牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-10-13 07:44
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友達に自慢の妻を抱かせてこっそり撮影させてもらった。
厳密に言えばAVではないのですが、投稿雑誌のDVDに載ったことがあるので こちらに投稿します。 私達夫婦はときどき二人のセックスをビデオに撮っていました。
妻は恥かしがっていましたが、気分が盛り上がり感じ始めると、過去の男性関係や願望などとてもいやらしく告白するので、私はそれをネタに 妻にさらにいやらしいセックスを求めるようになっていました。
その日も 明るいまま妻にフェラチオさせてビデオを撮っているときに、前に撮ったビデオの一部を何回か妻も会った事がある私の友達(浩二)に見せた事を伝え、今日カメラマンとして来ると言うと 少し輪姦願望のある妻は、 いつもの”つもり”プレイと思い「ウソ。そんなのやーよ。」 などと余裕を持ちながら フェラチオを続けました。 そこにちょうど呼び鈴が鳴って浩二が来たのでした。
私が玄関に向かうと妻は焦って先ほどまで着ていたTシャツとスカートを履きました。 短パンだけの私が浩二を招き入れると、妻は 「久しぶりです」などと何事もなかったように振舞います。
心配した浩二が「本当にやるの?」と聞くので、 「ビデオ見ただろ。明美も好きなんだよ。ハイ、カメラ」 妻の手を引きキスをしました。
妻は「ヤダ!冗談でょ!」と言いながらも舌を絡めながら胸をまさぐると甘い吐息を漏らし始めました。
妻が「ヤダ、困る・・ねえ、浩二さん、ビデオ本当に見ちゃったの?」 浩二「はい、昔の彼氏の名前叫びながらご主人に後ろから犯されてる明美さんのビデオ・・」 「エーヤダーなんでそんなことするのよー」 妻は抗議しながらも観念したようでした。
「で、どうするのよー」 妻はむくれながら私達を見つめます。 「そうだなーまずTシャツまくってオッパイ浩二にみせろよ」
妻は文句を言いながらシャツをまくり一瞬だけ見せました。 着替える時間がなかったので下着は付けていません。
「そんなんじゃダメ。浩二ちょっとオマエ明美のシャツ捲ってオッパイ揉んでやれよ」 私が促すと浩二は恐る恐る妻に近づき私の言うようにしたのでした。 妻は目を閉じ手で軽く胸を隠しますが、 私と浩二に急かされ痩せた体に不釣合いな 大き目のオッパイともう既に堅く尖った乳首をあらわにしました。
私は浩二にビデオカメラを渡し妻の両手を抵抗できないように、片手で押さえ大きなオッパイを下から揉み上げながら舌を絡ませました。 妻は拒否するように「ウウンッウウンッ!」と声を上げていましたが、私の手が下半身に伸び指で穴をかき回せる頃にはウットリと目を閉じ快感の声を上げ始めました。
「どう?浩二に見られてると思うと感じる?見られたいって言ってたでしょ?」 私の問いかけに 「・・や・だっ・・言わないで・・・」 声を我慢しながら答えます。
「浩二。本当だっただろ?明美が凄くHな女だって」 「あっああ。フェラチオとかも見てみたいな・・・」
「明美、リクエストに応えろよ。でも普通に咥えるなよ。どうせ見せるんだから浩二が勃起するように思いっきり見せ付けてヤレ。」 「もう、知らないからね。こんなことして・・」
妻はソファーに座った私の股間の根元から尖らせた舌で先端まで何度もなぞるようにフェラチオを始めました。 根元を強く抑えながら袋をしゃぶり 時折、浩二の方を挑発するように見つめ昂奮を隠せず熱い吐息で俺達の昂奮をかき立てます。
「ねえ。浩二さん。昂奮してる?してるなら証拠・・見せて・・」 「浩二。ズボン脱いで見せてやれよ。俺達ばっかりじゃ恥かしいだろ」
慌てて浩二が服を脱ぐと上を向き血管が浮き上がったペニスが現れた。 いけない物を見るような複雑な顔をする妻を私は押し倒し 、デニムのミニスカートをまくり正常位で入れようとした。
「ダメーやっぱり。二人っきりじゃないんだよ!ダメだよこんなの・・・」 妻が体をよじって逃げた。
「オマエがしたいっていったんだろ! 浩二オッパイ揉んでやれよ。そう乳首も摘んでやって」 「アッアッ!ダメー感じちゃう!欲しくなっちゃう!」
「ほら!正直になれよ!入れるぞ!ちゃんと見てもらえ!」 ユックリと腰を落とし妻のすっかり濡れたソコに侵入した。
