「早く」促されて母さんは瑠璃子と交代し、昭代の人造ペニスを口に含んで頭を前後に動かし始めた。その様子を昭代は満足げに見下ろしている。「どんな気持ち?」昭代が優越感を持って訊いたが、母さんは何も言わずにフェラチオを続けている。その間僕は瑠璃子にペニスをしゃぶらせていた。二つのフェラチオを他の女たちが羨ましそうに眺めており、僕は次に沙織と茜に瑠璃子と交代させた。大人共々すでに全裸になっていた二人の少女は、戸惑う母親に構わず僕のすぐ前まで這って来、一緒に肉棒を舐め始めた。娘のその姿から芳美も美由紀も目を逸らしていたが、「娘の成長ぶりをここで見てやれ」と彼女らに言うと、二人は「はい・・・」と返事をして僕たちの傍へ来てそれぞれ自分の娘のフェラチオを見守った。茜!
親に見られて照れ笑いをしたが、沙織の方は平気で肉棒を舐め続け、やがてこの大きな肉塊を思い切り口に含んで頭を前後に動かし始めた。「うぐぐぐ・・・・」小さな口に巨棒は不釣り合いでもそのギャップが面白い。芳美は、娘が大人に負けない程堂々とフェラチオをしていて寂しそうに苦笑していた。そこには同性としての嫉妬は無く、娘が女として異常に成長しているのが頼もしくあるのかもしれない。「茜も遠慮するな」僕に言われ、茜は「はい」と答えて沙織と張り合うように肉棒をしゃぶった。その光景に美由紀は、「茜・・・・」と呟いた。「こいつも女になって行くんだ」「でも・・・・」美由紀は目を逸らせて沈んでいる。そこへ芳美が、「美由紀さん、全てご主人様にお任せしましょう」と言った。美由紀は!
先輩を見て寂しげに頷いた。 !
まだ僕に構ってもらえない奴隷たちは皆全裸でじれったそうに腰をくねらせたり乳房を握ったりして立っていた。中でも、性欲が殊の外強い京子は切なさを露わにして体を持て余している感じで、隣の佐智や智子以上に悶えている。そんな彼女が気の毒になり、「京子おいで」と手招きするや彼女は喜んで僕に近付き、「ご主人様あ・・・・」と愛を求めた。「入れてもいいぞ」「ありがとうございます」京子は、沙織と茜が這ったまま譲ったペニスを掴んで自分の性器に当てるや、ぐっと腰を落として奥深くまで挿入して行った。「ああ、いい!最高!」僕をしっかり抱いてすぐに激しい律動を始めた。そのあまりの生々しさに少女二人は目を大きく見開いて京子を見詰め、美!
由紀も圧倒されて声も出ない。「あん、あん、あん、あん、あん・・・お願い、動いて下さい・・・」「ふふ」僕はわざとゆっくり律動してやる。「ああん、もっとお・・・・」京子は派手に腰をくねらせてせがむ。それでもゆっくりのままだ。「ああ・・・ああ・・・」隣では昭代が対面座位で母さんを犯しており、時々キスをしている。「はあん・・・昭代さん・・・」さすがの母さんもまんこを埋められてしまってはか弱い女に過ぎず、昭代にされるままだ。「どうして欲しいの?」「お乳を吸ってえ・・・・」言われた通り昭代は芳江の乳首を吸ってやる。「ああん・・・・いいわあ・・・・」熟女同士のねちっこいセックスも見もので、僕は律動を中断して彼女らの性愛シーンに見惚れさえした。しかし、当然女たちは僕!
放っておかず、佐智や友里恵もやって来てペニスを!
求めるのだった。
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