私は淫らなセクシーインストラクター。[6]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らなセクシーインストラクター。[6]

16-09-16 11:52

『アア…ダメダメェ……弘志君…乳首をそんなに強く弄ったらぁ…ダメェ……初めはもっと優しく弄ってぇ……‼』

と言って私は弘志君に優しく宥める様にお願いすると弘志君は素直に優しく弄って居たかと思うと時々勃起した乳首を強く摘まんだりしていました。その度に私の淫らな下半身の辺りが悩ましく戦慄いて秘園から夥しい愛液が溢れ出していました。そして弘志君はレオタードフェチなのか、ピンクのスケスケハイレグレオタードを私に身に着けさせたまま、横臥後背位の体位で激しく下半身を律動させて居る様でした。

『アア…凄いわぁ…弘志君…又、カエラ先生は
……アクメに達しそうだわぁ……!アア…凄い
…凄い……弘志君の若い生チンポが好きよぉ…
……アア…いいわぁ…いい…いい…逝くぅ…逝くぅ……本当に逝っちゃうわぁ…‼』

『アア…いい…カエラ先生ぇ……俺も今にも逝きそうですよぉ……!アア…凄い…本当に気持ちいいですぅ……‼ アア…ア……いい…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…‼』

と言って私と弘志君はキングサイズのベッドの上で何度もアクメに達しながら秘園の中に濃厚な白濁汁を中出しして居たみたいでした。そして私はその濃厚な白濁汁を秘園の中で締め付けながら最後の1滴迄搾り採って挙げていました
。すると弘志君は硬く勃起した生チンポをゆっくりと私の秘園から引き抜くと私の汗まみれの身体を舌先でチロチロと嘗め採ってくれていました。その度に私の淫らな秘園の中から中出しした彼の濃厚な白濁汁が私の太腿を汚して居たみたいでした。

そして私と弘志君はキングサイズのベッドからフラフラと立ち挙がると二人で硝子張りのバスルームに手を取り遇って入って行きました。
私は弘志君の見ている前でピンクのスケスケハイレグレオタードを脱ぎ、全裸に為ると先ずはシャワーをお互いの身体に浴びて穢れた身体を綺麗に洗い薙がしていました。そしてピンク色の大きなバスタブの中に張ったお湯に二人で浸かっていました。弘志君は私の背後から篤いキスを求めて居る様でした。私は弘志君の舌に私の舌を絡ませてたわわなオッパイを両手で揉みくちゃにして居たみたいでした。

そしてその揉みくちゃにして居た片手の指先が軈て私の戦慄く秘園に侵入すると私の淫らな身体は無意識に戦慄いているみたいでした。逸れから二人は濡れた身体をお互いにバスタオルで拭き採り、又、ベッドに戻って行くとベッドの下の引出しの中からセクシーな紅い紐Tバックと何故か電動の歯ブラシを取り出していました。
そしてその紅い紐Tバックを弘志君の見ている前で穿き、ベッドの上で悩ましく彼を誘って挙げていました。すると弘志君は何故、今電動歯ブラシなのか疑問に思ったのか、私に訊ねていました。

『カエラ先生ぇ……何で今電動歯ブラシが必要なのか疑問なんですけど、何故ですかぁ…?!
』

『ああ、凝れは私が毎晩、ベッドの上でオナニーをする為のアイテムよぉ……、弘志君……だから心配しないで……ほらぁ……歯ブラシの穂先を私の紅い紐Tバックの狭いクロッチに這わせて見てぇ……ねぇ……お願い……弘志君…、』

と言って私は弘志君の見ている前でキングサイズのベッドの上で仰向けに為り、両脚を左右に拡げながら彼にその電動歯ブラシを手渡して遣っていました。すると弘志君が私の紅い紐Tバックの狭いクロッチにその電動歯ブラシの穂先を微妙に這わせて居たみたいでした。そしてその電動歯ブラシの穂先の微妙な振動が私を快楽の世界に導いている様でした。


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