牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-10-01 08:42
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ことみ:東京の女子高生(私立)。 背は150cmくらい。 黒髪、芸能人で言えば持田香織似だろうか。
ちょいギャルで、制服のスカートはパンツ見えそうなくらい短かった。 メールして一週間くらい、新宿で待ち合わせして会った印象は、(おっ、カワイイ)だった。 ノースリにカーディガン羽織ってて、思ってたより大人っぽかった。
大きな猫目がすごく印象的だった。 写メを交換していたとはいえ、初対面だったがすぐ打ち解けた。 ことみは、「今日は奢りね♪」と腕を組んできた。
二人で歌舞伎町の居酒屋に入る。 飲んでる間のことはよく覚えてないが、ことみも酒を飲んでた気がする。 二人でトイレに行った時、廊下でことみが出てくるのを待ってたら、すごく嬉しそうに駆け寄ってきた。 肩を抱くと、「ちょっとーしてるの?w」と言いながらも嫌そうではない。 プリクラが撮りたいと言うのでゲーセンへ移動した。 肩を組んでプリクラを撮った時にキスをした。
抱き締めて、「もっと一緒にいたいな・・・」と言うと・・・。
ことみ「何にもしない?」
俺「しないしないw」
ということでホテルへ。 ホテルのベッドに二人で横たわる。 何度もキスはするけど、ことみはそれ以上は断固拒否。
ことみ「彼氏としかしなーいw」
そう言ってはぐらかすが、目の前に服が肌蹴たカワイイ女子高生がいるのに我慢できる男がいるであろうか?
俺「もう我慢できないって・・・」
ことみ「じゃあ付き合う?w」
女に言いたいが、この状況で断れる男などいない。 どんな手段でもいいから、とりあえず、まず付き合うにはこの攻撃がオススメ。 ただし、その後どうなるかは知らん。
俺「・・・付き合おうか?」
ガードを解いて大人しくなることみ。 ワンピをなかなか脱がせられずモタモタしてる俺に、「こっちだよ・・・」とファスナーに手を当てる。 やっと露わになったことみの体は俺の好みど真ん中だった。 正直俺は巨乳フェチだ。 だが、体が細いのに巨乳よりも、少し肉付きがいい子の方がずっと好きだ。 ことみはまさにそのタイプだった。 そして着痩せするタイプなのだろうか、綺麗なEカップだと、そのとき初めてわかった。
お預けを食らっていた俺は張りのある女子高生の胸にむしゃぶりついた。 ことみは、「ん・・・」とほとんど声も出さず身体を反らす。 下を触るとさらに身体をくねらせる。 時おり、「・・・ぁっ・・・」と漏らす吐息が可愛くて更に俺は興奮した。 だがそれに反し、酒の入った俺のサムは全く役に立つ状態にない・・・orz ことみに触ってもらいなんとか大きくするが、とてもゴムがつけれる状態にまではならなかった。
ことみ「・・・ねえ・・・舐めてあげようか?」
頷くと、ことみはゆっくりマイサムを頬張った。 決して上手ではないが、気持ちよさではなく、不慣れながらも一生懸命舐めてくれる女子高生の行為に興奮し、サムはやっとビッグダディになった。 ゴムをつけて正常位で挿入。 びっくりした。 今まで体験したことがないくらい、ことみの身体は俺を快楽へと導いた。
ことみ「ちょっと痛い・・・ゆっくり・・・ね・・・あっ」
両手でEカップを揺らしながら、俺はゆっくり腰を振り続けた。 今思い出しても、この子以上に身体の相性がよかった相手はいなかった。
ことみ「・・・んっ!・・・恥ずかしい・・・よぉ・・・あっ!」
ことみの表情に耐え切れず、俺は果てた。
休憩で入っていたので時間が来る。
「帰るの?」と聞くと、友達の家に泊まることにすれば大丈夫だという。
そのままカラオケに行き、朝まで過ごした。 ことみの身体を覚えてしまった俺は興奮が抑えきれず、恥ずかしがることみをなんとか説得し、カラオケでもパンツだけ脱がせ、生騎乗位でセックスした。
で、ことみと付き合うことになった。 それからの俺はもう盛りのついた猿状態だった。 会えば必ずホテル。 日中から性を貪っていた。 ことみを好きだったかどうかはわからないが、何回目でも恥ずかしがることみに(演技だったのかも知れんが)興奮は収まらなかった。 一日八回とか十回とか、とにかくことみを求め続けた。 自分の家に制服のまま連れ込んで、制服のスカートを捲り上げての立ちバック、というシチュエーションも楽しんだ。
ことみ「やだやだ!恥ずかしいよぉ・・・あっ・・・」
最初の一回以外は常に生だったが、何故か妊娠はしなかった。 今考えると恐ろしい。 そんな状態が半年ほど続き、俺は別に気になる子が出来て、ことみと別れた。 その時のことみの反応は覚えていない。
社会人になって、一度だけ、ことみと飲んだことがある。 オーストラリアに留学していたらしい。 少し綺麗になっていた。 当時を思い出し、興奮した俺はことみを誘ってみた。
ことみ「じゃあ、また付き合う?w」
普通の人なら引っ掛からないこのトラップに、俺はまんまと引っ掛かった。 それほどことみの身体は忘れられなかった。 その日は生で五回くらいことみを求めた。
再び付き合いだしたが、「もう生はダメ!」とことみに制されたのがきっかけかわからんが、二週間ほどでまた別れた。
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