奴隷ダイエット合宿_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

奴隷ダイエット合宿

16-09-21 04:05

人里は慣れた山奥の湖畔に面したところにメス豚収容所がある。ここは太ったメス豚たちを最適な容姿にさせるべく建てられたダイエット施設である。
収容されているメス豚はご主人様がお気に召す容姿になるまで徹底的にしごき、調教を受ける。中には借金返済のためにオークションにかけられるために連れて来られた豚や、ご主人様に捨てられて収容された豚もいる。

今日もこの収容所に一頭の豚がトラックに乗せられ連れて来られた。

収容番号108番、あすか
身長160㎝ 体重65㎏ 年齢 22歳
スリーサイズ 113-76-100
解放条件 体重45㎏以下 ウエスト55㎝以下

あすかは昨年度、有名大学を卒業したが就職活動に失敗し、生活苦から借金が膨らみ仕事を求めて会員制SMクラブで2ヶ月前から働くがお客がつかずクラブオーナーの命令でここに収容されることになった。

トラックから下ろされたあすかは全裸で首輪に収容番号の札を下げ、チェーンで繋がれていた。そして、そのままチェーンを引っ張られ、洗浄場まで連れて行かれると、四つん這いのまま固定されホースの水で隅々まで洗浄、アナルにもホースを突っ込まれ浣腸もされた。
洗浄が終わると今度は収容所内の檻に放り込まれ体を丸めながら遠くから聞こえる他のメス豚たちの悲鳴や泣き声を聞きながら明日からの生活に震えながら一夜を過ごした。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索