牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-09-27 06:07
|
この間遠距離恋愛中の年下の彼とホテルでエッチした時。 彼の失態で私は怒っていた。 エッチなんかしない。と思っていたけど、彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、
彼が私をベッドに押し倒し 「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」と抱きついてきた。 「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。スーツ姿がたまらない。」ともうハァハァしてる様子。 可愛すぎ。
ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。 手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。
「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」と胸をもんできた。 「ダメよ・・。」とかいいながら私も・・・。
サラサラの髪に細いフレームのメガネ。 顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。 白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。 ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。 たまらない。
彼が私のブラをぐいっと下げてきた。 「たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。 「あん。。」乳首つままれるとたまらない。
「めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」と彼が私の乳首をレロレロとなめてくる。 「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で。」 「待てないよ。俺待てません」そういって手が私の下に伸びてきた。 「だーめ・・。ここはダメよ」せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った。
「触りたい・・。たえさんの。触りたい」 「ダメ、、でも私は触る・・・」と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。 「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。たえさん・・・」彼がまた私の股間に手を入れようとする。 「だめよ。私も舐めたい・・」そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた。
「あぁ・・・」紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない。 「おっぱいおいしい。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」 「ああっ・・。僕も、僕もたえさんの舐めたい・・・ずるい」 「ずるくないよー。あぁっ・・・」彼の乳首をコリコリと舐めながら私は彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・たえさん、、やらしい。足でなんか・・・」 「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」
私は舌で彼の乳首を舐めまわしながら手でおちんちんをにぎるように擦りあげるすると 「あぁ、、たえさん、、やらしい。たえさんの乳首なめたい・・・」彼はもじもじとしながら目線は私の指で撫で回されてる自分の股間に・・・。 綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。 こういうのがよけいいいみたい。
「たえさん、、あぁ、ダメ、たえさん!」がばっ!!と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた。 「あぁ。。舐めたい/・・」そう言って私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて、随分セックスしてなかったからこんな事だけで頭が真っ白になった。
「たえさん、さわっていい?指入れたい・・・・」 「ダメよ」絶対じらしてみよう。 このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。 暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。たえさん、ねぇ、ねぇ」と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。 衣服の間からも解るくらい彼のは大きくなってて・・。
「ダメ。そんなに触りたい?」と聞くと 「うん、触りたい・・・。ああぁ・・。たえさんのきっと・・熱くてぬるぬる・・・」彼の目がとろんとしてきました。 その顔がたまらない・・。
「たえさん、ああ,もういいでしょ、じらさないで。」そういって彼の手が私のスーツのスカートからショーツへ。 「あぁっ」 「あぁー・・・たえさん、ぬるぬるだ・・・。きもちよさそう・・・。あぁっ」彼がせつなくあえぐ。
彼の長くて綺麗なゆびが私のオマンコにヌチュヌチュとふれている。 ショーツを横ずらしにして人指し指と薬指でオマンコを広げて彼の長い指が私のぬるぬるのおまんこに・・
「んぁあっ!だめっ、、ああっ」 「ダメじゃないよ、、ここまでじらされて・・・。ああぁ、ぬるぬる。どう?たえさん?どう?」 「あっ、ああっ!!だめぇっ!」ヌチュヌチュと細かいピストンでバイブレーションする指! う、うますぎる・・・。
「だめっ、だめっ・・」 「ダメじゃないよ。何がダメなの?あぁー・・・たえさんのオマンコあったかくて入れたらきもちよさそう・・・・。 たえさん、きもちい?ん?こっちむいて」
こうなったらもうだめ。 彼の細くキレ長の目みたらいっちゃう・・・
このままだとマジでいっちゃいそうなので、一度止めて指を抜かさせた。 一回イっちゃうと何されてもくすぐったくなっちゃうし。
「今度は私の番よ・・」そういって彼のズボンにてをかける。 現金なものでそこを舐められるのは大人しい。 なめて、といわんばかりに股間をつきだしてくる。
ズボンを下ろすとカチコチのおちんちんがトランクスからはみでそう。 そして濡れてる。 おちんちんを出してながめる
「おっきぃ/・・。おいしそう・・・・」指でさする。 「あぁ。。たえさん、、あぁっ。」ちいさな声で 「早く」って聞こえる。
まずはゆびでさすって、それから舌先で袋のあたりをちろちろっと舐めて・・・鬼頭前までうらすじをすーーーっと舌先でなめて。 それから袋をベロベロって舐める。
袋を口に含むくらいなめてから・・また舌先で上、、下、、、上,、なかなか鬼頭にはさわらない。
うらすじを舐めて鬼頭の裏あたりをぬちゅ、っとなめる 「あぁ・・・!たえさん、、、!!!」
ワイシャツが乱れてる若い男って最高にエロイ。可愛い顔しながら鬼頭のうらをヌチュヌチュ舐める。 上にいって、、下にいって、、カリを舌先でちろちろして、、また上いって下いって、、ずっと彼を見てる。
「あぁ、、たえさん、たえさん!僕、、ああっ」サラサラの前髪。 普段どんな顔して仕事してるんだろう。 こんな乱れた姿で・・。 そんなこと考えてたらもっと苛めたくなる。
下からなめあげて、そして鬼頭を含み、一気に喉のオクまでのみこむ 「あぁ、、、。」彼も腰を浮かせて奥へいれてきた。 いやらしい。 この腰があとからどうやって自分のオマンコをつくのか・・・。 そう思うと口の中さえ生還帯担った気分。 そこからは手と下とを駆使してジュボジュボナメあげて喉オクで彼の鬼頭をしめて。
「たえさん、、あぁ、ほしい!いっちゃうから、だめ・・・」彼はそういって口からぬいて、それからそのまま私にインサート。
「んぁ・・・!」この入ってくる感覚がたまらない。 きつくて、こじあける感覚。腰がよじれた。
「たえさん、はぁ・・。俺やばい。」そういって彼は入れたまま体をおこし、ネクタイを急いではずし、シャツのボタンを急いで外す。ば、っとぬぐその姿・・・エロすぎ!!たまんない!!!
長めの前髪が乱れててメガネをはずし、いったん髪をかきあげる。細身なのにしまった肉体がそこに。
「たえさん、,、、」そういって目を細める彼はもう年下の男じゃなく、私を組み敷く男でした。 このギャップがたまんな。
「たえさん、どう?」 「あぁっ、だめ、あっぁあっ、!」 「かわいいね、たえさん、ああぁ、入ってる。俺の固いの、わかる?」 「う、、ん、わか、るっ、、ああっ!」 「どう?俺、いい?ねぇ」 「いいよ、、あぁっ」 「たえさんの旦那よりいい?ねぇ?」 「うん、、いいっ!ああっ!!」
たくましい腕に太めの腕時計。 体の上で揺れる若い肉体。 垂れ下がった前髪と鋭い目でそのまま彼の若い肉棒につかれて私は絶頂を迎えました。
というわけで忘れられないというか、今もまだこの関係は続いてるけど・・・。 この間のエッチは忘れられないなぁ。 お高いホテルでのエッチとか、ケンカ後のエッチって燃えるもんね。 それにスーツ姿って3割マシで萌える。 格好良すぎてどうにかなりそう。顔みてるだけでいっちゃいそうだもんな。
[体験告白][エッチ][人妻][不倫][ディープキス][乳揉み][乳首舐め][指マン][生挿入][絶頂][セックス]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント