初めてのTバックの食い込みに濡れた私[10]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[10]

16-11-13 09:54

私は媚薬ローションでヌルヌルに為った全身を悩ましく捩らせて仁君の腰の辺りに両脚を蒔き付けて何度も潮を噴きながらアクメに達していました。しかも私の両手は手枷でベッドに繋がれたままだったので仁君にされるがままでした
。そしてスケルトンバイブの刺激も凄く気持ち良いのですが、やっぱり最愛の仁君の生チンポの方が私には凄く相性が良いみたいなので律動される度に私は切ない声で淫らに喘いでいました。

暫くすると突然隣の部屋から喘ぎ声がぱったりと止み、突然仁君の部屋の玄関の扉を激しく叩く音が鳴って居たみたいでした。小心者の仁君は緊張感の中で暫く律動するのを罷めて息を推しおろし殺して居る様でした。すると突然扉の向こう側でドスの利いた低い声で怒鳴り声が聴こえて来ました。

『オイ‼ 隣の奴、其処に居るんだろがぁ…‼
又、おめぇ、アダルトビデオを観ながらオナニーしてるんだろがぁ……! 何時もうるせぇんだよぉ~~‼ ほらぁ…いいからドアーを開けろやぁ~~‼』

と言って隣の恐いチンピラの御兄さんは行きなり仁君の部屋の玄関の扉を脚でガンガンと蹴り破って中に侵入して来ました。仁君の部屋の玄関の扉は薄い木の扉だったので意図も簡単に蹴破られて居る様でした。すると其処にはスキンヘッドの肩から背中に入墨が入った恐いチンピラの御兄さんが仁王立ちで立っていました。しかも産まれたままのスッポンポンで仁君の生チンポ依り彰かに大きな生チンポが直下立っていました。しかも生々しく愛液の様な汁で生チンポはべっとりと濡れて居る様で亀頭の下の溝には真珠が埋め込まれていました。そして私がベッドの上で淫らな行為を目撃したその恐いチンピラの御兄さんは私達にやらしい眼差しで見詰めながら脅す様に言いました。

『何だぁ~⁉ 隣の御兄さんも凄く気持ち良い事をしてるじゃねーかよぉ~⁉ なぁ~御兄さんの彼女さんは中々初そうなべっぴんさんじゃねーかよぉ~~⁉ 俺の彼女さんとのエッチも飽きたから、おめぇの彼女さんと俺の彼女さんを交換してくれやぁ~~⁉ なぁ~御兄さん、
良いだろう~~?!』

とその恐いチンピラの御兄さんに凄まれて仁君は意図も簡単に私を恐いチンピラの御兄さんの彼女さんと交換して居る様でした。小心者の仁君の生チンポは忽ち萎えて萎んで居るみたいでした。そして私の秘園から萎えた生チンポを引き抜くと隣の恐いチンピラの御兄さんの部屋に行ってしまいました。私はその小心ぶりに呆れ果てていました。そして私は蛇に睨まれたカエルの様にベッドの上で怯えた様な眼差しで彼を見詰めていました。するとその恐いチンピラの御兄さんは意外にも優しい声で私に言いました
。

『ほらぁ……そんなに怯えないで……俺の言う通りにすれば直ぐに気持ち良く為るからぁ……ほらぁ
もっと両脚を左右に拡げろよぉ~~‼』

と優しいながらも凄く威圧感を感じながらも私は少し怯えながらも両脚を左右にゆっくりと拡げて行きました。するとびしょ濡れの秘園がその恐いチンピラの御兄さんの眼の前にはしたなく晒されていました。するとその恐いチンピラの御兄さんの指先が行きなり私のびしょ濡れの秘園の中に侵入したかと思うと激しく律動し始めて居る様でした。しかもその恐いチンピラの御兄さんは私の唇に咬ませられたギャグボールを外して隣に居る仁君に私の淫らな喘ぎ声を業と聴かせる様にしていました。私はその指先の激しい愛撫に恥も外聞も無く悩ましい声で喘いでいました。そしてその強烈な快感に私は白眼を剥きながら何度も潮を噴いていました。

『アア……ダメェ……ダメェ……そんなに激しく律動したらぁ……アア…もう我慢が出来ないですぅ…
…………!』

『オヤオヤ、可愛い顔して中々悩ましい声で喘いでるじゃねーかよぉ~?! 俺の手マンはそんなに気持ちいいのかぁ……なぁ……可愛いお姉ちゃん………?! ほらぁ……アヌスの穴もアソコの穴も気持ち良くして遣るからなぁ……! 可愛いお姉ちゃん………‼ ほらよぉ~~‼』

と言ってその恐いチンピラの御兄さんは私のアソコの穴とアヌスの穴を略同時に律動させて居る様でした。私は媚薬ローションで敏感に為った全身を悩ましく捩らせて仁君に業と聴こえる様に大きな声で喘いでいました。

『アア…ダメェ……ねぇ……仁君……隣の御兄さんに
アソコとアヌスの穴を略同時に律動されてるのぉ………アア…もうダメェ……そんなに激しく律動したらぁ……潮を噴いてしまうからぁ…ダメェ…‼』

