元ヤンのキャリアウーマンと変態プレー 第2章_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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元ヤンのキャリアウーマンと変態プレー 第2章

16-09-18 04:43

第1章の続きです!!

自己紹介だと、彼女は俺よりは5つ年上の36歳で独身だが、中高生時代、女番(スケバン)グループだったと言う。

疑う自分にそのスケバン時代の写真を見せてくれた。

髪型はやや明るい目の茶髪のロングで、不良定番のウンコ座りをして、くわえタバコにセーラー服の腕をまくっていかにも引きずりそうな長いスカートを履いている!!

また、後にはレディース(女暴走族)にもなっており、族の集会や、かなりベタベタのシャコタンにした族車のルーチェに箱乗りしている写真も見せてもらえた。

ケンカをはじめ、夜遊び&非行歴の武勇伝を散々僕に語ってくれた。

そのギャップはとても信じ難かった…。

キャリアウーマンと言えば比較的、大卒以上の専らインテリ派で気丈だが無口で堅物の何か近寄り難いようなイメージがあったが、こういう元ヤンでちょっと怖いけど、気さくなお方は初めてお目にかかった。

さすがに頭の回転は早く、仕草も一つ一つ器用でスムーズ!!

そして職場では大卒の男性社員たちを束ねている。

お食事の後はカラオケ!!

彼女は小田和正と浜田省吾を熱唱…♪♪♪

なかなかの歌唱力!!

対抗する俺はBowwyとバービーボーイズ…♪♪♪

カラオケの後、園子次長の車で海へ行き、ずっと星空と水平線を眺めながらおしゃべり…。

そのうちに俺の視線は彼女の引き締まった下半身の方を向いていた。

鋭い彼女は「オイ!!何見てんだよ!?」と俺の額を小突いた。
すでに俺もタメ口になっており、「な、何も…。目線逸れただけだよ…。」とすっとぼけた…。

しかし、身体は正直…。 半分勃起している俺のチンポを掴んで、「ウソつくんじゃね~よ~!!」とニタニタしながらグイグイさする。

車のエンジンを切り、彼女は俺に顔を最接近させて、耳元で「カーセックスしようぜ!!ここなら誰にも見つからないし…。」と彼女は切り出したかと思ったら俺のズボンのチャックを下げていた!!

ちょっとズボンを下げると俺の柄パンから膨れ上がった亀頭がはみ出ていた。

続きは第3章をお楽しみに!!


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