牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-11-09 04:18
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俺は37歳既婚のサラリーマン。 結婚して15年だけど、その間に不倫の関係になった女性は6人。 一晩限りの関係じゃ満足できないから、本当の恋人同士のようになりたいと思い、そんな自分を愛してくれる女性と、今まで愛し合ってきた。
いま付き合っているのは、地方公務員・・・いわゆる警察官の女性(30歳)。 彼女、職業もカタイしルックスも派手じゃない。 最初にHしたときも、ペ○スの扱い方もあまり知らないくらいのコだったんだ。
でも、H自体には人一倍興味があるようで俺が教えると、みるみる上達した。 週2回はオナニーしてるようで、電話で一緒にしたこともある。
彼女はくすぐったがりで、首筋や腰周りはおろか身体を触られるのが苦手だから、今までの相手じゃ、気持ち良くなれなかったみたい。
「乳首はあまり感じないの」なんて言ってたんだけど 俺が気持ち良くさせたから、夢中になっちゃったらしい。
バックも最初はイヤがってたのに、2回目に「どこから入れて欲しい?」って聞いたら 恥ずかしそうに「・・・うしろから」なんておねだりするように。
そんな、好奇心旺盛で全身感じやすい彼女だから、きっとア○ルも?と思って ある日ハメながら指でイジってあげたら 「ソコはいやっ・・・」 なんて言いながらも、愛液がどんどん溢れてくるじゃん。 それからは毎回指でくすぐってあげてた。
最近それもちょっとマンネリになってきたんで、この間バックからハメてるときにコンドームを着けた中指をアルに挿入してやったんだ。 そしたらもう、ものすごい乱れっぷり!
「あぁ!だめっ・・・いやぁー!」
彼女の声は明らかに「もっとしてぇ」って聞こえる色っぽさだったんで 俺も肉壁越に自分のペ○スを擦るように、彼女を責めたててあげたんだ。
「っはぁ・・・っはぁ・・・」
決して大きな声で喘がないけど、色っぽい吐息を吐く彼女。
「気持ちいいの?」って聞くと 「キモチイイー!」って素直に言っちゃうんだ。
彼女のオ○ンコが、俺のをキュゥキュゥ締め付けて飲み込もうと蠢いてるのを見ながら、深いストロークで繰り返し突き刺すと、彼女は背中一面に汗を噴き出させて
「イクっ・・だめっ・・もぅ・・・」
俺の腰に自分で腰を打ちつけながら可愛く昇天。
その後、正常位で繋がりなおしてしっかり抱き合いながら、愛を確かめ合うように腰を擦りつけ、彼女が3回目の昇天をしたあと俺も思いっきり彼女の胸元に大量の精液を噴出・・・。
彼女は、俺の精液を身体にかけられるのが好きなようで、いつもおねだりするんだ。
「○○クンの、いっぱいかけてぇー」
ウットリした表情で、胸の精液を愛でながら亀頭をキレイに舐める彼女・・・。
「こんな淫乱なお巡りさんが○○交番にいるって、みんなにバレたら・・・」
俺がイジワルでこう言うと、彼女はイタズラっぽい表情で言った。
「内緒にしてね♪」
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