五十路の美魔女の教官を飲みに誘って 第5話_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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五十路の美魔女の教官を飲みに誘って 第5話

16-09-18 04:43

4のつづきです。

秀子さんの愛液が染み込んだタコの足はウイスキーのような甘苦い味がした。

「お~…!!やったね!!さすが変態!!偉いぞ~!!」と秀子さんは太鼓判を押すように絶賛した。

続いての69では、彼女の猛烈なマン臭はもう気にならなかったが、彼女のフェラはブランクが長いせいか、ややがさつでイマイチだった。

彼女の歯が俺の肉棒にちょくちょく当たる。

むせながらようやく発射された俺のエキスを飲み干した。

その晩は秀子さんのベッドはシーツもタオルケットも絞れるほど濡れてしまっていて、彼女はイきやすく濡れやすいことがわかった。

だからセックスは楽なんだよ(^_^)v

「俺君…。」

「先生…。」

と、ラストは俺流の締めくくりの定番で、秀子さんを優しく抱きしめて映画みたいな柔らかいキス!!

あくまでも女だからね…。

精液とエッチ臭の染み付いた敷布類は全て取り替えて、裸のまんま抱き合っておやすみなさい!!

明けて秀子さんも長らく溜まっていた欲求不満をとりあえずこれで発散できたと感謝して俺を送り出した。

その後は、年1、2回ペースで秀子さんとはえげつないセックスをしている。

尚、彼女のもとへ行く時には生のタコのパーツは必須である!!

なぜならば、秀子さんの真っ黒い『ウニとアワビ』が濡れて待っているからね(笑)

秀子さんとはいくつまでセックスできるかなぁ…。

-完-

長々とご朗読ありがとうございましたm(_ _)m

続きはまたいつか投稿させていただきたいと思います。


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