牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-10-28 05:15
|
その日は金曜かなんかで、朝まで友達と飲んでたのよ。 それで友達と分かれて帰りの電車を待つ為に駅のホームでフラフラになりながらボーッと電車を待っていた。
電車を待ちながら、本当はその日はせっかくの休日だったから、散歩したり、パチンコいったりなしたかったんだけど、このまま行けば完全に二日酔だからダメだなとか思ってうんざりしてたんだ。 大体朝の8時ぐらいだったかな
そんで駅のホームの鉄の柵みたいのによりかかってたんだけど、横を見たら3mぐらい離れたところに、パッと見18~25歳ぐらいの女がいるわけ まだ横からしかみえないけど、それなりに今風な感じで、身長は160cmぐらい。
俺は普段はナンパとかもあんまり積極的に出来るタイプではないんだけど、酔っ払って、どうでもよくなっていたテンションで、特に何を考えるでもなく、女の方に歩いていった。
近くでよく見てみると結構な良いスタイルで胸がパツンと貼ったTシャツみたいので、下はこれもボディラインがくっきりと浮き出るようなピッタリした白のパンツ まだ顔は見えなかったが、なんだか俯き気味で、俺と同じように酔っ払っているように見える。
俺はそのまま近づいていった勢いのままで 「どこ行くの?」となんの変哲もない言葉をかけた。
しかし女は正面を向いたままでこちらを見る気配もない。 俺は「あーだめか今日はさんざんだな」って感じで立ち去ろうとしたその時 女がこちらを初めて向いた。
女の顔はなんだか俺も酔っていたからハッキリと覚えていないんだけど、ブスではなくて、中の上ぐらいだったと思う。
俺は「おっ」って感じで、そのままもう一度「どこいくの?」とくだらない言葉をかけた。
すると女は無言のまま俺の肩に頭をいきなり乗せてきた。 あまりの展開に驚き、何が起きているのかを判断するのに、数秒ほどかかった。どういうことだ。具合が悪くなったのか?いやそうじゃない、これは・・・ 俺の混乱した気持ちの中では「これはいけるんじゃねーか?」という気持ちが少しづつ顔を出し始めていた。
俺は動転した気分のまま、「大丈夫?どこに行くの?」ともう一度声をかけた。返事はない。しかし女の頭はしっかりと俺の肩にある。 俺はその頭を手の平で恐る恐る触ってみたが、嫌がる様子はない。
俺はその手を少しずつ大胆に動かしていく 頭から肩へ、肩から腰へ やわらかくクビレをおびた腰だった。 たまらない。
ちょうどその時、電車がホームに滑り込んできた。 俺は女に「乗る?」と問いかけたがまたも返事はない。 どうしよう?
その時俺の頭にサイフに小銭しかないことがよぎった。 “なんてことだ、金さえあればこれならホテルでもなんでもいけたはずだ“ 俺は今日という日がとことんついてないことを思い知らされた。
しかしいつまでもないものをグダグダ言っても始まらない。 「じゃあこの女の家か行くか、あるいはここから遠くなるが俺の家に」と考えた。 まだそこまで辿り着ける確信は無かったが、俺の興奮はすでにチ○コに表れ、大きく、硬くなり始めていた そして俺は女の手を取り、電車の中へ連れ込んだ。
その時だった これまでは女が酔っ払っていて朦朧としているのかと思っていたが女の意識は思ったよりはっきりしていることに気づいた。 足取りも確かだし、表情もさっき見た時より、しっかりしている。
そこで俺は「こいつは酔っ払ったふりをしている」という一つの仮説を立てた。 ではなぜ酔っぱらった振りをしているのか?酔っ払うと何かいいことでもあるのだろうか?お金がもらえる?優しくしてもらえる? いや違うな、こいつは理性をなくしたふりをして俺とやりたがっている!よっているからどこに連れ込まれてもしょうがないという口実を自らで作っているんだ。
俺はそいつの家に上がりこみチンコをねじり込むことを決意した。
女の顔を車内で俺に方に向けさせ、目をみて「一人暮らし?」と聞いた。 またしても返事は無いが否定もない。 これは一人暮らしと見ていいだろう。 「じゃあとりあいず家まで送っていくよ」 はっきりとはわからないが、女はうなづいたように見えた。
あるいは俺の絶頂興奮状態にあるチンコがうなずいたように幻覚を見せたのかもしれない。 そして女の家があるという駅で電車を降り、女の手と女のバッグを持ち、改札を出た。
駅を出たあとも女はモウロウとしているような素振りを見せている。 もちろん俺のチンコは極限状態 しかし5分ほど歩くと、突然女が俺の手からバッグを取り、「帰る」と小さな声でつぶやいた。
あっけに取られた俺は「だから家まで送るよ」と言った。 しかし女はボソボソと煮え切らない態度。 「だって・・・」 “なにをいまさら、このクソアマが”、と俺は思ったが、そこは辛抱づよく耐えた。 また俺は手を引き「とりあいず家まで行こう」と腕を引っ張る。
しかし女は変わらず煮え切らない態度。 その時俺は“もしや”と思い「一人暮らしじゃないの?」と問いかけた。 案の定、女は「彼氏がいるの」とほざいた。 まさかの展開に俺は思わず「ふうむ」と唸った。
どうやら電車内で一人暮らしと質問にうなずいたように見えたのは、俺のチンコが作り出した幻覚だったようだ。 さてどうするか 俺のサイフには小銭しかなく、 しかもこの駅には、ホテルなんかはありそうもない。
