初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[1]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[1]

16-11-13 09:54

在る日、独り暮しの私の部屋のチャイムがけたたましく鳴って誰かなと思いつつもドアーのチェーンロックをしたまま応対すると相手は宅配便の御兄さんでした。そしてその手には小さなプラスチックの箱に送り状が貼られて居たみたいで、差出人の名前を視て見覚えの在る名前だったので私は受け取りのサインを送り状に書き込み、その小さなプラスチックの箱を受け取りました。

私はその宅配便の御兄さんに御礼をすると私の寝室のベッドの上でその小さなプラスチックの箱を開けて視ると中には私が先ず買わない様な卑猥な色とりどりのTバックパンティーが5枚程詰め込まれて居る様でした。しかもその中にはスケスケで私のアソコが殆ど丸見えに為る様なパンティーや殆ど紐だけのやらしいパンティーばかりでした。しかしそのやらしいパンティーをプレゼントしてくれたのは私の最愛の彼からのプレゼントだったので私はドキドキしながら
その場で今迄着て居た洋服と下着を脱ぎ、その卑猥なTバックパンティーを寝室のベッドの傍に在る姿見の鏡の前で試しに穿いて視ました。

その卑猥なTバックパンティーはアソコの部分がやたらと狭くて、オマケにスケスケで私のアソコが丸見えに為っていました。そしてその食い込み方も尋常では無く、脚を左右に開く度に私のアソコに食い込み私は思わず艶かしい喘ぎ声を小さく洩らしていました。私は何だかアソコがやたらとムズムズして来たので大きな姿見の鏡の前でM字開脚に為って恐る恐る人差指と中指でスケスケの薄い布の上から這わせて敏感なクリトリスを2本の指先で転がしながらオナニーをしていました。すると私のアソコの奥から甘い蜜が溢れそうに為って居る様で卑猥な沁みでスケスケの狭いクロッチを濡らして居る様でした。私はオナニーをしながら中に入って居た彼からのメッセージカードに眼を遣ると其処には
[今週の日曜日のデートの日にその中の一番卑猥なTバックパンティーを2枚程選んで穿いて来る様に]と彼から手書きで書かれて居た様でした。そして私はその中の一番卑猥なTバックパンティーを取敢えず選び、今週の日曜日が早く来るのを首を長くして待っている事にしましたが
私の淫らな指先の愛撫が停まる筈も無く、私は大きな姿見の鏡の前で両脚を左右に思いッ切り開き、夢中で勃起したクリトリスを暫く2本の指先で擦り浸けていました。そして我慢が出来ない私はベッドの下の引き出しを開くと中から男性のリアルなシンボルの様な肌色のディルドを取り出して壁にディルドの吸盤を貼り浸けたかと思うと私はベッドの縁を手で掴み、立ちバックの体勢で狭いクロッチの横から図太いディルドの先端を濡れ祖ぼった秘園の中に挿入して行きました。そして私はディルドの先端が奥迄到達すると激しく律動を加えて行き、込み上げて来る凄まじい快感に思わず艶かしい喘ぎ声を挙げて居るしか在りませんでした。軈て私の内腿や下腹部の辺りが痙攣し始めて、其が全身に伝わり秘園の奥から艶かしい愛液!
溢れ出してクチュクチュとやらしい音を響かせて居る様でした。すると私のスマートフォンの着メロが鳴り始めて、スマートフォンの画面に眼を遣ると彼からの着信で私は直ぐに出ていました。

『もしもし、茜ぇ…?! 俺が宅配便でプレゼントした卑猥なTバックパンティーの詰合せはもう届いたかぁ……?!』

『あ…んん…仁君……、届いたわぁ…、凄く卑猥なTバックパンティーばかりでぇ……、あはぁ
…はぁ…ん…、仁君…今ねぇ…茜はスケスケの卑猥なTバックパンティーを穿いたまま……ディルドでオナニーの真最中なのぉ……! ねぇ…茜の淫らなオナニーシーンの写が欲しいでしょう……ねぇ…仁君……?! じゃあ、今から写メを撮って仁君に送信するねぇ……!』

『何だよぉ…茜ぇ……‼ お前、卑猥なTバックパンティーを穿いただけで欲情してるんだぁ…
……?! でも、お前の淫らなオナニーシーンの写メが欲しいから、早く送ってくれよぉ…!
なぁ…茜ぇ……‼』

と彼から催促された私は一旦スマートフォンの着信を切るとスマートフォンの小さなレンズを私のお尻に向けてカシャ、カシャと何枚も淫らな写メを撮影していました。私はその淫らな写メが上手く撮影出来たのか確認する為、スマートフォンの画面に眼を遣ると其処には図太いディルドの竿が愛液でぐっしょりと濡れ、律動する画像が写し出されていました。そして私は最愛の彼氏にその淫らな写メを送信して挙げていました。暫くの沈黙の後、再び彼からの着信メロディが私のスマートフォンに鳴り響いて居た様でした。すると彼氏の興奮した様な上擦った声で動画にして送信する様に催促されていました。私は又、スマートフォンを一旦切ると今度は動画モードにして、先程の様にお尻にスマートフォンの小さなレンズを向け!
暫く動画モードで動画を撮影していました。私は最愛の彼氏が興奮して居ると思うと益々律動のスピードを速めて行きました。そして私はディルドの込み上げて来る様な凄まじい快感に思わずアクメに到達していました。私は徐にディルドの先端を愛液でぐっしょりと濡れた秘園の奥から抜き採ると私の愛液で濡れたディルドの先端から愛液の雫がベッドの上に滴り堕ちて行きました。そしてスマートフォンの画面には私の痙攣するふしだらな秘園の奥とアヌスの穴がどアップで写し出されて居る様でした。私はその淫らさにその日の夜はディルドでオナニーをしながら最愛の彼氏に淫らな動画を撮影して送信し続けていました。


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