私は淫らなセクシーインストラクター。[12]
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私の可愛い弘志君はその淫らな光景を目撃して既に彼の股間はギンギンに勃起しているみたいでした。するとリーダーさんが私に向かってやらしく言いました。 『ほらぁ…カエラ先生の可愛い弘志君がカエラ先生の淫らな姿を目撃して……あんなにアソコを硬く勃起させてるぜぇ……! なぁ…カエラ先生ぇ……‼』 『アア…違うのぉ……弘志君……! 凝れは此のリーダーさんのぉ……朝のスキンシップなのぉ 『へぇー?! スキンシップって、オマンコを指先で触るのがスキンシップなんだぁ……?! 『嗚呼、そうさぁ…カエラ先生は元々俺とセフレの関係で、俺はカエラ先生のご主人様なんだよなぁ……! 判ったかなぁ……弘志君…‼』 とそのリーダーさんの突然の告白に弘志君は只 『そう言えば、1年前の今頃だったか、日曜日の早朝に無人のスタジオで良く二人で示し遇わせて二人だけでセックスしたよなぁ……なぁ…カエラ先生ぇ……!』 『アア…イヤァ……弘志君の観て居る前でやらしい事を言わないでぇ……! ねぇ…お願い… と言って私は言葉では否定していましたが、身体はリーダーさんの指先の蠢きに可なり感じてしまったみたいで秘園の辺りはグッショリと濡れて居るみたいでした。そして私の淡いブルーのハイレグレオタードのたわわなバストの頂きには乳首が硬く勃起して居た様で、益々リーダーさんをエスカレートさせて居るみたいでした 『じゃあ、今夜……ラブホでぇ……、』 と言ってリーダーさんは何事も無かったかの様にレッスンをしていました。そして私達は約2時間程、エアロビクスダンスのレッスンを終えると生徒さん達は各々に還って行きました。 『アア…罷めて下さいってばぁ……! 又、弘志君に目撃されちゃうからぁ…駄目ぇ……‼』 『弘志君なら、他の生徒さん達と既に還って行きましたよぉ……なぁ…カエラ先生ぇ……! と言ってリーダーさんにしつこく迫られた私は今夜だけ身体を赦す事にしてしまいました。 『カエラ先生ぇ……この革の紅い首輪を覚えてるかぃ……?! ラブホでセックスする時に と言いながらリーダーさんはスタジオの鏡張りの壁の前に在る掴まり棒に革の紅い首輪のロープの端を括り着けたかと思うと両脚を左右に大きく開脚させていました。すると私の淡いブルーのハイレグレオタードの深い切れ込みが益々私の秘園に食い込み、クロッチには深い縦皺が刻まれて居る様でした。そしてリーダーさんはスタジオの掴まり棒に私の両手を手枷で繋ぎ身動きが出来ない様にしていました。リーダーさんはその身動き出来ない私の秘園に電マの振動する先端を軽く充てがって居たみたいでした。すると私の秘園に電マの心地良い刺激が私を益々淫らにして行きました。そしてその心地の良い電マの刺激は乳首とクリトリスを容赦無く勃起させて居る様でした。そして矢張、私はスタジオでセックスするのは嫌なの! |








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