プレーを終えた時にはすでに空は白々としており、雀の囀りが聞こえて朝を迎えていた。ほとんど全員呆けた顔で気だるそうにしており、皆全裸のまま別室で排便させる事にした。その中で大便をしたい者が昭代と美由紀、茜の三人で、彼女らも僕の目の前で容器の中に排泄させる。それを聞いて美由紀と茜親子は恥ずかしがり、トイレでさせて下さい・・・と頼んだが、勿論無視した。昭代はすでに二、三度経験していて諦めているのか、敢えて反対しない。【排便室】と表示の在る、結構広い部屋の中に全員を入れ、一つ一つ氏名ラベルの貼られた排便用容器を各自持たせて一列に並ばさせる。「うんちしたい者は真ん中だ」僕の指示で昭代、美由紀、茜は部屋の中央に寄り、他はそれぞれ左右に分かれて容器を床の上に置いた!
由香や瑠璃子らも恥ずかしさでもじもじしているが、芳美、智子、友里恵、芳江は平気でいる。「皆、容器を跨いでしゃがめ」僕の命令で女たちは自分専用の容器の上に跨いでしゃがんで行く。ただ、美由紀と茜は立ったまま迷っているので、「二人も早くしゃがめ!」と強く命令した。「お母さん・・・・・」茜が泣きそうな顔で母親に声を掛けたが、美由紀とてどうにもならず、「仕方が無い・・・いつかはこうなるのよ・・・・・」と呟いて容器を跨ぎ、ゆっくりしゃがみ始めた。それを見て茜も後に続いた。 合計十二人の性奴隷がずらっと並んでいる光景は壮観で、ここに加奈と麻理も加われば完璧に思われた。それにしても良くこれだけの愛人!
を支配しているものだと改めて誇らしかった!
「もうさせて下さい・・・・」と母さんがやや辛そうに言い、智子も、「私も出そう・・・・」と訴えた。「よし、じゃあやれ!」芳江、智子、芳美、友里恵、沙織が一斉に小便を始め、続いて京子や佐智が勢い良く容器の中に小便を注いだ。しかし瑠璃子と由香、更に大便三人組は中々排便しようとしなかった。由香はすでに何度も僕の前で小便をさせた事があるが、そのたびに恥ずかしがってすぐに出せずに来た。瑠璃子に至っては大便もさせた事があるが、その時には号泣されたのだった。隣の昭代が彼女に、「もう観念するしかないわね」と自嘲して笑い、力んで排泄を始めた。途端に悪臭が鼻を突いた。それが引き金になったのか、ようやく瑠璃子も小便で容器を叩き付けた。「ああ・・・」由香も黄金色の液体を迸らせ!
た。「昭代の糞はくせえなあ」僕にからかわれて昭代は俯いたが、大便はすぐに途切れず、結構大きい物が容器の中に落ちた。「はあああ・・・」「美由紀と茜はしたくないのか?」僕が大声で訊くと、手を握り合っている母子は赤面した。「早くやった方が気が楽よ」隣の昭代に言われ、美由紀は娘に、「一緒に」と言ってようやく大便を出し始めた。茜は、母が排泄を始めたのを知って自分も力んだ。「見ないで・・・・・」しかし僕は全員の排便シーンをしっかり見ており、更に彼女らのその姿は備え付けのカメラによってはっきり撮影されているのだった。 大小便を終えても女たちはトイレットペーパーで拭く事が出来ず、しゃがんだままでいるしかなかった!
母さんや芳美、智子、友里恵などは僕に見られて嬉!
しそうで、沙織も明るい表情で僕に拭いてもらうのを待っている。しかし他はうな垂れたり顔を背けたりしていて沈痛な感じだ。奴隷たちの大小便は僕の気が向いた時に目の前でさせる事になっているので、今まで運良く大便姿は見られずに来た者もいたが、いつかはどちらも見られる覚悟をしている筈だ。とは言ってもいざとなればやはりショックだろう。
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