「臭くてたまらない。臭い消しぐらいして下さいよお」母さんが不満そうに言い、他の者も同意した。「ここはトイレじゃないんだから我慢しろ」僕とて大便の臭いは嫌だが、女たちを動物扱いする場として悪臭も効果的だから今後も改めるつもりはない。俯いて脚を閉じている女たちが何人かいるので、「顔を上げて股を開け」と叱って思い通りにさせた。見れば美由紀は泣いている。「美由紀、泣かんでもいい」彼女は涙を拭った。「その内慣れるわよ」昭代が軽く苦笑いをして言ったけれど、美由紀の涙は中々止まらず、茜まで泣き出す始末だった。彼女たちの様子を瑠璃子や由香などが同情して見ているが、智子は、「まだまだね」と蔑みの口調で言い、芳美も大先輩の貫禄で、「ご主人様に見てもらって有り難いと思わな!
ちゃ」などと言い放った。 「じゃあ拭いてやる」僕は棚からトイレットペーパーを取り出し、ドア側の友里恵の後ろまで行って拭きに掛かった。「ありがとうございます」すっかり慣れた口調で言う。次に芳美。「人数が多くて大変ですね」「そうだな。だけど楽しいぞ」彼女はもう数え切れない程何回も大小便を僕に拭いてもらっているので今更恥ずかしがる事もなく、むしろ嬉々としていた。拭き終わると、「ありがとうございました、ご主人様」と礼を言うのを忘れない。隣の沙織は尻が下過ぎるので、「もっとけつを上げろ」と注意し、「すみません」と上げたところで尿の滴を拭き取ってやる。「ご主人様、ありがとうございます」「ああ」母と一緒に飼育されて!
下の世話までしてもらい、奴隷根性が骨の髄!
で染み込んでいて満足だ。それから智子。「お前の小便姿もいいぞ」「ありがとうございます・・・」智子は照れて礼を述べ、尿をおとなしく拭き取ってもらっている。「早く又抱いて欲しいです」「そうだな」次に瑠璃子に掛かった。彼女はうな垂れて尻を下げており、「ほら上げろ」と注意しても従わず、「いつまでこんな事させるんですか?」と不満を述べた。「お前はまだ奴隷というものがわかってないようだな」「・・・・・」「俺に全てを捧げなくちゃ駄目だ」「・・・・・」そこへ昭代が、「瑠璃子、恥ずかしがってないで」と注意したので瑠璃子は上司を一瞥した。「私たちは奴隷でもあるのよ」ようやく尻を上げたのでペーパーを当てて拭き取り始めた。「プライドなんて持ってちゃ駄目だ」「・・・」「「わか!
ったな?」「はい・・・」「芳美たちを見倣え」拭き取りながら彼女の乳房を揉んでやる。「ああ・・・」「うんちも又させるからな」「ああん・・・・」「鎖で散歩させてやる」「ああ、ご主人様・・・・・」瑠璃子は体を震わせた。仲間たちだけでなく自分も犬のように鎖で散歩させられて言い様の無い自虐的快感に囚われた経験があるのだ。彼女が愛されているところを見て昭代は羨ましがり、僕に大便を拭き取ってもらうようになると、恥ずかしがりながらも甘えた。「お前の性格が良くわからんよ」「私だって女だもの・・・・」本性は鉄火でも、男に辱められて心地良くなるのをしとやかと思い込んでいるのかもしれない。「うんこしているとこを見て嫌いにならない?」「馬鹿だなあ」ペーパーを何枚も替えては尻の!
に当て、しっかり拭き取って行った。昭代が下の処!
理をしてもらっている間、美由紀と茜はうな垂れておとなしくしていた。もうすぐ自分たちの番だから緊張しているのだろう。昭代みたいな勝気女がしおらしく世話をされているのを見てどういう気になっているのか知りたくもあった。 「待たせたな」「・・・・・」美由紀は両手で顔を覆い隠した。「たくさん出したなあ」「嫌・・・」構わずに拭いて行く。美由紀はすっかり諦めているので逆らわずに僕に処理を任せいる。「旦那にもこんな事してもらわなかっただろ?」「ありません・・・・・」隣の茜は顔を背けており、「茜、お母さんがうんちを拭いてもらっているのを見るんだ」と言ったが、聞かない。「美由紀、言ってやれ」しかし、まだ顔を手で覆ったまま首を横に!
って従わない。「言えっ!」僕の剣幕で美由紀はようやく手を顔から離して娘を見、「見て・・・・」と小声で言った。しばらくして茜は母の方に目を向けたが、その顔は涙に濡れて悲痛さで歪んでいる。「可愛いお母さんだろ?」僕が皮肉たっぷりに言うや否や茜は大声で号泣した。「泣かんでもいい」又ペーパーを替え、それを美由紀の尻の穴の中にまで入れて拭き取る。「ああ・・・」彼女のその惨めな姿もビデオカメラでしっかり映されている筈で、後から見るのが楽しみだ。「美由紀・・・」「ご主人様・・・・・」「愛しているからな」「あああ・・・・」僕たちの痴態を芳美や智子たちが妬まし気に見ており、母さんが構って欲しそうに、「雄一様ああ・・・」と声を上げた。すると芳美や智子、友里恵、沙織まで!
口々に、「私にもおお・・・」とか、「あなたああ!
・・・・」「ご主人様、抱いてええ」「沙織もおまんこに欲しい」などと言い放つのだった。ちょっとやり過ぎたなと思いつつ茜の糞を拭こうとした。彼女は便器を移動させて突っ伏して泣きじゃくっており、腰を抱えてペーパーを当てた。その惨めな姿は母親として見るに忍びないのだろう、美由紀は目を逸らせている。けれど僕に取っては愉快で、この美少女をとことん辱めてやるのだった。
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