牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-11-11 04:55
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販売促進活動で大手家電用品店に配属されました。 メンバーは男1人(私)と女2人で、内1人は私と高校時代の友人で真由美(23)といいます。
男の役割は、商品の陳列や配送などの力仕事がメインですが、女の子はPC関連の名前の入った風船を配ったり、パンフレット配っていたりしていました。
男にはポロシャツを至急され、女はミニスカのワンピースを支給されました。 女は商品名の入った白いワンピで、夏物なのか生地が薄いものの、かわいらしい格好でした。
真由美も含め、販促の女の子達はとってもよく働くもので、屈んだり中腰になったりでブラもパンティーも、ラインが浮き出ていてかなりエロイです。
しかも、我がチームだけが生地が薄いようで、他の人よりもハッキリと透けていました。 色も模様も形もすべて分かるくらい・・・。
目の前にいる同級生だけが、スケスケな服で注目されている・・・。 体のラインもまる判りで、下着の形状も色もすべて判ってしまうような状況・・・。 通行人や高校生やらと、年齢を問わずに、どれくらいの人達が目撃したのだろうか・・・。
年下の学生達から集団でエロい目で見られる同級生、そんな姿に私も静かに応援していました。 考えてみたら、その同級生の周りだけに人が大勢できていたような気がします。
そんな中、偶然にも同じ高校時代の男友達2人と出会いました。 懐かしい会話もしながら、今日は真由美も一緒に働いいる事を言うと、すぐに真由美の存在にも気がついたみたいで、いろいろ談笑していました。
そして、1人の男が真由美の後姿に気づき、携帯で後ろ姿の写メを撮っていました。 前かがみになり、パンティーがスケスケの状態を撮られ、その写メを私にも見せてくれました。
その後、ちょっとだけ休憩時間を貰い、売り場の死角で4人で談笑しているうちに、男の一人が「真由美の今日の下着の色当てようか?」と言い、「当たったら触らせて!」と言います。
真由美の返事に関係なく、男は見事に的中させ、真由美も「え?なぜ?」って顔していました。 男達はその場で真由美の両側に並ぶように立って、真由美と腕を組んで動けなくし、スカートの上からお尻を撫でたり、軽く揉んだり、両手で掴んで開いてみたりしてました。
嫌がる真由美ですが、男達はミニスカートの中に手を入れ、そのままスカートを大きくめくり上げ、直にパンティー越しにお尻を触ったり、携帯をもぐらせたりしていました。
そして、人差し指をパンティーに入れて持ち上げ、直接お尻を覗き込んだりしていました。 声の出ない真由美に対し、男達はパンティー全体を下げ、お尻を丸出しにして生のお尻を前に撮影までしていました。
目の前でスカートも持ち上げられ、パンティーを全て晒す同級生。 久々の再開で彼氏でもない男にお尻を触れ、直に覗かれる同級生。 さらにはパンティーを下ろされ、そのお尻と記念撮影までされた同級生。
私からも生のお尻が丸見えでした。
真由美は驚いて声も出ず、全く抵抗もせずにお尻を揉まれ、撮影までされていましたが、その後、男たちは真由美のスカートを戻し、再びお尻を撫で回した後、店内に消えて行きました。
真由美に声をかけると、真っ赤な顔で震えるような声で 「大丈夫です。こんな所で・・・。」とスカートを直しながら言っていました。 恥ずかしそうな顔で、必死に強がる真由美の顔がなんとも言えなくて・・・。
その後、彼女の動きが鈍くなりつつ、ストッキングを履いて仕事していました。 あの時撮った写真は、その後、どうなったかは知りませんが、真由美には、 「もう消してあった。」とだけ伝えました。
数日後、真由美はあの時のことが笑って話せるようになりましたが、私にいいます。 「お尻、見てましたよね?」 「お尻だけでした?見えていたのは?」と言います。
私は見ていた事を白状すると、真由美は、 「もし写真持っていても他の人には見せないでください。」 「胸よりはお尻のほうが自信あります。」 「でも、絶対に他の人には言わないでください。」と言いました。
一言、いいお尻だったよ、真由美よ・・・。 是非とも、変わらず自信を持ち続けて欲しいものです。
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