俺の家まで行くか?駄目だ 俺の家はここからまだかなりあるし、時間をかければこいつの気は変わりかねない。 どうする?あきらめるか?酔っ払った頭の中がグルグルとそんな思考で回っているとき、どこからか声が聞こえてきた。
「いますぐやりたい」 それはチンコからの声だった。 もちろん俺も異論は無い 答えは一つだった。 “何としてもやる”簡単な話だ。
「ふう」 俺は一呼吸をそこで置いた。 必ずやる、とは決めたものの実際にこの状況は絶望的だ。
“9時か” まずいな、そろそろ人の目も気になりだしてきた。 しかしまだ女は俺の手の中にある。 バッグを取ろうともがいているが、それはブラフだ。 こいつも本当は帰りたくないはず。
どうする、どうする・・・・・・・・ そのとき俺の中で何かが切れた音がした。 “もうなんでもいい”
俺はバッグを取ろうともがく女の腕を取り、駅から来た道を引き返した。 さっきまでの千鳥足ではなく、虎のように力強く猛然と歩き出した。 もうチンタラしている暇はない。 俺の記憶が正しければさっきあそこに・・
「えっ・・?ねえ、どこいくの?」 女は突然の動きに慌て、心配そうに小さな声で問いかけた。 思えばしっかりした声は初めて聞いたかもしれない。 しかし俺は聞こえないふりをした。 というより実際にそんな言葉は俺の頭には届かなかった。 俺の頭にあるのは、“あの場所”だけだ。
「ねえ、どこいくの?ハアハア・・ねぇだめだよ」 消え入りそうな声で女はバッグを取りかえそうともがいている。 しかしその腕にはほとんど力が入っていないことがわかる。
俺は足を止め女の方に向き直った。 そして掴んでいる腕を強く引き、抱き寄せ、腕を女の腰に廻した。 女は驚いたように、「キャッ」と小さく声を上げたが、俺の胸の中でモゾモゾと動くだけで、大した抵抗をする気はない。
しかしそのモゾモゾが俺にとって思わぬ効果をもたらした。 肉付きの良い女の太ももに極限チンコが押し付けられ、さらに身をよじる刺激で俺のチ○コは爆発寸前まで追い込まれていた。
そんでどうしようか色々と路地とかにはいって挙句、あるマンションのゴミ捨て場が目にはいったのよ。 扉式で個室になってる感じの
そんで女はずっとモモジしてたけど、とにかくそこにはいってエッチしようと俺が言うと、「こんなとこじゃやだよ」みたいな感じのことを言ってた。
でももう俺は興奮絶頂だったからそんな言葉関係なく、ゴミ捨て場の二段ベットみたいになってるところに女を持ち上げて座らせて、確かいきなりパンツをはがした。
女はカマトトぶってたくせにケツ上げてパンツを下ろしやすいようにしてやがった。 そんで上着もまくりあげておっぱいも出した。 多分Eカップぐらいでかい。 そんですぐパンツもおろして、マンコを触ってたら、急に「おっぱいも」なんて注文がはいった。
そんでその二段ベットに腰掛ける感じの体勢で挿入して、次に床にその辺にあったダンボール敷き詰めて正常位。
ここで大事件が起こる。
夢中になって腰を振ってたんだけど、そのときなんだか辺りが明るくなってきたのよ。 でも興奮しているから、すぐに意味がわからなかったんだけど、それはゴミ捨て場のドアが空いた明かり。
えっ?と思ってドアの方を見上げると、 メガネかけてデブのおっさんが仰天した顔でみてる。
俺はどうしていいかわからなくて とりあえずヘラヘラして「どうも」
相手のおっさんはやっと状況が理解できたらしく、ゴミを持ったまま「すいませんっ!」つって慌ててでていった。 女はめっちゃ恥ずかしそうにしてたけど、そのまま続行した。
そんで1分もしないうちに次はババアが登場 ババアも驚いてはいたけど、おっさんとは違ってしっかりと俺らを見て「こんなところでなにやってんの!」 と呆れながらも「まったくもう」といっただめな息子を見守るような眼差しでその場をさった。
考えてみれば朝のゴミ捨て場なんて人が来て当たり前だよな。 俺はババアにも笑顔で対応したけど、女も今度は笑って「エヘヘ」みたいなこと言ってた。
そろそろここはまだまだ人がきそうでまずいなと思ったんだけど、今更やめられないから体勢を変えて、今度はバック 女は「中に出さないでね」って言ってたのがなんか萌えた。
そんでバックで突いてると3分ぐらいで再度同じババアが登場 「まだやってんのあなたたち!」みたいな感じで今度10秒まじまじと接合部を見られた。
そんでババアが消えて、速攻でケツにフィニッシュ。 その後近くローソンに言ってふたりで仲良く手を洗って終了。
その後近くの公園で自己紹介をして電話番号を交換。 後日電話で話したら、あの時の事はほとんど覚えていないなんてカマトトぶった、しらじらしい嘘つきやがってた。
ちなみにマジでガチだよ。 俺も性病はそのあとちょっと気になったけど今んとこ大丈夫。 そのあとも連絡とって飲みに行ったりしたから大丈夫だと思う。
ちなみに俺は25で会社員 ゴミ捨て場は西武池袋線中村橋駅
出会ってすぐにやるセックスが一番気持ちいいとかタケシかだれかが言ってたけど、俺もそう思うわ。 なんか背徳感みたいのを感じる。 またあんな事ないかなあ
[体験告白][エッチ][泥酔][手マン][乳揉み][生挿入][セックス]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント