初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[1]
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在る日、独り暮しの私の部屋のチャイムがけたたましく鳴って誰かなと思いつつもドアーのチェーンロックをしたまま応対すると相手は宅配便の御兄さんでした。そしてその手には小さなプラスチックの箱に送り状が貼られて居たみたいで、差出人の名前を視て見覚えの在る名前だったので私は受け取りのサインを送り状に書き込み、その小さなプラスチックの箱を受け取りました。 私はその宅配便の御兄さんに御礼をすると私の寝室のベッドの上でその小さなプラスチックの箱を開けて視ると中には私が先ず買わない様な卑猥な色とりどりのTバックパンティーが5枚程詰め込まれて居る様でした。しかもその中にはスケスケで私のアソコが殆ど丸見えに為る様なパンティーや殆ど紐だけのやらしいパンティーばかりでした。しかしそのやらしいパンティーをプレゼントしてくれたのは私の最愛の彼からのプレゼントだったので私はドキドキしながら その卑猥なTバックパンティーはアソコの部分がやたらと狭くて、オマケにスケスケで私のアソコが丸見えに為っていました。そしてその食い込み方も尋常では無く、脚を左右に開く度に私のアソコに食い込み私は思わず艶かしい喘ぎ声を小さく洩らしていました。私は何だかアソコがやたらとムズムズして来たので大きな姿見の鏡の前でM字開脚に為って恐る恐る人差指と中指でスケスケの薄い布の上から這わせて敏感なクリトリスを2本の指先で転がしながらオナニーをしていました。すると私のアソコの奥から甘い蜜が溢れそうに為って居る様で卑猥な沁みでスケスケの狭いクロッチを濡らして居る様でした。私はオナニーをしながら中に入って居た彼からのメッセージカードに眼を遣ると其処には 『もしもし、茜ぇ…?! 俺が宅配便でプレゼントした卑猥なTバックパンティーの詰合せはもう届いたかぁ……?!』 『あ…んん…仁君……、届いたわぁ…、凄く卑猥なTバックパンティーばかりでぇ……、あはぁ 『何だよぉ…茜ぇ……‼ お前、卑猥なTバックパンティーを穿いただけで欲情してるんだぁ… と彼から催促された私は一旦スマートフォンの着信を切るとスマートフォンの小さなレンズを私のお尻に向けてカシャ、カシャと何枚も淫らな写メを撮影していました。私はその淫らな写メが上手く撮影出来たのか確認する為、スマートフォンの画面に眼を遣ると其処には図太いディルドの竿が愛液でぐっしょりと濡れ、律動する画像が写し出されていました。そして私は最愛の彼氏にその淫らな写メを送信して挙げていました。暫くの沈黙の後、再び彼からの着信メロディが私のスマートフォンに鳴り響いて居た様でした。すると彼氏の興奮した様な上擦った声で動画にして送信する様に催促されていました。私は又、スマートフォンを一旦切ると今度は動画モードにして、先程の様にお尻にスマートフォンの小さなレンズを向け! |








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