初めてのTバックの食い込みに濡れた私[9]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[9]

16-11-13 09:54

そして仁君は私が唇にギャグボールを咬ませられて居るのをいい事に益々大胆に為って行きました。何と仁君は小さな透明の硝子の小瓶を手に持ち私の全身に透明なヌルヌルの液体を垂らし始めていました。そして私の全身に万勉無く塗り拡げて居る様でした。仁君は塗り拡げ終ると私に満面の笑みを浮かべながら独り事の様に言いました。

『茜ぇ……?! このヌルヌルの透明な液体は何だか解るかぁ……?! 此は媚薬ローションって言って、茜の快感が今以上に増す魔法のローションなんだ……、暫くすると茜の全身が快感で堪らなく為って来ると思うから……‼』

と言って仁君は又私を暫く放置していました。すると仁君の言って居た通りに全身が篤く為り始め、私の淫らな秘園の奥がやらしく戦慄き篤い愛液がジュクジュクと溢れてスケルトンバイブが奥を刺激する度にグチョグチョとやらしい音を響かせていました。しかも私の両手両脚は手枷と脚枷で固定されて虚しく全身を捩らせるしか術は有りませんでした。乳首は益々硬く勃起してまるで仁君の舌の愛撫を欲しがって居るかの様でした。そして私はギャグボールで声に為らない声でおねだりをしていました。すると仁君は媚薬ローションで敏感に為った私の首筋を舌と唇でまるでなめくじが這う様に愛撫して行きました。軈てその舌と唇が私の肩からたわわな乳房の膨らみに達するだけで私の全身に強烈な快感が全身を這い、無意識!
全身を捩らせていました。しかもスケルトンバイブが振動しながらくねり続けて私の淫らな秘園の奥を刺激していました。

『アグウゥ……ハァン……ハァ…ハァ…ンン…ハウゥ……ハガァ……ファァン…ハウゥ……ハガァァァ…
………ウグゥゥ…………ンンンン………、』

『茜ぇ……媚薬ローションの効き目でおねだりする程気持ち良いのかぁ……なぁ……茜ぇ……?!
ほらぁ……茜の乳首がこんなに硬く勃起してるよぉ…………?! 嘗めて欲しいのかぁ……なぁ…茜ぇ
………………?!』

『ふうぅ…ん……ふうぅ…ん……‼』

と言って私は切ない眼差しで仁君に切なく訴え続けていました。すると仁君は私の硬く勃起した乳首を舌先で微妙にチロチロと軽く弾く様に愛撫していました。私は逸れだけでアクメに達してしまいそうに為っていました。そして仁君の舌先の愛撫は暫く続いているみたいでした。しかもその手はスケルトンバイブのスイッチ部分を掴み、私の敏感なスポットに擦れる様に何度も出し淹れして居る様でした。私はその度に下半身を痙攣させて虚しく捩らせて居るばかりでした。すると仁君が何故私の唇にギャグボールを咬ませるのかその理由を又独り事の様に話し始めていました。

『茜ぇ……もうしばらくギャグボールで我慢してくれよなぁ……! 隣の部屋の住人は恐いチンピラの御兄さんなんだからなぁ……! 逸れに茜みたいな初な若い女の娘が好みらしいから……茜を犯されたく無いから仕方無くギャグボールを咬ませてるだけなんだからなぁ……! 茜ぇ…‼』

と最愛の仁君にそう言われて私も何故ギャグボールを咬ませるのか怪訝に思っていましたがそう言う理由が在ったのかと私も納得しました。
そして仁君はそう言うと脚枷を突然外して私の両脚を自由にしてくれた上にスケルトンバイブも私の淫らな秘園の中から外して居る様でした
。しかも仁君は何を思ったのか、私のびしょ濡れに為った秘園の辺りに顔を埋めてやらしい音を響かせながら啜って居る様でした。その強烈な快感に私は何度も潮を噴きながらアクメに達していました。すると隣の恐いチンピラの御兄さんが還って来たみたいで隣の部屋からきな物音が聴こえて来ました。仁君と私は暫く緊張感の中で淫らな行為をして居るしか有りませんでした。そして暫くすると突然隣の部屋からも女の人の淫らな喘ぎ声が聴こえ始めていました
。すると仁君は又私のびしょ濡れに為った秘園の中にスケルトンバイブを再び挿入すると狭いクロッチでスケルトンバイブを固定して居る様でした。そしてスケルトンバイブは私の狭いクロッチの中で淫らに蠢いて私の敏感なスポットに刺激を能えていました。その強烈な快感に私は白眼を剥く程アクメに達して居る様でした。軈てテレビの画面のAVの女優さんと隣の女の人の淫らな喘ぎ声が重なる様にシンクロして居るみたいでした。仁君の話しに依ると隣の恐いチンピラの御兄さんはキャバクラ譲の女の人のヒモらしく、毎晩悩ましい喘ぎ声を業と此方の部屋に響かせて居るそうでした。しかも仁君が独りで淫らなアダルトビデオの映像を観て居た時も喘ぎ声が煩いとクレームを言って来たみたいでした。小心者の仁君はその!
にテレビのボリュームを下げて居たって言ってました。

しかし私は何度もスケルトンバイブで敏感なスポットを刺激されて我慢の限界を感じて居たので私はギャグボールを無理矢理外して仁君におねだりする様に小さな声で言いました。

『ねぇ………仁君………茜はもう我慢が出来ないのぉ
……お願いだから………貴方の硬い生チンポを淹れてぇ……! ねぇ…お願い………仁君……‼』

『何だぁ……茜はスケルトンバイブ依り、俺の硬い生チンポの方が欲しいのかぁ……! 仕方ない
………じゃあ俺の硬い生チンポを淹れて遣るかぁ…
……………‼』

と言いつつも仁君は緊張感の中で私のびしょ濡れの秘園の中からスケルトンバイブを引き抜くと硬く勃起した生チンポを狭いクロッチの横から私の敏感なクリトリスに何度も擦り浸けた後、ゆっくりと徐々に挿入して行きました。そして奥迄挿入すると仁君はゆっくりと律動して居る様でした。でも矢張り少し不安だったのか、仁君は再び私の唇にギャグボールを咬ませて私に大きな喘ぎ声を挙げさせ無い様にしていました。そして私は又声に為らない声で淫らに喘いで居るしか有りませんでした。


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