牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-10-26 04:24
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大学のサークルの打ち上げに初めて参加した時の話です。 1つ上の先輩に、美佳先輩と茜先輩いう人がいて、先輩たちと初めて宅飲みに招待された。
まだ、2年生の俺が呼ばれたのも、何でかなって思っていたけど、ドキドキワクワクして、先輩たちが待ってる部屋に向かった。
美佳先輩『遅い~なにしてんのさ~』 美佳先輩は、そうとうもう飲んで待ってたらしい。
茜先輩『美佳、まだ、慣れてないし、大目に見よう』 茜先輩は、すごく優しい、尊敬する先輩である。
美佳先輩『まあ、いいや!どっか好きなとこ座ってよ!』 美佳先輩、茜先輩とも、俺のタイプと言えばタイプ。 でも、顔より大きいおっぱいとどうしてもお尻に目がいってしまう。
茜先輩『ね、何飲む?』 俺『ビール』 ちなみに、美佳先輩Eカップ、茜先輩はGカップだった。 ※後日聞きました。
美佳先輩『そうだ、お前にイイもの見せてあげる、茜ちょっといい?!』 美佳先輩と茜先輩は、急にいなくなり、俺は1人で待ってた。
美佳先輩『目つぶって、私たちがいいよって言うまで、こっち見ないでね!』 茜先輩『◯◯くん、いいよ~』 なんと、美佳先輩は、セーラー服に、茜先輩はナース服に着替えてきた。
俺『え?ど、どうしたんですか先輩…』 おれは、思わず動揺してしまっていた。
美佳先輩『え、鈍感だな~これだけじゃないよ?』 美佳先輩は、スカートをめくるとパンツを履いてなかった。
茜先輩『美佳…それはやりすぎだって言ったのに!』 美佳先輩『茜こそ、上脱ぎなよ、◯◯くん喜ぶよ!』 そう言うと、茜先輩は、上のボタンを取り始めた。
俺『わ~茜先輩の爆乳が見れるんですか?』 我慢できずに口に出してしまった。
茜先輩『今日だけ、サービスだからね』 茜先輩は、ノーブラでもう乳首が立っていた。
美佳先輩『◯◯くん、もうちんちん立ってるんでしょ?脱いでこっち来てよ』 俺『は、はい…』 おれは超恥ずかしかった。 童貞だったし、付き合ったこともないのに。
美佳先輩『あ~見て茜、こんなに大きくなってる!』 茜先輩『本当だ~やっぱ私たちの魅力伝わったのかな』 俺『あの…まだ1度もこんなことしたことがないんです』 美佳先輩『気にしない気にしない!茜も処女だから!』 茜先輩『も~去年卒業しました!』
2人とも元々彼氏がいて、今日はどうやら慰め会だった。 ※これも後日聞きました。
俺『あの…やっぱ恥ずかしいです』 美佳先輩『こんなに大きくしておいて、見せなさい!』 そう言われ、パンツを強引に脱がされた。
両先輩『こんなに大きくて太いの初めて見たかも』 茜先輩『じゃ~私が舐めてあげる』
茜先輩は、ナース服からこぼれ落ちてる爆乳をたまに俺の亀頭に擦りつけながら舐めてた。
美佳先輩『今日はたくさんしてあげるからね』 美佳先輩は、俺の顔の上にまたがってきた。
美佳先輩『舐めてよ、私のオマンコ』 おれは舐め方もあまりよくわからないまま、舐めていた。
美佳先輩『あ…あん、本当にしたことないの?とても気持ちいいわ』
美佳先輩のクリトリスを舐めていると、すごい気持ちいいんだろうか、愛液がたくさん垂れてきた。
美佳先輩『だめ…◯◯くん、私潮吹いちゃう~あ~やめて~』
そう言うとおれの顔の上で美佳先輩は、本当に潮を吹いた。 おれはこのときまで、本当になに一つエロいことを知らず、潮吹きも知らなかった。 一方茜先輩のパイズリで、俺もイクって感じなってきた。
