牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-09-22 04:04
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私は地方の35歳独身サラリーマンです。 最寄駅の飲み屋街のある店の常連です。
その理由はダチの奥さん・由香33歳がホステスをしているからです。 夫のダチが長距離ドライバーで夜いない事が多く、子供もいないので、寂しさを紛らわす為に始めて4年目です。
ダチから由香を始めて紹介された時は巨乳が分かる胸の膨らみとタイトミニから伸びるムチムチ脚線美に目を奪われました。
それからはダチの奥さんになっても私のオナネタでした。
店では由香が結婚している事はみんな知っていました。 ダチも仕事が無い時は店で飲んでいて常連とも親しく、みんな由香をエロい目で見ながらも口説く事はありませんでした。
そんなある日の金曜日、閉店時に由香から飲み&メシに誘われました。 何度かある事なので特別な期待も持たず応じました。
しかしその日ないつもと違って愚痴を聞かされました。 子供が欲しい由香はダチへ協力を申し出たみたいですが、ダチが非協力的で子作り目的のエッチは燃えないと言い出し一年半セックスレスと聞かされました。
かなり飲んだ由香を家まで送って行きました。 「もう少し付き合って!」と言われ、家に上がりました。
さすがに午前2時過ぎにダチの奥さんと二人きりはマズイと思い、直ぐに帰るつもりでした。
しかし、黒いレザーのタイトミニから伸び黒パンストに包まれた脚と白いブラウスから一目で分かる巨乳に心奪われ帰れませんでした。
「黒沼さん、落ち着かないね。笑」
「由香ちゃんを押し倒しそうで。笑」
「ウソ!友達の奥さんを襲う度胸はないくせに。笑」
誘ってる?私のエロ回路が始動しました。
「俺、本当は悪人なんだよ。」
私は由香を抱き締めキスをしました。
「あ・・」
由香は一瞬抵抗しましたが、私のキスを受け入れました。
「黒沼さん、悪い人。笑。久し振りのキスで元気出たな。笑 これ以上はダメですよ。笑」
私は構わず由香の耳たぶ、首筋を愛撫です。
「黒沼さん・・落ち着いて・・」
「由香ちゃん!ずっと好きだった!」
「え?ウソ?・・あ・・あん」
黒パンスト越しの太ももの感触を楽しみました。 タイトミニをめくると黒パンストの中に小さい純白のパンティが見えました!
由香のパンティ!!私は夢中でパンスト越しのパンティを愛撫です。
「ダメ!ああ・・ダメ!」
由香も完全な抵抗ではない!イケる! キスをしながらブラウスを脱がすと巨乳を包み隠している白いブラジャーが見えました!デカイ!!
このブラの中に何度も想像した由香の巨乳が! 他の客も見たいと願うダチが独占している由香の巨乳!乳首と乳輪はどんな色だ!? どんな形だ!?
ブラのホックを外す時は流石に迷いました。 ダチの奥さんのおっぱいを見ていいのか!? 乳首の色を知っていいのか!?
しかし止められませんでした。
「ダメ!ダンナ以外に見せられない・・」
必死に隠す由香の手をどけると夢にまで見た由香の巨乳が現れました! 乳輪は程よい大きさで乳首の色は薄茶でした。
「由香ちゃん・・こんなおっぱいだったんだ。 こんな乳首の色してたんだ・・」
「見ないで・・恥ずかしい・・」
私は由香のパンティに手を入れると大洪水でした。 そのまま二回戦やりました。
ダチの奥さんそして巨乳ホステス 2つのキーワードが私を燃えさせました。 ヤバイですよね。
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