元ヤンのキャリアウーマンと変態プレー 第4章_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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元ヤンのキャリアウーマンと変態プレー 第4章

16-09-18 04:43

第4章の続きです!!

ヒールでチンポと顔を踏みにじられて俺もMっ気を覚えた。

いきり立った俺は素っ裸になって逆襲して、彼女のスーツを引き裂くように脱がせて丸裸にして無理やり抱きしめて、押し倒す俺。

彼女のリクエストで今度は俺がおしっこをかける番…。

俺のおしっこで洗顔する彼女がやらしく見えて大興奮!!

俺はレイプ気味に「次長!!好きです!!愛してます~!!」とベロチュー!!

彼女もややテンパって「ウッ…!!ウッ…!!」と苦し紛れにもがいていた。

「赤ちゃん産んじゃいましょうよ!!」と彼女のおっぱいを鷲掴みにしながらびしょびしょのアソコにバックからぶち込んだ俺!!
ギャーギャー激しく泣きわめくように絶叫するデキる女の表情が愛くるしい。

バッコンバッコンと俺の巨大な肉棒を突っ込まれながら、「ああ…俺君、あたし、すげー激しいのが好きなんだ!!もっともっとぉぉぉ~!!」とよだれを垂れ流して、涙をポロポロこぼし、鼻水までたらしてヨガりまくるメス犬に変貌した仕事一筋の女性管理職の素顔をじっくりと観察させてもらい、その晩はえげつない犯すようなセックスと変態プレーに明け暮れた。

お互いに遊び疲れて、ラストに俺は園子次長を優しく抱き締めた…。

園子次長「〇〇(俺の下の名前)…。」目がうるうるしていて、軽く咳き込んだ。

俺「次長…。いや、そ、園子…。」

全身汗と精液とおしっこにまみれながらも全裸で抱き合う男と女…。

さっきまでの威勢はどこへ行ったのだと思わさるような仕草で鼻を鳴らして猫なで声で甘えるように俺に寄りかかる園子次長に普段の男勝りなキャリアウーマンの精悍な姿とは裏腹な女らしさ改めて見いだした。

「〇〇、あんた…、不器用でも優しい男だ…。誰一人あたいの事、女だと思ってくれなかったんだ…。男に抱かれたなんて超久しぶりなんだ…。ありがとう…。本当にありがとう!!」と嗚咽を漏らしながら泣きじゃくる園子次長にそっとフレンチキス…。

締めくくりはまるで大人の純愛のようだった。

園子次長は気に入った年下男性を捕まえてはこのように変態プレーに及んでいたそうだが、結局逃げられてばかりで、理解してセフレになり得たのは俺だけで、この関係はしばらく続いた…。

-完-

長々とご朗読ありがとうございますm(_ _)m


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