初めてのTバックの食い込みに濡れた私[7]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[7]

16-11-13 09:54

『アア…ン……入ってるわぁ……スケルトンバイブがぁ……茜の秘園の中で振動しながらぁ……!
アア…嫌ぁ……気持ち良すぎるわぁ……仁君……‼』

『茜ぇ……スケルトンバイブはそんなに気持ち良いのかぁ……ほらぁ……もっと律動させて欲しいんだろぉ……?! なぁ……茜ぇ……?!』

と仁君にそう言われたので私は取敢えず頷き
律動する様に懇願していました。すると仁君は私の希望通りに秘園の中を振動させながら激しく律動させていました。私は取敢えず秘園の奥依り、やや入口付近が敏感なので最初はその辺りを律動させて欲しいと仁君に懇願していました。すると仁君はやや浅めにスケルトンバイブを固定させるとくねりのスイッチを押して居る様でバイブ本体がグィィン、グィィンと勝手にくねり始めていました。でも挿入する角度が浅めだったのか、スケルトンバイブは暫くすると秘園の中から勝手に外れてしまったみたいでした。すると仁君が外れてしまったスケルトンバイブを拾い、再び秘園の奥深くに挿入し治して居る様でした。逸れからは私の秘園の奥深くでくねりと振動の刺激で私は何度もアクメに達して叫び声の様な喘ぎ声を洩らし!
いました。
しかしその喘ぎ声が余りにも煩かったのか、仁君は私の唇の中に何か器具の様なモノを咬ませて居る様で逸れは後で判った事ですが、ギャグボールと言う猿轡みたいな器具でした。そのギャグボールを咬ませられると確かに大きな喘ぎ声を容易く発する事は出来ませんでした。仁君の話しだと古いオンボロのアパートだから壁が薄くて艶かしい喘ぎ声が丸聞こえに為るらしいとの事でした。私は仕方無くギャグボールを咬ませられたまま、スケルトンバイブの刺激を全身で感じていました。そして私は何度もベッドの上で仰け反り、はしたない程潮を噴いていました。私は何度も潮を噴きながら仁君の肉棒を嘗めさせて欲しいと悩ましい眼差しで仁君見詰めていました。すると仁君が私の唇からギャグボールを外して私の唇の中にゆ!
くりと肉棒をくわえさせていました。私は戸惑う事無く、彼の肉棒を嘗めたり、上下に扱き挙げたりしていました。軈て仁君の肉棒が私の唇の中で元気に復活して居る様でした。逸れでも私は夢中で濃厚なフェラを罷め様としませんでした。すると仁君は下半身を痙攣させて私の唇の中に篤い白濁汁をドクン、ドクンと吐き出していました。
そして私の唇の中は彼の篤い白濁汁で一杯に為っていました。


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