赦されぬ遊び
|
誰も居ない会議室に二人の男女が熱い抱擁をし唇を重ね熱く濃厚なディープキスをしていた、女の名は田城恵美子四十五才独身、そして男は柳瀬俊一三十八才は田城恵美子の部下であった 「……ダ、ダメェェ……ぁぁぁ……ダメェェ、ンンンン……」 恵美子は唇を重ねながら悶えた 「ぁぁぁ……イヤァァァンン……ハァァァ、ダメェェ、ほ、本当に……ハァァァンンン……ダメェェ……」 恵美子は柳瀬俊一に抱かれながら切なく微かな湿った喘ぎ声を揚げた 「部長、約束を守って呉れたんですね」 柳瀬俊一は恵美子を抱擁しながら両手でタイトスカートを捲り挙げ恵美子の形の良いヒップを撫で回しながら言った 「ぁぁぁイヤァァ、言わないで……ハァァァンンン……は、恥ずかしい……」 「何が恥ずかしいんですか?部長」 「イヤァァ、イヤァァ……ァァァ……おねがい……おねがいよッ……ねぇッ……」 恵美子は捲り挙げられたタイトスカートを下ろそうとしたが恵美子の手を掴み其を柳瀬俊一は許さなかった 「ノーパンで会社に来るとは部長もスキモノですね」 からかう様に言う柳瀬に恵美子は紅く染まった頬を更に紅く染め 「だって、俊一君が……」 恵美子は口ごもった 「僕が何ですか?」 「俊一君が、穿いて来るなって言ったから……だから……」 「へぇ~僕が言ったら何でも言う通りにするんですか部長は?」 意地悪く言う柳瀬に恵美子は泣きそうな表情を浮かべた 「いじわる……アッ……ハァァァ……ダメェェ……ハアァァァ……おねがいッ……」 恵美子が躰を仰け反らし悶えた、其は尻を撫で回していた手が恵美子の陰毛の繁みの奥にあるヴァギナを指でなぞりヴァギナの縁を刺激したからであった 「……アンンンン……ダメェェェ……やめてぇぇ……ハァァダメェェ……会社では……ゆるしてッ……ハァァァ……」 しかし柳瀬は執拗にヴァギナを刺激し続けると、恵美子は膝をガクガクと震わせ刺激し続ける柳瀬の手を掴んだ、しかし其は本気の抵抗では無く只添えるだけに過ぎなかった 「ァァァ……ダメェェ……ダメェェェ……ゆるしてッ……ゆるしてッ……おねがいッ……ァァァァ……」 悶え喘ぐ恵美子に柳瀬は更に追い込んでいった 「ァァァアアアアア……イヤァァアアア……ダメェェッ……ダメェェッ……ぁぁぁ……ダメェッ……おねがいッ……」 恵美子は躰を震わせ悶え気を遣る寸前まで追い込まれた 「……ァァァアアアア……イヤァァ~~ダメェェェ~~……」 しかし柳瀬はヴァギナを掻き回していた指を引き抜いた 口惜しく唇を噛む恵美子に柳瀬はニヤリと笑い 意地悪く言う柳瀬に恵美子はイヤイヤをし 「そんな……あんまりよ、俊一君、お願いッ、お願いよ」 すがり付く恵美子に柳瀬は軽く笑い 「まさか部長、僕の指だけで逝きそうになったんですか?」 わざとらしく言う柳瀬に恵美子は否定する事が出来なかったその恵美子の態度に柳瀬は恵美子の頬を軽く撫で耳元で囁いた、そしてその言葉に恵美子は泣きそうな表情へと変わった 「良いですか部長、言う通りにしたら後で僕のコレをぶち込んであげますよ、ただし出来なかったら当分お預けですよ!」 「嗚呼~~酷いっ、あんまりよ!」 「其じゃ僕は廊下に行ってますよ」 そう言うと柳瀬は会議室を出て行った、一人残された恵美子は悩んだ、しかし一度火の付いた躰はそう易々と鎮まる筈も無かった、そして恵美子は柳瀬の指示に従った、会議室の扉を開け誰も居ない事を確認すると恐る恐る廊下に出た、廊下に出ると柳瀬が一人立っていた 「俊一君……」 恵美子は半泣きに成っていた、柳瀬の指示は自らスカートを捲り挙げ下半身を露にしながら廊下を歩く事であった 「部長、そのまま歩い下さい」 柳瀬の指示に恵美子は泣きそうな表情で歩を進めた、四十五才にもなる恵美子が自らスカートを捲り挙げ下半身を露にして歩く姿は恵美子自身卒倒しそうなる程であったが何故かその恥ずかしさが違う快楽をもたらし始めてい 「ハァァァ……アンンンン……ハァァ恥ずかしい……恥ずかしいわ……アンンンン……恥ずかしい……」 「ァァァァァァ……ダメェェェ……ダメェェェ……人に視られちゃう……ぁぁぁ恥ずかしい……恥ずかしい……イヤァァァァ……ダメェェェ……俊一君……おねがいッ……おねがいッ……」 恵美子は半泣きの表情が恍惚の表情へと変わっていったそして恵美子は恥ずかしさの快楽が頂点に達した 「ァァァダメェェェ……ダメェェェ……逝っちゃう、逝っちゃう、ァァァ逝っちゃうの……俊一君……おねがいッ……ゆるしてッ……嗚呼~~ダメェェェ~~イクッ、イクッ、ァァァ、イクッゥゥゥ、イクッゥゥゥ、ァァァ……ァァァダメェェッ……イクゥゥゥ~~~」 恵美子は躰を震わせそして会社の廊下で激しく痙攣しながら気を遣ったのであった |








コメント