牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-10-12 06:06
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35歳のバツ1の男です。 現在、会社の上司の奥様・E美と不倫関係にあります。
以前、会社の忘年会の2次会の席で、酒に酔った上司に夫婦でカップルルームに行った時の話を聞かされていたのですが、その後、また別に飲む機会があり、酔い潰れた上司をタクシーで自宅まで送り届けた時に初めてE美を見ました。
最初はこちらも酔っていたこともあり何とも思わなかったのですが、上司をベッドまで運んだ後、リビングでコーヒーでもと勧められ、恐縮しながらも熱いコーヒーを飲み、少しずつ酔いが冷めてくると先日の上司の話が思い出され、E美の姿を目で追いながらあれこれ想像して興奮していました。
E美は私より3歳年上の38歳で、子どもは中学生の女の子と小学6年の男の子の2人。 年上とは思えない若々しい美貌とその淑やかな佇まいに、普通でもドキキしてしまいそうなのに、カップルルームの話を聞いてしまっているため、その清楚な雰囲気とのギャップが余計に私を惑わせました。
ほとんど衝動的にE美を抱き寄せ、キスをしてしまいました。 最初は抵抗していたE美も次第に力が抜けていくのが感じられ、そのまま押し倒して全身を愛撫しました。 その日は最後まではイケませんでしたが、お互いの携帯のメールアドレスを交換しました。 それ以降、週に1、2度の割合で連絡を取っては密会を重ねるようになりました。
あとで、上司からカップルルームの話を聞いたこと、それで上司を送り届けた日、興奮して押し倒してしまったことを話すと、顔を真っ赤にして恥ずかしがりましたが、セックスの時のE美の大胆さを思うと、この女はかなり淫乱でマゾの血が流れていると確信し、調教を施そうと考えました。
半年かけて調教を続け、アナルセックス、野外露出、浣腸排泄、放尿、飲尿、他の男性を加えての3P・・・。 一通りはこなせる変態女へとE美は変貌を遂げました。 もちろんセックスは常に生で行い、安全日には中出しです。
でも私には究極の調教が残っていました。 そうです。 私の子どもを孕ませ、上司の子どもとして産ませるのです。 ここでもっとも大事なのは、妊娠するのを承知で、自ら中出しをねだらせて受精させることです。 もちろんE美は頑なに拒んでいたので(当然といえばそうですが)、何とか承知させようとある手を考えました。
ピンクローターでクリトリスを責め続け、彼女がイキそうになったところでスイッチを切るというのを繰り返すのです。 すると3度目くらいから気が狂ったように、「イカせてください!おねがぁ~い!!」と叫び、絶頂を求めて腰をこちらに押し付けてきます。 こちらの思うツボです。
「危険日に中でザーメン受け止めるか?」
彼女に抗う余裕は残っていません。 すぐに返事が返ってきました。
「うっ、受け止めます」
「なら、『あなたのザーメンをE美の中にタップリ出して孕ませてください!』とおねだりしろ」
「あなたの精子をE美の中にタップリ出してください。E美を妊娠させてください。だからイカせて~!」
とうとうやりました。 それ以降、危険日を計算し、その日が来るまで毎日メールでおねだりをさせました。
『命中するように濃いザーメンタップリ中に出してください』 『E美にあなたの赤ちゃん産ませてください』 『種付けしてE美を腹ぼて女にしてください』
彼女も次第に自分のその言葉に興奮し、積極的に禁断の果実を食べようと思うようになりました。
そしていよいよその日が来ました。 私は1週間溜め込んだザーメンをE美の中に何度も発射し、彼女も積極的に妊娠をせがみながら受け止め続けました。
E美は見事妊娠し、現在妊娠6ヶ月です。 もちろん上司の子どもとして産ませます。 何も知らない上司は、「この歳でまた子どもが増える」と照れながらも嬉しそうです。
E美には言ってあります。 「あと2人は産んでもらうから」と。
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