私は淫らなセクシーインストラクター。[10]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らなセクシーインストラクター。[10]

16-09-21 04:05

すると弘志君が私の隣に建ち、私の耳許でやらしい言葉を浴びせる様に言いました。

『ほらぁ、カエラ先生の淫らなオナニーシーンを下に居る人達にいっぱい視禁されてますよぉ
……ねぇ…カエラ先生ぇ……?! バイブを紅い紐Tバックパンティーのクロッチの中で蠢かせてぇ……カエラ先生は本当にやらしいインストラクターですよねぇ……カエラ先生ぇ…?!』

『アア…弘志君の意地悪ぅ……! ねぇ…弘志君の生チンポが欲しいのぉ……視禁している下の人達に私達の淫らなセックスシーンを見せ浸けて遣りましょうよぉ……ねぇ…弘志君…‼』

と言って私は余りの興奮に大きな窓際で大胆に90度開脚のはしたない姿で窓の下で視禁している人達に見せ浸けて遣っていました。それもその筈で、此処の部屋は50階に在るので見えたとしてもほんの米粒にしか見えないと私は鷹を括っていました。ですから私は大胆に紅い紐Tバックパンティーのクロッチの中からスケルトンバイブを剥出しにして窓の下で視禁している人達に大胆に見せ浸けて遣っていました。私はもう暗く暮れて行く夕闇の中で弘志君に指示されるまま、タワーマンションの大きな窓際で淫らな女にされて行きました。そして私の紅い紐Tバックパンティー全体が夥しい愛液で濃い紅に染まっているみたいでした。

すると弘志君が私に向かってやらしく言いました。

『ほらぁ…カエラ先生ぇ……視禁している下の人達にもっと大胆なポーズで挑発して遣りなよぉ……‼ ほらぁ…視禁している人達が又、増えたみたいですよぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ…
………?!』

と私は弘志君にやらしい言葉を浴びせ掛けられながら大胆に脚を90度開脚して太腿の内側をビク、ビクと痙攣させて喘いでいました。そして私のもう片方の太腿の内側には夥しい愛液が薙がれ墜ちているみたいでした。そんなはしたない私の姿を弘志君は愛用のスマートフォンのカメラで撮影して居た様で、彼の股間はギンギンに勃起しているみたいでした。私はもう我慢の限界でした、私は弘志君に懇願する様に言いました。

『アア…弘志君…カエラ先生のアソコの中はもう……既に限界なのぉ……‼ ねぇ…弘志君…貴方の舌で私のアソコを嘗めてぇ……‼』

と言うと弘志君は私のアソコからスケルトンバイブを引き抜くと紅い紐Tバックパンティーのクロッチを横にずらし、舌でチロチロと丹念に嘗めてくれました。そして弘志君が私のアソコから引き抜いたピンクのスケルトンバイブの表面には夥しい愛液がべっとりと付着している様でした。逸れから私達は再びキングサイズのベッドに戻り、濃密で淫靡な夜の顔に為って継ぎの朝迄セックスに耽っていました。


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