『本当に悩ましい声で喘いでるなぁ……なぁ…可愛いお姉ちゃん……! 逸れにベッドの上に中々良いモノが在るじゃねーかよぉ~~?!』

と言ってその恐いチンピラの御兄さんは私の枕許に在ったスケルトンバイブを手に持ち、私の眼の前でグィィン、グィィンとくねらせながら振動させていました。そして私のアソコとアヌスの穴から指先を引き抜くと私の淫らな愛液の汁でびしょ濡れに為っていました。軈て彼は振動しながらくねるスケルトンバイブの先端を私のびしょ濡れに為った秘園に押し充て、ゆっくりと肉襞を押し拡げる様に挿入して行きました
。すると私の身体は媚薬ローションの効き目で無意識にベッドの上で捩り始めていました。
そしてそんな私に彼はやらしい言葉で私を辱しめて居る様でした。

『おやぁ~?! 可愛いお姉ちゃんのアソコの汁でスケルトンバイブはもうこんなにびしょ濡れに為ってるじゃねーかぁ~~?! そうかぁ~
今迄あの兄ちゃんにスケルトンバイブで淫らな行為をされて居たみたいだなぁ~~なぁ~可愛いお姉ちゃん……?!』

『アア…嫌ぁ……そんなやらしい言葉で私を辱しめないでぇ………‼ 本当にスケルトンバイブは
初めての経験ですからぁ……そんなやらしい事を言わないでぇ……‼』

『その割にはこんなやらしいTバックパンティーを穿いてるじゃねーかよぉ~~?! アアン、可愛いお姉ちゃんよぉ~~?!』

『アアン……違いますぅ……この卑猥なTバックは
彼が私に買い能えたTバックですぅ……! こんなやらしいTバックパンティーを穿いたのも……此が初めてなんですぅ……‼』

『嘘を附くなぁ……そんな言い訳をまともに信じると思っているのかぁ~~可愛いお姉ちゃんよぉ~~?! ほらぁ~可愛いお姉ちゃん…正直に言えよぉ~~?! 私は淫らな女の娘ですってぇ……‼』

と言ってその恐いチンピラの御兄さんは媚薬ローションの効き目で敏感に為った秘園の中をスケルトンバイブで敏感なスポットを益々激しく刺激を能えて居る様でした。そして一方、私の最愛の仁君は隣の御兄さんの部屋で御兄さんの愛人のキャバクラ譲の娘と気不味い雰囲気で只、何も出来ずに居たみたいでお互いのアソコを見詰め遭って居たみたいでした。しかしそのキャバクラ譲の愛人の娘も我慢が出来ないのか
、軈て彼の身体をベッドの上に建たせて萎え気味の生チンポを手で上下に扱き始めていました
。そして仁君の喘ぎ声が隣の私達の部屋に迄聴こえて来ました。私は内心ヤキモキしながらその恐いチンピラの御兄さんにされるがままにされていました。そして私の最愛の仁君も彼女の手コキの気持ち良さに等々我慢が出来なく為ったのか、更に悩ましい声で喘いで居る様でした
。ヤクザ屋さんの世界には掟が在って恐いチンピラの御兄さんの愛人にちょっかいを懸けると指を喪うと仁君は聴いて居たので何とか踏み留まっていましたが余りにもそのキャバクラ譲の愛人の手コキの気持ち良さに我慢が出来ずに等々ベッドの上に彼女を押し倒してしまったみたいでした。しかも彼女の淫らな股間には卑猥な小さなTバックパンティーが愛液の汁でびしょ濡れに為り、秘園の中に凝れでもかと言う位に食い込んで居たみたいでした。小心者の仁君は恐る恐るその秘園に食い込んだ狭いクロッチの縁に舌先を這わせて居る様でした。するとキャバクラ譲の愛人のお姉さんは嗜める様に仁君に優しく言いました。

『ねぇ……何をそんなに怯えてるのぉ…?! 隣の恐い御兄さんの事が恐いのぉ…?! 逸れなら大丈夫よぉ……あの人の公認なんだからぁ……ほらぁ
……そんなに遠慮せずに私を彼女さんだと思って嘗めて視てぇ……‼』

と言うとそのキャバクラ譲の愛人のお姉さんはベッドの縁に片脚を高く置き、片手でパックリと秘園の入口を大胆に開き、私の最愛の仁君をベッドの上に膝まづかせて顔を秘園に押し充てていました。すると私の最愛の仁君は観念したかの様に彼女の淫らな股間に顔を埋めて濃厚なクンニをしていました。すると軈て隣の部屋から悩ましいキャバクラ譲の愛人さんの喘ぎ声が私達の部屋に迄聴こえて来た様でした。そしてその愛人さんの悩ましい喘ぎ声に興奮した恐いチンピラの御兄さんは行きなり私の眼の前でパンツを脱ぎ棄てると真珠入りの生チンポを私の唇と舌で濃厚なフェラをする様に命じて居る様でした。私は仕方無く彼の真珠入りの生チンポを唇の中に含み、舌先で彼の裏筋をチロチロと嘗めながら時には激しく上下に!
き挙げていました。すると私の唇の中で彼の真珠入りの生チンポが硬く勃起し始めて居る様でした。そして私の淫らな秘園からスケルトンバイブを引き抜くと私の秘園の中から愛液が我慢出来ずにベッドの上に溢れ出して居てベッドの上は忽ち洪水に為っていました。そしてそのびしょ濡れの秘園の中に彼は真珠入りの生チンポをゆっくりと肉襞を押し拡げる様に挿入して来ました。奥に到達すると激しく律動させ始めて居る様でした
。そして私達四人は各々の部屋で継ぎの朝迄濃厚なセックスをし続けていました。

 


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