上司の妻_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

上司の妻

16-11-13 09:54

僕の上司【42歳】の嫁さんである36歳の奥さんは旦那さんの弁当を毎朝を作りご近所さんからも好評な奥さんです   僕は背が高く体つきにも自信があったので連休と言う事もあり社内で引っ越しの手伝いに駆り出されたのです   始めて上司の家に行った時の奥さんの第一印象は少し細身で肌の色が白く話し方も上品さがあり お嬢様育ちのような感を受けました身長は155くらいでしょうか僕の身長は185あるので30センチからの差があります  最初は上司公認での食事をしながらの相談事や子供が授からない悩み事から  くだらない世間話しだけをする間柄だったのですが   会う回数を重ねるたびに奥さんは他の男性の好みの話をしたり旦那の愚痴を溢すようになりました        僕の事をイケメンだと褒めた!
僕を見つめる目が女に変わっていくのが解りました  僕も女性経験が少なく 熟した女性にも興味があり熟女物のDVDをレンタルしたりもしていましたから熟女は嫌いではありませんでした    オバサンが かがんだ時に見せたヤギのような垂れ乳と浅黒くデカイ乳首 ソファーに座った時にスカートから覗かせた薄ピンクの下着からは陰毛がうっすらと透け下着の隙間からはみ出た陰毛がチョロチョロと生え 性器の形がクッキリと解るほど食い込んでいたのが見えた時 股間が痛くなるほど勃起してその場で犯したくなる衝動にかられた事もありました 家でモンモンとして奥さんの下着からはみ出た陰毛を思い出しては オナニーに更ける日もありました           ある日上司の留守に誘われ家に行くとオバ!
サンは痩せた身体に白のタイトスカートにノ!
タイツ姿 小さい下着のラインがクッキリと写るほどのスカートを履いていました いつもと違う姿で出迎えてくれました         ソファーに座り 僕がオバサンの尻をチラチラ盗み見していると僕の視線が気になるのかお尻を手で隠す動作が可愛くお茶目な人なんだなと思っていました      


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索