初めてのTバックの食い込みに濡れた私[11]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[11]

16-11-13 09:54

私はその恐いチンピラの御兄さんに真珠入りの生チンポで継ぎの朝が来る迄あらゆる体位で散々秘園を激しく律動されていました。四つん這いから激しく律動され、、バックから立ちバックで激しく突き挙げられ、立ちバックから又四つん這いに戻り、激しく突き挙げられた後、背面側横臥位で何度も真珠入りの生チンポで中出しをされていました。そして最後は正常位でアクメに到達して継ぎの朝を迎える頃には私の全身には媚薬ローションとその恐いチンピラの御兄さんの白濁の汁でまみれていました。勿論私の秘園の中からも白濁の汁が溢れ出して居たのは言う迄も在りませんでした。私はその秘園と身体に付着した白濁汁をテッシュで綺麗に拭き採ると濡れた私の卑猥なTバックパンティーを脱ぎ、バックの中に終いました。!
して私は新しいTバックパンティーに穿き換えると私の秘園に激しく食い込み、秘園に刺激を能えていました。私はその上に昨日着て居た洋服を身に着けてやっと解放して貰いました。そして私は朦朧としながら千鳥足で自宅の部屋に還って行きました。私は部屋に戻ると未だ媚薬ローションの効き目が少し残っていたのか、部屋に入る也、着て居た洋服を脱ぎ棄てるとバックの中から愛液でびしょ濡れに為ったTバックパンティーを採り出し、その狭いクロッチに付着した白濁汁の薫りを独りで嗅いでいました。すると昨夜の濃厚なセックスの残像が頭の中で映し出されて私は思わずTバックパンティーの中に指先を這わせていました。私の淫らな指先の蠢きが媚薬ローションで敏感に為ったクリトリスに触れる度に私は淫らな喘ぎ!
を無意識に洩らしていました
。
そしてその淫らなTバックの姿を大きな姿見の鏡の前で映しながらやらしいポーズで暫くオナニーに耽っていました。逸れから私は時々秘園に食い込ませたり、激しく指先で律動させたりして刺激を能えていました。その度にあの夜の強烈な快感が頭の中で蘇って居たみたいでした。
逸れにしてもあの夜の強烈な快感は私の最愛の仁君とのセックスでも感じた事が無い様な快感でした。私は母から形見分けと言って貰ったパールの指輪を人指し指に填めて指マンで暫くオナニーをしていました。するとあの真珠入りの生チンポの感触が蘇っていました。私は夢中で暫くオナニーに耽っていましたが余りの気持ち良さに思わず大きな声で喘いでしまいました。
するとその時でした、私の部屋の玄関のチャイムがけたたましく鳴って居る様でした。私が玄関のドアーを開くとあの宅配便の配達の御兄さんが又プラスチック製の少し大きめの箱を手に持ち、立ち尽くして居る様でした。私が差し出し人を確認すると今度はあの恐いチンピラの御兄さんから贈られて居たみたいでした。しかしその時の私は小さなTバックパンティーだけの姿で宅配便の配達の御兄さんと応対して居る事をすっかり忘れて居たので私は判子を押すと慌てて玄関のドアーを閉めていました。そして私はベッドの上で贈られて来た透明なプラスチック製の箱を早速開けて視ると中から卑猥なTバックパンティーが約10枚程出て来ました。その中にはスケスケのTバックパンティーが2枚と紐Tバックが3枚、オープンクロッ!
の卑猥なTバックパンティーが2枚、パール入りでスケスケのTバックパンティーが3枚で合計で10枚のTバックパンティーがベッドの上に散りばめられていました。私はその卑猥で小さなTバックパンティーを大きな姿見の鏡の前で穿いたり脱いだりして
独りで下着ファッションショーをしていました
。私は大きな姿見の鏡の前でTバックパンティーを食い込ませたり、時々大胆なポーズをして視たりしていました。逸れにしてもこんな卑猥なTバックパンティーを今迄穿いた事が無く、私の秘園はもうTバックパンティー無しでは考えられない身体に為って居るみたいでした。そして空に為った透明なプラスチック製の箱の中には小さなメッセージカードが入っているみたいで読んで視ると其処にはこんな感じで書き記して在りました。[俺の可愛いお姉ちゃんに、昨夜の御礼にこの卑猥なTバックパンティーをプレゼントするので素直に受け取ってくれ……‼ スキンヘッドの御兄さん依り、]とそのメッセージカードの文面を視て私は何と律儀な御兄さんなんだろうとその時は思いました。しかし逸れが災いの始まりでした。しかし!
は正かそんな災いは直ぐには起きないだろうと鷹を括っていました。その日の午後2時頃、突然私の部屋の玄関のチャイムが又けたたましく鳴って居る様なので私は部屋の玄関のドアーのチェーンロックを何と無く外すと行きなり私の部屋の玄関のドアーが勢い良く開き其処にはあの恐いチンピラの御兄さんがズボンの前をパンパンに膨らませて立ち尽くしていました。そして私の顔を視る也、部屋の中に強引に入って来ました。その時の私はピチピチのTシャツにピンクのお尻が食み出る様な単パンを穿いていました。するとあの恐いチンピラの御兄さんは私のその姿に興奮したのか、行きなり私の身体をベッドの上に押し倒してピチピチのTシャツの上からたわわな乳房を手の平で揉みくちゃにしていました。すると私の乳首が彼!
手の平の中で押し潰されて居る様で逸れだけ!
で私は喘いでいました。そして彼のもう片方の手は私のピンクの単パンの中でやらしく蠢いて居る様でした。その時の私はスケスケのパール入りのTバックパンティーを下に穿いていました。すると彼の指先がパール入りの狭いクロッチを探り当て、指先の腹で微妙に押し込んだり、這わせたりしていました。私は抵抗するかの様に彼に言いました。