私は浩二に妻の手を押さえさせて深く突き刺していました。 「知らないからね、ダメなんだからね。」 と繰り返す妻もスグにあきらめて 「あっあん!嫌凄い!」などと喘ぎ始めました。
「浩二。明美の胸揉んでいいぞ」というと、 Tシャツを捲りソットですがしっかりと二つの胸をもみ始めました。
「明美は乳首を摘まれるのが好きなんだよな」と言うと、浩二は言われたように愛撫し始めました。 必死に快感と戦うように目を堅く閉じていた妻ですが、目を開ける度にスグ側で勃起する浩二のペニスに、妻の昂奮は益々高まりそのまま何回も逝きました。
私は妻が私以外のペニスをしゃぶるのを見たくなり妻から離れました。 荒い息をしている妻に、 「浩二のチンポ見てみろよ!どう思う?」 問いかけると 「凄く上向いてる・・あんなになって可哀そう・・・」 「いいよ。しゃぶってやれよ!浩二そこに立てよ」
二人は戸惑いながらも私の言うままに動き、直立する友人の前に正座した妻はユックリと手を添えてしゃぶり始めました。
私は、ほおって置かれたビデオカメラを構え、アップで妻の口元を映しました。 浩二のペニスの先をクルリと舐める舌、深くくわえ込むときに出す「ンッグンッグ」と言う声、吸い付く時にへこむ頬、徐々に妻の唾液で濡れて光っていくペニスと気持ちよさそうな友人の声、私とカメラを気にして此方を見る妻の視線。 何もかもが快感と嫉妬が複雑に交じり合う物でたまりませんでした。
実際に投稿したのはこの先なのですが、私は私の指示でフェラチオをする妻でなく実際に本気でセックスする妻が見たくなり、一度中断させて妻にシャワーを浴びてくるように言いました。 妻が浴室に行くと友人はプレイが終わったと思い服を着ようとしていました。
「オマエもシャワー浴びて来いよ。 でその後、明美としていいぞ」
私は思いつく限りではありますが、簡単にキスからユックリ始めてくれ、安全日だが外に出してくれ、嫌がることはしないでやってくれ、恋人と思ってやってくれ。
などお願いをした後、90分だけ出かけるから頼むな、といって妻の所に行きました。
妻に浩二とセックスしていいよと言うと、 なんとなく解っていたのか、 「いいけど・・後でおこらないでよ・・・」 と言ってOKしました。
私は浩二が風呂場に行った後、寝室の棚の上にカメラを録画にして置き外に出ました。 もちろんRECの赤いライトはガムテープでふさいで・・・
投稿雑誌に載ったDVDは冷静に見たら たぶん固定カメラで撮っただけのセックスで、 「チョッと女が若くてスタイル良いな」 でなんら過激な感じは無いと思いますが、私にとっては違いました。
いつも私の子分的な浩二が妻を好きにしていて、妻も夢中になっていたからです。 ビデオを後で見返すと、二人は最初恥かしがりながらも、浩二がいきなりキスをすると妻も舌を絡め、そこからは殆ど話はしませんでした。
ベッドに倒れこむと正常位ですぐに侵入しました。 (後で聞くとヤッパリ中止と言われそうでスグに入れたそうです)
妻も濡れていたとはいえ、いきなりの侵入で驚いたようでしたが、いきなりのトップスピードの腰使いに、レ○○されてるような錯覚を感じてしまい、そのまま3回も逝かされていました。 (私とセックスしてる時は 「浩二君がしたみたいに激しく突き上げて!」 なんていまだに言います)
10分ほどして浩二が汗を拭くために休憩したところ、悪戯っぽく妻がフェラチオしながら、 「他の体位は好きじゃないの?」 なんて言うもんだから、 バックで二人はつながりました。 それからも二人は何回も体位を変えながらセックスを楽しんでいました。
私は当然90分も待てるわけも無く、15分ほどで家にソットソット入りました。 靴を脱ぎ 階段を上がり 寝室に行くだけなのにものすごく長く感じました。
二人の息づかいがかすかに聞こえる中進むと、妻の喘ぎ声が突然大きくなったり悲鳴になったりします。 暗い階段室は二人からは見えません。 私はふすまの隙間から二人を覗きました。
ちょうどバックで繋がった妻が2回目の絶頂を迎えている時でした。 「あっあっあっあああん!」 浩二が深く突いたり 角度を変えるたびに、妻の甘い声が、悲鳴にも似た物に変わり昂奮を掻き立てます。 妻が喜んで快感を楽しんでいるのは間違いがありません。
「ああっ凄い!もうああ!あたしダメ!あん出して!出して!」
妻が射精をせがむ声を私は1時間も階段で聞いていました。
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