「ちんぽは一つしかないんだよ」笑いながら言って、理沙を昇天させてやろうと自分からも律動を始めた。「あん、あん、あん、あん、あん・・・・」女同士の熱い関係に男は入る隙が無いと権田は悔しそうにしながらも、手足を縛られたままペニスだけは勢いを失っていない。 理沙が、「あああああ・・・・・・・」と絶頂を極めた後文代は麻美と繫がり、同じようにセックスを始めた。その時、「もうやめてくれえ・・・・」と権田が訴えたが、文代は復讐心がくすぐられている事もあってそれに応じず、「女は男の物じゃないんだよ」と言って見せびらかすように堂々とセックスを続けた。権田は目の前の女同士のセックスに!
つしか興奮を抑えられなくなっていて顔をひどく歪め、「女が欲しいいい・・・・・」と声を振り絞った。「情けない男」文代は軽蔑して言い、権田の特大のペニスを憎らしい目で見た後、「男となんか付き合っちゃ駄目だよ」と麻美に言い聞かせた。麻美は、「はい。私は一生あなただけの物です」と文代を愛しそうに見てキスをした。男を侮辱した言動で権田は腹立たしさが増していて何とか手足を自由にしようともがくものの、きつく縛られていてどうにもならない。「大丈夫だよ。その内一人ぐらい、あんたに時々分けてあげるから」そう言った文代の頭には鈴本梓の事があった。あの女を川口から取り上げて自分と権田両方の慰み者にしてやろうと思っていたのだ。その言葉に権田は文代を見詰め、「怖い女だ」と苦笑い!
をして言った。「だから私の言う通りにして!
「・・・・」「ぴちぴちの若い子を抱けるんだよ」「ふん」権田は満更でもない表情だ。彼との間に協定が出来たとして文代は再び麻美に専念する事にし、今度は彼女を四つん這いにさせ、後ろから模造ペニスを挿入して行った。「あああああ・・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」若い女の豊かな乳房が目の前で揺れているのを見て権田は思わず唾を飲み込み、じっと見ていた。麻美は権田の視線を感じていても平気なのか、よがり続けている。その間真弓は淫らに股を開いてオナニーをしていた。 麻美に続いてようやく真弓が文代に抱かれたが、オナニーで興奮していたのですぐに絶頂に達してしまい、腕の中で性の余韻に浸った。「可愛い子」文!
代は彼女の頭を撫で、キスをした。それを見ていた権田は、「もう解いてくれよ」と文代に頼んだ。「あんたは信用出来ない」「おとなしくしとるから」少し迷った後文代は、再び性器が疼いているせいもあって彼に背を向けて跨り、「これで我慢しなさい」と言って巨棒をまんこに当て、ぐぐぐ・・・・と中に入れて行った。「うう、大きい・・・・くっ・・・・・」「おおおおお・・・・・」権田は野獣のような声を上げて熱いまんこを味わう。「気持ちいい・・・・」後ろ向きなので醜い顔を見ず、良く締まったまんこを味わえて悪くはない。
コメント