『アア……嫌だぁ……貴方にはあのキャバクラ譲の彼女さんが居るじゃないですかぁ……?!
逸れに何で私の自宅の部屋が解ったのぉ……?!
』

『あの夜の事が忘れられ無くて………! なぁ……
いいだろう………茜ぇ……?! 逸れと何で茜の自宅の部屋が解ったかと言うと……あんたの彼氏から此処の住所を無理矢理聞き出して遣ったから
……此処に辿り着いたって訳さぁ……‼』

と言ってその恐いチンピラの御兄さんは妖しく頬笑むと行きなり私のピチピチのTシャツに手を掛け、脱がせ始めていました。すると私のたわわな乳房が恐いチンピラの御兄さんの眼の前に露に為って居るみたいでした。そして彼の舌が私の唇を無理矢理抉じ開けて私の舌に絡ませていました。そして彼の右手の指先が私の勃起した乳首を上下に弾く様に愛撫して居る様でした
。しかも彼のもう片方の手の指先は相変わらずスケスケのパール入りの狭いクロッチを指の腹で微妙に擦り浸けていました。私は抵抗する力も喪い只、彼にされるがままに為って居るしか在りませんでした。軈てピンクの単パンも脱がされた私はスケスケのパール入りのTバックパンティー一枚だけにされて居る様でした。すると彼は私の乳首を舌で転がしながら徐々に脇腹からお臍の辺りに舌先を這わせたかと思うと遂に私の核心に迫って来た様でした。そして私の核心に到達するとパールの上から舌先を這わせて居ました。私は抵抗する様に両脚を必死で綴じていましたが男の強い力で左右に拡げられていました。そして彼はしつこい程、クンニをして刺激を能えていました。私はその強烈な快感にベッドの上で虚しく身体を捩ら!
て喘いで居るしか在りませんでした。軈て彼はズボンのポケットの中からスマートフォンを取り出し、カメラのレンズで私の卑猥なスケスケのパール入りのTバックパンティー姿を私に気付かれない様に隠し撮りをしていました。そして彼は私の勃起したクリトリスに狭いクロッチを擦り浸けて視たり、指先で転がしして視たりしてその様子を隠し撮りして居る様でした。軈て私のパール入りの狭いクロッチは私の愛液でびしょ濡れに為っていました。そして私は遂に我慢が出来ずに彼に生チンポを淹れてと切なくおねだりしていました。するとその一言で彼はケダモノに為り
、着て居た洋服とパンツを脱ぎ棄てると全裸に為りました。そして私の唇に硬く勃起した生チンポを淹れてフェラを私に強要して居る様でした。私は仕方無く彼の生チンポを唇の中に含むとゆっくりと律動を加えて行きました。すると彼の生チンポが私の唇の中でビクン、ビクンと
痙攣して今にも白濁汁を私の唇の中で暴発させそうに為って居る様でした。私は躊躇する事無く彼の生チンポを唇の中で扱き挙げていました
。すると彼の強面に似合わない様な悩ましい声で喘いで居る様でした。私は彼の事が少し可愛いなって思いながら上目使いで彼の眼を見詰めながら夢中でジュポ、ジュポとやらしい音をさせながらフェラをしていました。そして彼は私の濃厚なフェラに我慢が出来ないのか、私の狭いクロッチを横にづらして真珠入りの生チンポをゆっくりと挿入すると律動を加えて行きました。私は彼の腰の辺りに両脚を絡めて彼のリズムに遇わせる様にベッドの上で上下左右に身体を捩らせて喘いでいました。


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