リビングでお茶をしながら会話が途切れ 気まずい時間ができ すると オバサンは恥ずかしいのかモジモジしながら小声で ○○君間違いだったらゴメンね二人だけの秘密として聞きたいんだけど 時々トイレを貸してあげてたでしょ その時に 時々私の使用済みのナプキンこっそり持ち帰ってない? 違う? 知ってるのよ 一瞬目の前が真っ白になり頭が混乱していました 確かにトイレを借りた時に毎回ドキドキしながら小さく丸められたナプキンをポケットに突っ込んで持ち帰っていましたオバサンの割れ目の形や陰毛がベットリこびり付いた黄色いオリモノ付のナプキンを吸い付き奥さんのオマンコが1日中このナプキンに張り付いていたんだと思いながらオバサンのマン汁を味わってオナニー!
に狂っていた事は確かです それほど臭くなくチーズのような匂いとオリモノと尿が混じった牝の匂いがしました
黙ってうつ向いていると オバサンが諭すように○○君盗みは良くないけど○○君はオバサンの事どう思ってるの?好きなの?こんなオバサンのナプキンに興味あるの?ゴメンね
こんな事聞いて 私も○○君が信じれなくて でも少し嬉しいのよ
こんなオバサンに興味抱いてくれて少し女として自信出ちゃった ○○君は私の事好き? 私の事抱きたい?抱いてもいいのよ 私も○○君に興味があるし○○君は 優しいから こんなオバサンで良かったら○○君になら抱いて欲しいなぁ~と言いました
混乱しながらも 抱いて? 抱いて欲しいって‼セックスしてって事? 上司の奥さんと?‼少しの時間が流れ 気が付けば オバサンと見つめ合いながら言葉もなく 抱きつきキスをしながら 小さいながらも垂れた胸を衣服の上から揉んでいました 上品な水色の下着の隙間に指を入れ膣口を探し下着を脱がせ愛撫もせずに オバサンの脚を無理矢理クッパアとMの字に開かせました 今正に夢にまで見たオバサンのオメコが目の前にあるんです 倒れてしまうほどの感動です 両手でオバサンの太ももをガッチリ掴み瞬きもせず股間をガン見すると薄い陰毛の中から擦れ焼けで浅黒くなった割れ目と紫色の小さな肛門が見え
もう我慢が出来なくなり 股間に顔をうずめてむしゃぶるように無我夢中で舐めていました 薄い陰毛を両指でかき分け 割れ目に舌を這わせると 味はしょっぱくナプキン同様のアンモニアとチーズの匂いがオバサンの牝汁を喉を鳴らして飲み込むと 興奮のあまりシャワーもしていないビラビラの隙間のカスまで舐め回していました 臭くても陰毛が舌に絡み付いてもお構い無しです 舌を尖らせ 肛門の中にねじ込むように舌を這わせると もう僕の生殖器は我慢の限界です
血管が浮き出るほどギンギンに勃起したぺニスの先っぽからは精子が出はじめました オバサンの手がぺニスに伸び尿道から出た我慢汁を人差し指で掬い精液の味を確かめるかのように舐め ○○君~ 早く~セックスしよ~時間が勿体無いよぅ~と甘えた声で言いました オバサンの手がぺニスを優しく掴み膣口に誘導させると亀頭のカリ先が膣口に引っ掛りぺニスに膣温が伝わってきました いよいよピストン運動の開始です
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