってるなんて、そんなふしだらなセックスに私は何度もアクメに達してキングサイズのベッドの上に大量の愛液を垂らしていました。
しかも、ピンクのスケスケのハイレグレオタード姿のままで……、

『アア…カエラ先生ぇ…凄くアソコが濡れてるみたいですねぇ……旦那さんとは最近セックスをしていないんですかぁ……ねぇ…カエラ先生ぇ……?!』

『ええ、私の旦那さんは今、海外に長期出張中でぇ……出張前にセックスしたっきりで……こんなに濃厚なセックスをしたのは……凄く久し振りよぉ……弘志君……!』

『へぇー、そうなんですかぁ……! でも、旦那さんが長期出張中なのに……俺の様な一夜限りの男とセックスをして……カエラ先生には背徳心は無いんですかぁ……?! ねぇ…カエラ先生ぇ………?!』

『アア…初めは背徳心も在ったけどねぇ…でも今はそんな事関係無いわぁ……! ねぇ…そうでしょう……弘志君……今の此の淫らなセックスを楽しんで居ればいいのよぉ……弘志君……!
だから、余計な事は考えないでぇ……セックスに耽りましょうよぉ……ねぇ…弘志君…!』

と言って私はキングサイズのベッドの上で駅弁スタイルのままで彼の硬く勃起した生チンポに激しく律動されていました。すると弘志君の生チンポが律動する度に私の秘園の中でビク、ビクと痙攣したかと思うと篤い白濁汁を中出しして居たみたいでした。弘志君は私の秘園の中に中出しした事を不味いと思ったのか、私に申し訳ない様な顔で私の顔を見詰めて居る様でした
。そして弘志君は申し訳無さそうに私に言いました。

『アア…カエラ先生ぇ…セックスが余りに気持ち良かったからぁ……カエラ先生の秘園の中に中出ししてしまったみたいでぇ……本当にごめんなさい……!』

『アア…大丈夫よぉ……弘志君……後でシャワーで綺麗に洗い薙がせば、なんとかなるわぁ…
だから、心配しないでぇ……! 逸れに今夜はカエラ先生は安全日だからぁ……本当に大丈夫よぉ……弘志君……! 逸れ依り、もっと激しいセックスがしたいなぁ……弘志君のその硬い生チンポでぇ……‼』

と言って私は弘志君の生チンポを挿入したまま
、キングサイズのベッドの上で駅弁スタイルから横臥後背位の体位で弘志君に片脚を持ち挙げられて激しく律動されていました。すると弘志君の若い生チンポは瞬く間に硬く勃起して居たみたいで、再び私の秘園の中で激しく律動させて居る様でした。そして弘志君は私の背後からピンクのスケスケのハイレグレオタードの肩紐をずらし、たわわなオッパイを晒しながら私の硬く勃起した乳首を強く弄り廻していました。


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