元ヤンのキャリアウーマンと変態プレー 第3章_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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元ヤンのキャリアウーマンと変態プレー 第3章

16-09-18 04:43

第2章の続きです!!

「エヘヘ~、意外と立派なモノ着いてんじゃん!!お~!!すっげ~密林!!」と早速亀頭に手を出そうとする彼女に俺は「次長ばっかりずれ~よ!!俺にも触らせて!!」と言うや否や、彼女のスーツのボタンを外して強引に上着を脱がせかかったところ、エロい黒の勝負下着のブラが現れた!!

俺はズボンと柄パンを下げて、完全に勃起したチンポを丸出し、彼女のブラの前のホックを外す。

中くらいサイズの形の良いおっぱいがぷるるんとせり出す。

彼女の乳首はやや赤茶けているがピンと勃起している。

俺のチンポを荒々しく扱く彼女の手はやや冷たい。

俺も彼女のおっぱいにかぶりついた。

彼女のスカートの中に手を入れたところ、かなり濡れていた!!

彼女のパンストを脱がせて、パンティの中に指を入れた。

彼女のやや濃い目の陰毛が微かにネチャネチャと音を立てる。

狭い車の中で、体位を入れ換えて彼女の派手なパンティを脱がせた。

小さく縮んだ勝負下着の黒いパンティが足首に落ちるのもまたこれまたエロかった。

そして69に勤しむ…。

園子次長のまんこから珍味のような匂いがプ~ンと漂って、車内に充満した。

バキュームフェラでテクはまあまあと言った感じだ。

そして、本番はリクライニングさせた運転席に彼女を押し倒して覆い被さり、俺上位の「投下セックス」だった。

「次長のまんこ、いただきま~す!!」と俺は合掌してスナイパーの如く肉棒を叩き込んだ。

ツヤツヤしたワインレッドの彼女のビラビラも鮮やかだ。

膣の締まり具合もまあまあだが、押しまくる彼女の腰使いはかなり強めだ。

「アウッ…!アウッ…!久々の若い男のチンポぉ~!!元気なチンポぉ~!!」とかすれた声で連呼し、ヤンキー上がりのキャリアウーマンには似ても似つかないかわいらしい喘ぎ声だった。

園子次長は口から精液をたらしたまま「久々に若い男を味わえたぜ!!お疲れさん!!」と俺を労い感謝する。

「ごちそうさま!!次長こそ、仕事ばかりでストレスは溜まってたけど、男っ気無くて下も溜まってたんでしょ!?」と返すと俺にコンニャローとばかりに張り手!!

続きは第4章をお楽しみに!!


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