すぐ傍の水道で容器を綺麗にしてからタオルで水を拭き取る・・・・・女奴隷たちは黙々とこなして行った後、床の上に正座をし、僕の掛け声で、「ご主人様、どうもありがとうございました」と一斉に頭を深々と下げてから容器を元の所へ戻して行った。その後再びプレー室に行かせ、そこの箪笥から僕が新しいパンティとブラジャーを取り出してまず母さんからパンティを履かせ、次にブラジャーを着けて行った。主人に下着を身に着けさせてもらうという受け身も、自分が性奴隷として囲われていると実感するにふさわしく、女は満足して立っている。「おっぱいが垂れんようにしないとな」僕に言われ、母さんはちょっと照れ笑いをした。皆に比べて自分の乳房が見劣りするのは隠しようが無く、以前から劣等感を持ってい!
。それでも昔よりむしろ立派になっているのは感心すべき事で、Cカップのブラジャーに包まれると美乳に見えるからさすがだ。「雄一様のおかげです」と、弟を無視して僕にだけ感謝してくれて嬉しかった。「次は芳美にするか」「はい」ピンク色のパンティを履かせてやる。妊娠腹なのでややグロテスクではあるが、エロティックでもあって悪くはない。ブラはEカップだ。「芳美さん、あれから又大きくなったんじゃない?」母さんが笑みを浮べて言うと、芳美は、「そうかもしれません。でも奥様も立派ですよ」と持ち上げる。「まあ」母さんは嬉しそうだ。続いて智子には赤いパンティを履かせてやる。「ご主人様にはもう何回履かせていただいたかわかりませんわ」「そうだよねえ」と芳美が同意した。この二人は同じ!
日に僕によって凌辱され、性奴隷に落とされ!
から対の存在でもある。体付きも似通っている上に乳房も実に豊満で、元々の官能的魅力を僕が完成させた感じだ。「智子さんのおっぱいも羨ましい・・・」母さんがうっとりした目で智子の巨乳を見て呟いた。「そう言えば芳江と智子はずっと絡んでないな」「そうですよ・・・」母さんは不満そうに言う。「じゃあ奥様と絡み合いますか?」智子はいたずらっぽい目をして笑っている。「そうですね。いいでしょう?雄一様」「まあな」そんな身内同士のような会話をしていたので他の多くの女たちが、「京子にも履かせて下さい」「沙織にも早くう・・・・」「昭代も待ってますよお」などとせがんで来た。それで僕は彼女らの陰毛の生え具合を調べたりしながらパンティを履かせ、ブラジャーも着けて行った。京子に白いT!
バックと、乳首周辺を覆うだけの際どいブラジャー、次の沙織には花柄のパンティを履かせる。少女にはすでに陰毛が生えており、「お母さんと一緒に剃ってやる」と言って彼女を嬉しがらせた。同じ年齢の茜にも陰毛が生えており、「茜も剃って欲しいだろ?」と訊くと、「はい」と同意した。「茜・・・・」美由紀が寂しそうに呟いた。「お兄様にはもう全部見られたんだもの・・・」「そうだ。お前も全てを捧げなくちゃな」茜の秘丘を撫でながら言った。近い内に沙織と茜という二人の美少女の処女ももらえるので一層楽しみだ。娘に続いて白いパンティを履かせてもらった美由紀は先の排泄の影響で、「私を嫌いにならないで・・・・」と僕に懇願する。「お前が好きだからああさせたんじゃないか」と言っても、「あん!
のを見られて・・・・」と辛そうにしている。「美!
由紀さんはしおらしいわねえ」芳美が苦笑して言った。昭代も、「人間、誰だってうんちぐらいするわよ」と開き直っている。「だって・・・・・」美由紀にはもう構わず、友里恵、昭代、佐智、由香の体にそれぞれパンティとブラジャーを身に着けさせ、最後に瑠璃子には金色の絹パンティを履かせた。自分だけゴールドなので特別感があるのだろう、「嬉しいです、あなた・・・・」と喜んでいる。「これからも全部見るんだよ」「はい」
、瑠璃子、と美女やグラマー女 赤や青、白、花柄など様々なパンティとブラジャーを 空腹になっているので上下の下着姿の女たちを
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