私は淫らなセクシーインストラクター。[20]
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サブタイトル 弘志君も私の濃厚なフェラとリーダーさんに私を奪われたショックで戦意喪失をしてしまったのか、そそくさとパンツとズボンを再び穿いてスタジオから無言で出て行きました。そして独りスタジオに取り残された私はリーダーさんに何度もピンクのスケスケハイレグレオタードを着せられたまま、硬く勃起した生チンポでイカされていました。しかも、リーダーさんは私を鏡張りの壁に業と土手高の陰毛の丘が露に為る様な破廉恥なポーズで私をさせて辱しめていました。 私は半泣きに為っていました、リーダーさんに何度も恥辱的なポーズをさせられて何度もアクメにイカされて居るのもそうですが、そそくさと尻尾を巻いてスタジオから無言で出て行った弘志君にも失望してしまったからでした。そして私はリーダーさんからもっと恥辱的な行為をされていました。逸れは私の土手高な陰毛の丘が余りにも醜かったのか、何度もイカされた後 レッスンと言っても逸れは単なる濃厚なセックスを一方的にリーダーさんからされて居るだけの事でしたが、逸れからやっと解放されたのはその日の夕方頃の事でした。私は私服に着替えてスタジオを後にすると家路を急いで行きました。私は家路に着くと着て居た私服を急いで脱ぎ棄て、全裸に為るとバスルームで又シャワーを浴び直して穢れた身体を綺麗に洗い薙がしていました。そして脱衣所の大きな鏡の前で私はパイパンの丘を手の平で触って確認していました。 [アア…嫌だぁ…、 逸れから私はパイパンの濡れた身体をバスタオルで拭き採り、真新しいTバックパンティーを穿いて無心でベッドの上で しかし私の淫らな身体の中では未だ今日の甘味は快感の火種が燻って居たみたいで、ベッドの下の引き出しの中から電マを取り出して狭いクロッチにそっと充てがっていました。すると電マの振動が燻って居た快感の火種を又燃やし始めている様でした。私は下半身を諤々と痙攣させて、軈てパンティー一枚だけの姿で継ぎの朝迄眠っていました。 |








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