村長家の花嫁~平岡家 訂正追加①収入~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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村長家の花嫁~平岡家 訂正追加①収入~

16-09-18 04:43

平岡家で経営しているソープランド業は、国内2位の規模を誇り、アダルトグッズ、ランジェリー、女性用水着のシェアも7割の規模があった

ソープランド業は、12歳から17歳までの少女の部が100万人、18歳から24歳までのピーチの部が200万人、25歳から35歳までのバナナの部が50万人で、それぞれの売上の合計は、月21兆円になっていた
運営費として2割を差し引いた16兆8000億円が平岡家の収入だった

その他に、アダルトグッズで月430億円 ランジェリー月1370億円 女性用水着 月200億円 で、公式な収入は月17兆円だった

半分は貯蓄、2割は世帯主、1割が後継者となった

平岡家の女中は、召使いの下女を10人持っていた
この下女は屋敷に住み、上級下女として10名の中級下女を配下に持っていた
中級下女は1万人の下女を配下に持っていた

女中一人当たり10万人の下女は、NGなしの奴隷嬢として月3兆円を売り上げていた
これは、そのまま収入となった
聡と彩音の女中は6名いるため、月18兆円が収入となった
公的な収入と副収入3000億円を合わせて月20兆円が聡の月の収入だった

妻である彩音は、その1割の2兆円を得た

聡は、12歳となった日から、彩音は嫁いだ月から月収を得た

密室軟禁を終えた時点で、聡の預金は1043兆6500億円
彩音の預金は12兆円となっていた


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