俺の初体験は中学時代に年上のスイミングインストラクターと その2_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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俺の初体験は中学時代に年上のスイミングインストラクターと その2

16-09-27 06:07

その1の続きです。

ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!!

V(^-^)Vイエーイ♪

至福の俺に「しょーがないねぇ…。ホントにここだけの話だよ!!特別だからね!!」と釘を刺す。既に夜更けの0時過ぎだった。

場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ…。

俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!

プールサイドで2人は全裸になった。

息を荒める俺の目の前に広がるヒロミちゃんの裸体スペック!!

彼女は肩幅が広く、貫禄たっぷりの上半身。

上腕と太ももは肉付きがよくて、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事な水泳体型。

成熟したEカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。

陰毛は非常に濃く、黒々とした野性的な剛毛が生い茂っている。

お尻も大きく、美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ。

また彼女の溌剌とした出べそも魅力的だ。

ピチピチと脂が乗っていて、肌年齢も実年齢よりは遥かに若い女体がさらけ出されている。

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった…。

ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなまんこの毛、そして肉厚感のあるお尻。

一層チンポは硬くなる。

プールに飛び込んで二人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!!水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

生まれたままの姿でプールで無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性…。

ヒロミちゃんはキャーキャーとはしゃぎながら「俺君のおちんちん、すごく立派になったね~!!あんなにかわいいかったのに、もうおちんちんなんかじゃなくて一人前の大人顔負けのチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

「元カレのより俺君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイ~!!」と起ちっぱなしの剥けきった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。

続く


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