茜先輩『私のおっぱいに挟まれた初体験が◯◯くん!』 茜先輩のパイズリ初体験が、俺って聞いて嬉しかった。
俺『茜先輩、なんかもう…』 俺は出してしまった。
茜先輩『すごい~いっぱい出てる~』 茜先輩は、お掃除フェラもしてくれて、俺のザーメンを飲んでくれた。
美佳先輩『やっぱ若いね!まだまだ出せるね!』 今度は、美佳先輩がフェラをしてくれた。
茜先輩『じゃ、私のオマンコ舐めて~私ね、美佳と同じで塩吹いちゃうからね』 美佳先輩『茜、◯◯くんのちんちんどっちが先に入れる?』 俺『え?!入れていいんですか?』 美佳先輩『いいよ、だから今日は特別だからさ!』 茜先輩『あ…あん、だめ…上手すぎる~』 茜先輩は、美佳先輩とじゃんけんをして、負けた。
美佳先輩『じゃ、私◯◯くんをフェラでイカせちゃおう』 美佳先輩は、急に舐めるのをやめて、手コキをしてきた。
俺『美佳先輩、そんなに早くやったらまた…あ…』 俺はまた出してしまった。 そのとき、タイミングが同じで茜先輩も、潮吹きをした。
美佳先輩『じゃ、挿入まで少し私たちのレズでも見てて』 茜先輩『もっともっと大きくて太いおちんちん見せて』 そう言われ、ベッドで繰り広げられている、レズを俺は見ていた。
茜先輩『だめ…美佳、◯◯くんのおちんちん私が先にやっぱ入れたい』 美佳先輩『しょうがないな、今日だけだよ?』 そう言うと、茜先輩は、ナース服を脱ぎ全裸になり、俺のちんちんの上に跨り騎乗位をはじめた。
茜先輩『すごい気持ちいい、大きくてそして太いよ…』
茜先輩のオマンコは、すごい締めつけがよく、童貞卒業が茜先輩でマジで嬉しかった。
俺『茜先輩、コンドームつけてないんですけど…』 茜先輩『いいの…私の好きなところに出していいから』 ※後日聞いたが、安全日で2人ともピル服用をしていたらしい。
茜先輩『◯◯くんのおちんちん最高だよ』 俺『茜先輩、またなんか出そうです…』 茜先輩『中にちょうだい、このまま出していいから』 そう言われ、俺はそのまま出してしまった。
茜先輩『中でドクドク、ザーメンがまたいっぱい出してくれて嬉しかった』 美佳先輩は、2人のエッチを見ながらオナニーをしていた。 美佳先輩『次は、私の番ね!』 俺は、3Pが童貞卒業で初体験だなんてとても嬉しかった。
美佳先輩『じゃ、後ろから私のオマンコに、入れて』 そう言われ、茜先輩に誘導してもらって、美佳先輩のオマンコにバックから入れ、ぎこちないけど動いた。
美佳先輩『太い…あん…こんなおちんちん初めて』 美佳先輩もまた、すごい締めつけがよく、俺はまたこのまま出してしまいそうになる。
美佳先輩『待って、私ね、◯◯くんの顔を見てイキたい』 そう言われ、正常位で、入れることになった。
美佳先輩『いっぱい中に出していいからね』 その一言のあと、俺は中にまた出してしまった。
両先輩『◯◯くん、本当にありがとう、今日はこのまま私の家に泊まって行きなよ』
そう言われ、茜先輩の家に泊まることになった。 お昼~夕方になる時間、俺は童貞卒業とともに、先輩たちと一緒にエッチをすることができてとても嬉しかった。
先輩たちが学校卒業するまで、俺はたまに呼ばれて一緒にご飯食べたり飲んだり、幸せな時間だった。
あれから、3年。 今ではすっかり連絡ぐらいしかとらないが、茜先輩とはたまに会っている。 彼氏ができたというのに、俺と会ってくれる茜先輩。 美佳先輩は、遠く遠くまで就職をしてしまい、たまにしか帰ってこないらしい。 また3Pができることあるのか、今でも連絡を待っている。
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