上司の妻_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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上司の妻

16-11-13 09:54

僕はいきなり深く腰をズドンと落としオバサンの子宮にカリ先が届くほどに ぺニスを奥深く挿し込みました  まるで 新婚初夜の夫婦が子作りセックスをするかのように避妊もせずに激しくピストン運動をしました      ヌプッ ヌプッ ヌプッ  ぺニスが膣の温かさに包まれ破裂しそうです
あまりの気持ちよさに我慢できずに小刻みに身体を震わ せながら
オッオッオゥ~クハァ~と声をあげ 中に射精すると      
精液がこんなに沢山出るものなのかと驚くほどです   奥さんの尻を抱きかかえ    キン玉が潰れるほど    ぺニスを奥深く挿し込み  キン玉がピクピクと波打ってドックンドックンと奥さんの子宮内に精液を出した時の感覚は奥さんの全てを制覇した気持ちになりました 人の妻に 生殖行為をしてしまう行いがこんなに気持ちいいものなのかと目覚めた瞬間でもありました           奥さんの膣圧でビクンビクンとぺニスが締め付けられ膣内の体温でまた勃起していきました ぺニスを膣内に入れたまま 大きく腰を動かしピストン運動をすると  
ビタンビタンと金タマが奥さんのアナルにあたりお互いの陰毛がオバサンのオリモノと精液でベットリと濡れて絡み合い糸をひいて      1度出した精液が膣内でヌルッとして滑りが良くなり   ピストン運動をするたびにヌチョ~ヌチョ~っと   ぺニスの動きに合わせ膣の中の 内壁までぺニスに絡んで来るのが解りました    ピストンをするたびに膣口からバフォバフォと卑猥な音がして二度目の精液を子宮に射精して果てました  ヌチャっとぺニスを引き抜き白く泡立ち糸を引いた精液を指でしごき取り膣口に塗りつけ垂れた精液が尻穴まで流れてました         
普段旦那さんが座っているソファーが二人の愛液で汚れてしまい奥さんはカエルのようにだらしなく大股を開いたままピクピク痙攣しヨダレを垂らし失神寸前の顔を見ながらオバサンと抱き合い 交尾の余韻を楽しみました人生最高のセックスで妊娠覚悟の射精であったと同時に人生最高の快感でした   上司の家にはあれ以来行っていませんが 今ではアドレスを交換して時間があれば貪るようにセックスをする日々です
セックスと言うより妊娠目的の交尾でしょうか
と言うのもオバサンは僕に ベタ惚れで僕の子供が欲しいと~いつもピストン運動の最中に喘ぎながら言います  僕に惚れていると言うよりも僕の反り返った太いカリが膣内を擦る時の感触は気が狂うほど気持ちいいみたいです 旦那との子作りの為にセックスはするのですがマグロ状態でまったく感じないそうです           


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