狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

16-10-01 08:42

「おちんちん、素敵・・・・」まんこいっぱいに貫かれているだろう瑠璃子から充足感が伝わって来る上に、僕の巨棒も彼女のまんこによって締め付けられていてたまらない。クールで彫りの深い彼女の顔立ちはセックスの興奮によってやや赤らみ、柔軟さも伝わって来ていて何とも言えない魅力だ。これだけ素晴らしい女を手に入れられて、紹介してくれた昭代に本当は感謝しなくてはならないが、これからもこの女を利用して別な美女を飼育するつもりだ。そんな僕の思いに気付いていないに違いなく、昭代はまんこの疼きに耐えられなくなって切羽詰まった表情で僕に、「ねえ、何とかして下さい・・・・」とせがんだ。僕は片手で昭代のメロンのような巨乳を鷲掴んで弄び、びちょびちょのまんこをさすった。「あああ!」!
を大きく開けてよがるこのレズ女を愉快に眺め、その口に指を入れてやると昭代は舐め、更に口をすぼめて指を味わうのだった。瑠璃子は社長によってセックスを邪魔されているのが不愉快らしく、今はこの上司を冷たく見て、「ねえ、ねえ・・・」と律動を求めた。しかし佐智がしくしく泣き出したので瑠璃子を再び床に横たえ、嫌がるのを無視してペニスを抜いて佐智のまんこに入れてやった。「はあああ・・・・」佐智は安堵の混じった声を洩らして僕にしがみ付き、セックスに没頭しようとする。「もっともっと・・・・」その必死さがびんびん伝わって来てこっちも熱が入り、激しく律動をした。「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・いい!いい!いい!あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・最高!!
最高!あん、あん、あん、あん、あん、あん!
・・・・」佐智は出産を経験して色気や官能美が増し、乳房もより大きくなって大人の女の魅力が滲み出ていて由香や美由紀に近付いて来ているのが嬉しい。覆い被さったまま彼女の涙を拭ってやると、「ご主人様・・・」と愛しい目で僕を見上げて呟いた。その純情さにほだされ、瑠璃子や友里恵たちの事も忘れて佐智の中に出してやる決心をして再び情熱的な律動を始めた。「あん、あん、あん、あん、あん・・・・行く、行く・・・・・」「佐智、佐智・・・・」「あっ、あっ、あっ・・・・」その時、熱い精液が一気に迸り出た・・・・・。                                  ハーレムの宿命、出しても出しても別な女を相手にしなくてはならないのは時として拷問でもある。自分が!
好きでこれだけ愛人を作ったのだから言わば自業自得でもある訳だが。佐智は満足しても、昭代を始め瑠璃子や由香、友里恵などがまだ僕を求めて悶えているばかりか、妊娠中の芳美に智子、更には沙織や茜までがとろんとした目で欲情しているのを見てたじたじとなった。芳美と智子は床の上で大きな腹を抱えて脚を広げ、「ああ・・・・」と甘い溜め息を洩らしており、その傍では沙織が四つん這いで尻を突き出してくねらせ、茜が股を大きく開いてまんこをさすりながら、「あん、あん・・・・」とうっとりしている。いやあ、女の痴態絵図とでも言おうか、僕が触っただけで昇天してしまうのではないかとさえ思った。その間も昭代が体を震わせて必死に僕を求めており、勝手に僕の上に跨って肉棒をまんこの中に入れ、狂!
たように律動を始めた。「エロ気違い」とからかっ!
ても、夢中で体を上下に動かしている。その昭代の積極さに負けた瑠璃子たちは自ら指をまんこに入れたりしてオナニーを始め、複数の淫靡な声がプレー室に一層響き渡った。                           昭代はあっという間に上り詰めてしまい、うっとりと僕の胸にもたれて余韻に浸った。こういうところはやはり可愛い女だ。しばらく夢見心地にさせておいた後、このグラマーな女体を床の上に寝かせた。それらふと沙織を見れば、物欲しそうに僕の方を見ている。まだ中学生になったばかりなのにきりっとした顔立ちと大き目の乳房がたまらない。僕と目が合うとこちらまで這って来て、「お兄様・・・・・」と愛を求めた。「いい子だ」飼い犬のように頭を撫でてやり、乳房を揉んでやった!
「うふ・・・」ついでに僕に尻を向け、厭らしく腰をくねらせたり尻を振ったりして媚を売った。入れたい・・・と思ったが、まだ早過ぎるとして自重した。僕に可愛がってもらっている娘の姿を芳美が切ない顔をして見ていたが、彼女もこっちへ来て、大きな腹を隠すように同じく四つん這いになって、「雄一様・・・・」と欲情の目で見た。沙織もすぐに又僕の方を向いて母と並んで愛を求めた。芳美がまだ妊娠する前、この二人を鎖で繋いで一緒にメス犬散歩をさせた事が何度もあった。その記憶がまだはっきり残っているのか、彼女ら母子は今もメス犬のようになって尻尾を振っているみたいだ。二人に向かってお手と言って両手を出すと、共に右手を僕の掌の上に置き、代え手と言えば左手を置く。「いい子いい子」二!
の頭を同時に撫でてやった。その親子の姿を何人か!
黙って見ていた。多くの者もやはり鎖で散歩させられたが、母又は娘と一緒にという事は無い。ただ、美由紀と茜は境遇が同じなのでこれから彼女らも同時に犬扱いされるのかと思っているだろう。                                       


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